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344件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-14 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 今後は、引き続き整備した光通信網を活用し、地域の経済活動を支える基礎的な社会インフラとして、光通信網の適切な保守管理に努め、業務の効率化や地域の経済活動等への活用を推進してまいります。  次に、電子文化書、クラウド化、ICT化についてであります。  本市では、主に紙文書の収受から施行までの一連の手続について、文書管理システムにより公文書の所在管理を行っております。   もっと読む
2018-06-13 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月13日−02号 インフラ整備を担当している部長としては、大変嬉しいお言葉であります。  さて、滝川地区の部分についてでありますが、先ほど市長も答弁してありますように、県の方では既存の側溝機能の低下や大規模な道路冠水等が発生している箇所を優先的に進めているという状況であります。 もっと読む
2018-03-13 鹿角市議会 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日) なお、分娩取り扱い機能は本市にとって必要不可欠な都市インフラであることから、今後とも存続を目指す取り組みは継続して産婦人科医の確保に取り組んでまいります。 もっと読む
2017-12-12 鹿角市議会 平成29年第7回定例会(第3号12月12日) かづの厚生病院の産婦人科に関する動きについてでありますが、分娩取扱機能を含む産婦人科医療は、都市インフラとして必要不可欠なものであり、その維持は人口減少対策、少子化対策の中で最も優先すべき課題であると認識しており、これまでも県、小坂町、厚生連、かづの厚生病院及び市民有志の団体と歩調を合わせて対応してきており、私自身も県や大学、厚生連に何度も足を運び、要望してきたところであります。   もっと読む
2017-10-10 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-10月10日−05号 有効な起債を活用しながら社会インフラを進めた結果であると思います。  以上のことから、安定した市政運営が行われていると私は判断をいたしまして、認定すべきものという立場から討論を行いました。皆様のご賛同をよろしくお願いいたします。 ○議長(松尾秀一)   次に、原案に反対の討論ございませんか。  13番 福岡由巳議員。 もっと読む
2017-09-15 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-09月15日−03号 移住・定住対策につきましては、人口減少が進む中、第2次北秋田市総合計画の重点プロジェクトに位置づけて取り組みを推進しておりまして、当市の自然や暮らしやすさ、そして、恵まれたインフラ環境を知っていただきながら、移住を選択していただけるよう受け入れ体制の整備を進めているところであります。   もっと読む
2017-09-14 北秋田市議会 平成29年  9月 定例会-09月14日−02号 当市は、広大な面積を有しておりますが、豊かな自然を初め恵まれたインフラが整備されているといった大きな強みがありますことから、人口減少のスピードを少しでもおくらせて市民の皆様が安心して住み続けることができるよう、幅広い事業をきめ細かく推進していくことが重要であると考えます。  次に、②です。人口減少対策の当面の具体策は何かというご質問でありました。   もっと読む
2017-09-14 能代市議会 平成29年  9月 定例会-09月14日−03号 ◎市長(齊藤滋宣君) 恐らく今お話ししていることは、先ほどの質問の継続からで、コンパクトシティの考え方で、以前も議論させていただきましたけれども、一つの考え方として、今、整備しているインフラを新たに整備して、お金をかけずに、今あるものを活用しながら、利便性を高めていくというときに、例えば一つとして、コンパクトシティの考え方として、中心市街地にみんな集まってきてやればいいという考え方ではなくして、今それぞれに もっと読む
2017-09-11 鹿角市議会 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日) スポーツ分野から見た観光、スポーツツーリズムですが、スポーツと観光、観光地との関係は古くからあり、オリンピックやワールドカップといった世界規模のイベントでは、交通や宿泊施設等の観光関連のインフラは急速に整備され、開催地の認知度は一気に高まります。 もっと読む
2017-09-07 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月07日−04号 そしてまた、道路のインフラも、それから水道、上水道、電気、即つけれるような状況になってます。今の男鹿の状況でリクエストに応えるとすると、用地買収をして、これから造成して上下水道の整備をすると、そういう状況になってるので、その辺の金額的なところでも負けてます。 もっと読む
