185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

男鹿市議会 2017-12-06 男鹿市議会 会議録 平成29年 12月 定例会-12月06日−02号

最後に、その4として、インフルエンザの予防接種費用の助成について伺います。  予防接種は、インフルエンザの発病や症状の重症化を防ぐ有効な手段であります。現在での予防接種の受診者はいくらになっているのか。小学生、中学生、それ以上に分けての数字はどうなっているのか、接種率はいくらになっているのかお伺いいたします。  

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

日本の国という国は、あのように災害があったときに果たしてすぐ手を打ってくれるのかどうか、鳥のインフルエンザが来たときに、すぐ、では支給してくれるのかどうか。やはり北秋田市の平成19年の水害のときには、ある程度基金の取り崩しもありました。  大きな災害があるからといって、それは決してそれを当てにして積み立てているわけではないわけでありますが、やはりある程度の蓄えといったものはなければいけない。

男鹿市議会 2017-06-15 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号

抗がん剤治療で脱毛へのカツラ代1万5千円まで補助、インフルエンザ予防注射の補助1千500円、健康診断で要精密検査の方に3千円の補助、中学卒業までの医療費完全無料化、高校生の通学定期代3千円まで半額補助、重度障害者・障害児の通院に10回まで初乗り無料タクシー券を発行など、すぐれた適切な住民負担軽減策をとっておられます。こういう施設が人口減少の抑制につながっております。

鹿角市議会 2016-12-13 平成28年第7回定例会(第3号12月13日)

インフルエンザ、ノロウィルス等の防疫体制についてお伺いします。 ○議長(田村富男君) 市長。 ○市長(児玉 一君) お答えいたします。  鳥インフルエンザ対策についてでありますが、先月以降、全国的に、野鳥や養鶏場の鶏の死骸などから、鳥インフルエンザウィルスが検出される事例が相次いでおります。  

男鹿市議会 2016-12-08 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月08日−04号

次に、インフルエンザ予防接種費用の助成についてであります。  行政改革大綱の見直しの取り組み事項として、昨年まで市民税非課税世帯への助成の支援が全額助成されていたが、なぜ今年度は、非課税世帯、中学生、高校生相当年齢の方までへの助成をなくしたのか、その理由と10月の市報に有料になったことを載せなかったのはなぜか伺いたいと思います。  

男鹿市議会 2016-12-07 男鹿市議会 会議録 平成28年 12月 定例会-12月07日−03号

それから、この間も協議会の中で若干質問させていただきましたけれども、インフルエンザの問題です。  この冬も流行が警告されているようでありますけれども、インフルエンザの補助を住民税非課税世帯に対して、きょねんまでは補助をしておったんですけども、なぜことしになって住民税非課税の方にインフルエンザの適用をやめたのか、その理由を伺わせていただきたいと思います。  

鹿角市議会 2016-11-30 平成28年第7回定例会(第1号11月30日)

平成27年度についても、大きなインフルエンザ流行などがなかったことや、市民の健康意識の改善への取り組み等の成果から、法定外の繰り入れをせずとも黒字につながったものと考えているが、黒字分を市民に還元するということについては、これからも長く市民の健康を守っていかなければならない制度の趣旨との違いもあり、法定外の繰り入れをしなければならなかった状況を独立採算制が求められる特別会計の本来の姿に変えるためにも

鹿角市議会 2016-04-26 平成28年第3回臨時会(第1号 4月26日)

3款1項5目医療給付費の福祉医療給付事業4,040万円の減額は、インフルエンザ等の大規模な発生がなかったことなど福祉医療扶助費等の支給実績によるものであります。  30ページ・31ページをお開きください。  3項2目扶助費の生活保護費4,900万円の減額は、決算見込みによるものであります。  32ページ・33ページをお開きください。  

仙北市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会-03月17日−05号

予防接種事業では、インフルエンザの予防接種代の助成対象を、就学前までにとどめず、高校生にまで拡大する必要がある。保護者の就労への影響、学校行事への支障など、り患により影響は広がるため、また医療費抑制のためにも、さらなる予防事業拡大を希望する。医療費の無料化の対象も高校生までとする検討を行うべきである。  

能代市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−03号

風邪やインフルエンザで発熱した子供は、感染の拡大や容態悪化の恐れがあることから、一般の保育所には預かってもらえません。こうした病気の子供たちの預け先となる病児保育は、医療機関や保育所に併設されていることが多く、看護師や保育士が子供の世話をしております。近年、働く母親の増加に伴って病児保育の需要が高まっておりますが、普及への課題として病児保育の施設運営の難しさが指摘されております。  

北秋田市議会 2016-03-08 平成28年  3月 定例会-03月08日−01号

それからインフルエンザの予防接種370名の増ということで、あくまでも見込みでございますが、そういう見込みを立てながら計上してございます。  以上でございます。よろしくご審議のほうお願いいたします。 ○議長(松尾秀一)   これより議案に対する大綱質疑を行います。  質疑される場合は、議案番号を特定してお願いいたします。  質疑ございませんでしょうか。           

能代市議会 2015-12-24 平成27年 12月 定例会-12月24日−05号

本件は、インフルエンザワクチン接種費用の助成額の増額について、必要な経費を専決処分したものであります。  まず、条文の第1条では、歳入歳出予算の総額に歳入歳出それぞれ673万6000円を追加し、予算の総額を300億7245万6000円と定めております。  次に、歳入でありますが、18款繰入金は673万6000円の追加で、財政調整基金繰入金であります。  

鹿角市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3号12月 8日)

また、先進的に取り組んできた第3子以降の子育て費用の軽減に加え、福祉医療給付とインフルエンザ予防接種の助成対象年齢の引き上げを検討するとともに、金融機関と提携した「結婚・子育て支援ローン」を創設し、経済的負担の軽減を図ってまいります。  

男鹿市議会 2015-12-07 男鹿市議会 会議録 平成27年 12月 定例会-12月07日−02号

2点目は、インフルエンザワクチン接種料金の助成額についてであります。  厚生労働省は、国際的な動向を踏まえ、ことしのインフルエンザワクチンを、昨年までのウイルスA2型2種類とB型1種類に対応する3価ワクチンにB型を1種類追加した4価ワクチンに切りかえました。これによりメーカーの製造コストが上昇し、医療機関へのワクチン販売価格も500円ほど上がりました。

鹿角市議会 2015-11-27 平成27年第7回定例会(第1号11月27日)

平成26年度の医療費総額については、当初の想定より少なく、インフルエンザの大きな流行などがなかったことも大幅な黒字決算となった要因ではあるが、1人当たりの医療費については毎年度伸びている状況にあり、今後減少に転じることは難しいという試算もあることから、これらを勘案しても税率の引き上げについては適正であったと考えているとの答弁がなされております。  

鹿角市議会 2014-12-19 平成26年第6回定例会(第4号12月19日)

監査委員より、地方自治法第235条の2第3項の規定による例月出納検査書が、また、市長より、新型インフルエンザ等対策特別措置法第8条第6項の規定による鹿角市新型インフルエンザ等対策行動計画書が提出されております。  以上で議長報告を終わります。

男鹿市議会 2014-12-10 男鹿市議会 会議録 平成26年 12月 定例会-12月10日−04号

また、インフルエンザが流行しそうでありますけれども、インフルエンザの補助の拡大や中学校までの医療費無償化の実施や国保税の引き下げ、そして介護保険料の引き下げなどについても、都度都度質問しておりますけれども、その後、ご検討していただいているのかどうか伺わせていただきたいと思います。  二つ目に、教育行政について伺いたいと思います。