261件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿角市議会 2019-03-12 平成31年第2回定例会(第4号 3月12日)

技術者の高齢化が進み、世代交代が難しくなっている」と指摘し、インフラにかかわる仕事なので、やりがいがある仕事を知ってもらいたいと。また、建設業の担当者からは「3年前に大卒者が入社したが、それ以降は新卒者が入っていない。業界のことを知ってもらい、地元に残ってもらいたい」と要望をしております。  

鹿角市議会 2018-12-11 平成30年第8回定例会(第3号12月11日)

見直しに向けた課題につきましては、人口減少社会に対応したまちづくりが最重要課題であり、これまで進めてきたコンパクトなまちづくりをどのように発展させていくか、また、都市インフラである都市計画道路の整備率が50%ほどにとどまっており、計画決定してから20年以上経過しても事業化が実現できていない路線も多く残されていることから、都市計画道路の見直しも課題であると考えております。

鹿角市議会 2018-09-11 平成30年第7回定例会(第3号 9月11日)

しかしながら、災害発生時には市内全ての問題を市で解決しているわけではなく、数多くの機関との連携により復旧を進めるものであり、特に電気、ガス、上下水道、通信などインフラ、いわゆるライフラインの寸断が市民生活に大きな影響を与えることとなります。  そこでお伺いしますが、市では防災計画策定に当たり、大地震や土砂災害、水害など、どの程度の被害を想定し対策を行っているのかお伺いいたします。

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

また、今後のインフラの早期復旧も願うところであります。  それでは、通告に従い質問を始めさせていただきます。  最初に、十和田八幡平駅伝について質問いたします。  ことし、71回目の開催となった十和田八幡平駅伝が男子22チーム、新設された女子の部には4チームがエントリーされ、8月7日に開催されました。

男鹿市議会 2018-06-14 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号

今後は、引き続き整備した光通信網を活用し、地域の経済活動を支える基礎的な社会インフラとして、光通信網の適切な保守管理に努め、業務の効率化や地域の経済活動等への活用を推進してまいります。  次に、電子文化書、クラウド化、ICT化についてであります。  本市では、主に紙文書の収受から施行までの一連の手続について、文書管理システムにより公文書の所在管理を行っております。  

男鹿市議会 2018-06-13 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号

インフラ整備を担当している部長としては、大変嬉しいお言葉であります。  さて、滝川地区の部分についてでありますが、先ほど市長も答弁してありますように、県の方では既存の側溝機能の低下や大規模な道路冠水等が発生している箇所を優先的に進めているという状況であります。

鹿角市議会 2018-05-14 平成30年第4回臨時会(第1号 5月14日)

19款5項5目1節雑入の充電インフラ設備事業費補助金414万7,000円は、一般社団法人次世代自動車振興センターからの補助金で、湯の駅おおゆにおいて電気自動車の急速充電器設置工事費に対して交付を受けたものです。  続いて、28、29ページをお願いします。  続いて、3の歳出です。  

鹿角市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第3号12月12日)

かづの厚生病院の産婦人科に関する動きについてでありますが、分娩取扱機能を含む産婦人科医療は、都市インフラとして必要不可欠なものであり、その維持は人口減少対策、少子化対策の中で最も優先すべき課題であると認識しており、これまでも県、小坂町、厚生連、かづの厚生病院及び市民有志の団体と歩調を合わせて対応してきており、私自身も県や大学、厚生連に何度も足を運び、要望してきたところであります。  

北秋田市議会 2017-10-10 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号

有効な起債を活用しながら社会インフラを進めた結果であると思います。  以上のことから、安定した市政運営が行われていると私は判断をいたしまして、認定すべきものという立場から討論を行いました。皆様のご賛同をよろしくお願いいたします。 ○議長(松尾秀一)   次に、原案に反対の討論ございませんか。  13番 福岡由巳議員。

北秋田市議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号

移住・定住対策につきましては、人口減少が進む中、第2次北秋田市総合計画の重点プロジェクトに位置づけて取り組みを推進しておりまして、当市の自然や暮らしやすさ、そして、恵まれたインフラ環境を知っていただきながら、移住を選択していただけるよう受け入れ体制の整備を進めているところであります。  

北秋田市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号

当市は、広大な面積を有しておりますが、豊かな自然を初め恵まれたインフラが整備されているといった大きな強みがありますことから、人口減少のスピードを少しでもおくらせて市民の皆様が安心して住み続けることができるよう、幅広い事業をきめ細かく推進していくことが重要であると考えます。  次に、②です。人口減少対策の当面の具体策は何かというご質問でありました。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

スポーツ分野から見た観光、スポーツツーリズムですが、スポーツと観光、観光地との関係は古くからあり、オリンピックやワールドカップといった世界規模のイベントでは、交通や宿泊施設等の観光関連のインフラは急速に整備され、開催地の認知度は一気に高まります。

男鹿市議会 2017-09-07 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月07日−04号

そしてまた、道路のインフラも、それから水道、上水道、電気、即つけれるような状況になってます。今の男鹿の状況でリクエストに応えるとすると、用地買収をして、これから造成して上下水道の整備をすると、そういう状況になってるので、その辺の金額的なところでも負けてます。

男鹿市議会 2017-09-06 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号

1点目、老朽化インフラの防災・減災対策について。  台風や集中豪雨によって各地で発生している水害や昨年の熊本地震、先月の秋田豪雨や大曲の花火前日の豪雨など、近年、地域に深刻な影響を与える大きな自然災害が頻発しています。災害に強いまちづくりを進めるためには、道路や橋などの老朽化対策が不可欠です。  

仙北市議会 2017-08-29 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号

現在の協議の中で企業側が課題とした事項は、国の補助金の枠が狭くなったこと、仙北市の物流インフラの遅れなどの指摘であります。このことから、正式な契約のめどが立っていません。したがって、企業名を明かすことができないことは、どうか御理解をいただきたいと思います。  今後は、建設経費の国・県の支援について、角度を高めるあらゆる活動を行います。  

仙北市議会 2017-08-28 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号

少子高齢化、人口減少に一定の効果が見込まれる取り組みとしては、高齢者世帯等除雪支援事業、地域づくり提案型交付金事業、市民インフラ整備事業、出産祝金事業、住宅子育てサポート事業、第2子以降の保育料の全額助成事業、中学生までの医療費の無料化、奨学金の返還免除事業、マイホーム取得事業、新婚世帯家賃助成事業等々あります。それぞれ利用する皆様にも好評をいただく制度だと思っております。