2017-09-06 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-09月06日−03号 1点目、老朽化インフラの防災・減災対策について。  台風や集中豪雨によって各地で発生している水害や昨年の熊本地震、先月の秋田豪雨や大曲の花火前日の豪雨など、近年、地域に深刻な影響を与える大きな自然災害が頻発しています。災害に強いまちづくりを進めるためには、道路や橋などの老朽化対策が不可欠です。   もっと読む
2017-08-31 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月31日−03号 鳥海ダムの活用を考えた観光振興につきましては、市の観光振興計画の中で観光誘客促進のための事業展開として鳥海ダムの着工を見込んだインフラツーリズムの検討を盛り込んでおり、庁内担当者会議において、観光も含め幅広く検討を進めているところであります。   もっと読む
2017-08-30 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  9月 定例会-08月30日−02号 それでは、大項目2番、本荘市街地における道路の整備及び課題解決についての(1)から(3)番まで全体のことですけれども、これについては、由利本荘市民が日常的に使っているインフラ、道路でございます。 もっと読む
2017-08-29 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月29日−03号 現在の協議の中で企業側が課題とした事項は、国の補助金の枠が狭くなったこと、仙北市の物流インフラの遅れなどの指摘であります。このことから、正式な契約のめどが立っていません。したがって、企業名を明かすことができないことは、どうか御理解をいただきたいと思います。  今後は、建設経費の国・県の支援について、角度を高めるあらゆる活動を行います。   もっと読む
2017-08-28 仙北市議会 平成29年  9月 定例会-08月28日−02号 少子高齢化、人口減少に一定の効果が見込まれる取り組みとしては、高齢者世帯等除雪支援事業、地域づくり提案型交付金事業、市民インフラ整備事業、出産祝金事業、住宅子育てサポート事業、第2子以降の保育料の全額助成事業、中学生までの医療費の無料化、奨学金の返還免除事業、マイホーム取得事業、新婚世帯家賃助成事業等々あります。それぞれ利用する皆様にも好評をいただく制度だと思っております。   もっと読む
2017-07-27 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  7月 臨時会-07月27日−01号 市といたしましては、いまだ判明していない被害など全容を調査した上で、道路や農業、水道施設などインフラの復旧、災害廃棄物の処理、被災者の生活支援に全力で対応してまいります。   もっと読む
2017-06-20 北秋田市議会 平成29年  6月 定例会-06月20日−03号 全国各市町村が取り組んでおります地方創生につきましては、それぞれの地域特性を生かした事業が推進されているものと思いますが、当市がこれまで取り組んでまいりました産業振興や雇用の確保、子育て支援、移住・定住対策に加え、恵まれた交通インフラにより人を呼び込める土壌が少しずつ整ってきておりますし、実際に移住された方々もいらっしゃいますので、その方々の意見もいただきながら情報発信を行い、先進地事例のいいところを もっと読む
2017-06-16 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月16日−04号 サービスが第一で、利益はその後についてくるんだと、そういう考えを持っていますから、その道路とかってたまたま私のやったことで目立っているかもしれないですけども、それはインフラの整備、社会基盤整備が大事で、すべての産業にいい影響を及ぼすということですので、私のそれとまた生き方については、利益じゃなくて、まずサービスが大事だと、そのことが金もうけじゃないんだと、金は後についてくると、そのことをまず申し上げておきます もっと読む
2017-06-15 男鹿市議会 男鹿市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月15日−03号 本市においても平時はもとより、災害発生時やインフラ障害への対応など、市が保有するあらゆる情報資産を適切に管理・運用する必要が求められていますが、情報セキュリティのリスクマネジメントについて市の見解をお伺いいたします。  次に5項目、有事における災害情報等の広報についてであります。   もっと読む
2017-06-05 由利本荘市議会 由利本荘市議会 会議録 平成29年  6月 定例会-06月05日−04号 インフラの整備、PR手法、受け皿対応などのさまざまな課題があり、それらの解決も必要でありますが、自家用車だけでなく電車やバスなどの公共交通機関を利用して、本市や鳥海山麓を訪れてくれる方々への利便性を高めていくことが、リピーターをふやし、交流人口の拡大につながっていくと思うのでありますが、市の将来的考え方をあわせて伺うものであります。  次に、大項目2、風力発電事業についてお伺いします。   もっと読む