110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

日本の国という国は、あのように災害があったときに果たしてすぐ手を打ってくれるのかどうか、鳥のインフルエンザが来たときに、すぐ、では支給してくれるのかどうか。やはり北秋田市平成19年の水害のときには、ある程度基金の取り崩しもありました。  大きな災害があるからといって、それは決してそれを当てにして積み立てているわけではないわけでありますが、やはりある程度の蓄えといったものはなければいけない。

能代市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会-03月06日−02号

今月1月下旬に、南部共同調理場において多数の職員インフルエンザに感染し、給食の内容に一部変更があったという報告を、保護者の方から伺いました。給食の変更はおかずが数日間減ったとのことで、私個人も突発的なものであり、やむを得ないものと捉えておりましたが、児童や生徒からはおなかが減って部活に集中できなかった、きょうも少ない給食だったと、当事者にとっては残念な状況が続き大変悲しまれたと聞いております。

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

インフルエンザ、ノロウィルス等の防疫体制についてお伺いします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  鳥インフルエンザ対策についてでありますが、先月以降、全国的に、野鳥や養鶏場の鶏の死骸などから、鳥インフルエンザウィルスが検出される事例が相次いでおります。  

鹿角市議会 2016-11-30 平成28年第7回定例会(第1号11月30日)

平成27年度についても、大きなインフルエンザ流行などがなかったことや、市民健康意識の改善への取り組み等の成果から、法定外の繰り入れをせずとも黒字につながったものと考えているが、黒字分を市民に還元するということについては、これからも長く市民健康を守っていかなければならない制度の趣旨との違いもあり、法定外の繰り入れをしなければならなかった状況を独立採算制が求められる特別会計の本来の姿に変えるためにも

鹿角市議会 2016-04-26 平成28年第3回臨時会(第1号 4月26日)

3款1項5目医療給付費の福祉医療給付事業4,040万円の減額は、インフルエンザ等の大規模な発生がなかったことなど福祉医療扶助費等の支給実績によるものであります。  30ページ・31ページをお開きください。  3項2目扶助費の生活保護費4,900万円の減額は、決算見込みによるものであります。  32ページ・33ページをお開きください。  

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

それからインフルエンザ予防接種370名の増ということで、あくまでも見込みでございますが、そういう見込みを立てながら計上してございます。  以上でございます。よろしくご審議のほうお願いいたします。 ○議長(松尾秀一)   これより議案に対する大綱質疑を行います。  質疑される場合は、議案番号を特定してお願いいたします。  質疑ございませんでしょうか。           

能代市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−03号

風邪やインフルエンザで発熱した子供は、感染の拡大や容態悪化の恐れがあることから、一般の保育所には預かってもらえません。こうした病気子供たちの預け先となる病児保育は、医療機関保育所に併設されていることが多く、看護師保育士子供の世話をしております。近年、働く母親の増加に伴って病児保育の需要が高まっておりますが、普及への課題として病児保育施設運営の難しさが指摘されております。  

能代市議会 2015-12-24 平成27年 12月 定例会-12月24日−05号

本件は、インフルエンザワクチン接種費用の助成額の増額について、必要な経費を専決処分したものであります。  まず、条文の第1条では、歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ673万6000円を追加し、予算の総額を300億7245万6000円と定めております。  次に、歳入でありますが、18款繰入金は673万6000円の追加で、財政調整基金繰入金であります。  

能代市議会 2015-12-14 平成27年 12月 定例会-12月14日−02号

地方自治体人間に置きかえて例えますと、これからの季節流行するであろうインフルエンザに我々が感染するのはウイルスに原因があるのではなく、肉体の免疫力と治癒力を低下させているライフスタイルに原因があります。ワクチンや抗生物質などの薬物治療で一時的に症状は抑えられますが、免疫力の低下している肉体はいずれまた感染症を患い、薬物治療は繰り返されます。

鹿角市議会 2015-11-27 平成27年第7回定例会(第1号11月27日)

平成26年度の医療費総額については、当初の想定より少なく、インフルエンザの大きな流行などがなかったことも大幅な黒字決算となった要因ではあるが、1人当たりの医療費については毎年度伸びている状況にあり、今後減少に転じることは難しいという試算もあることから、これらを勘案しても税率の引き上げについては適正であったと考えているとの答弁がなされております。  

能代市議会 2015-06-08 平成27年  6月 定例会-06月08日−02号

次に、予防接種への助成の実施についてでありますが、予防接種法に基づく定期接種以外の主な任意接種は、季節性インフルエンザ、おたふくかぜ、B型肝炎、ロタウイルス感染症であります。この中でも、多くの子供が接種を受けている季節性インフルエンザについては、平成26年度から13歳未満は2回、中学生までは1回、それぞれ1回につき1,000円の助成を行っております。

鹿角市議会 2015-04-15 平成27年第3回臨時会(第1号 4月15日)

もう1点の給付額ですけれども、こちらのほうは見込み違いというのではなく、今回全体の医療費が、例えば冬の間、冬はインフルエンザとかそういった部分について医療費を見込んでおりますけれども、今年度についてそういった医療費の支出部分が少なかったということによるものでございます。インフルエンザが仮に大発生いたしたとしますと、大体2億円程度給付金がふえております。

鹿角市議会 2014-12-08 平成26年第6回定例会(第2号12月 8日)

あとは、インフルエンザのことについては、この間、大館のほうで環境省の問題ということで、これも話を聞いています。  あと、最後になりますけれども、これ地域の問題ですが、ことしの除雪計画についてちょっと伺います。苦情等とか、かなり年間来ると思うんですが、それについてどういう対応をしているのか、ちょっとお聞きしたいと思います。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  

鹿角市議会 2014-11-28 平成26年第6回定例会(第1号11月28日)

感染症対策につきましては、昨年4月に新型インフルエンザ対策特別措置法施行されたことに伴い、秋田県の行動計画に基づく鹿角市新型インフルエンザ対策行動計画の策定を進めておりますが、病原性が高い新型インフルエンザや広く蔓延し人の生命健康に重大な影響を与えるおそれのある新しい感染症への対策を適切に実施できるよう、具体的な対策マニュアルの整備を並行して進めております。