152件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿角市議会 2019-09-09 令和元年第5回定例会(第2号 9月 9日)

自殺対策の計画素案をまとめて対策における4つの重点分野を掲げて、地域ネットワークの強化等の5点の施策を基本としていますが、これまでの本市の自殺者の多いとするイメージを払拭する取り組みをしていただきたいと思います。  次に、少子化対策について伺います。  総務省の今年度4月1日時点の推計によると、1,533万人と38年連続で減少しています。

鹿角市議会 2019-06-14 令和元年第4回定例会(第3号 6月14日)

観光産業の振興のための継続的な取り組みについてでありますが、本市では、自然、気候歴史文化、食という観光資源を豊富に有し、それぞれの魅力を一体的に体感できる強みを効果的にPRしていくことで、本市のイメージが浸透し、観光客に選んでいただける観光地となるよう施策を展開してまいりました。  

鹿角市議会 2019-06-13 令和元年第4回定例会(第2号 6月13日)

それによりますと、画一的な普通科学びを転換し、例えばみずからのキャリアデザインができるであったり、国際的な活躍ができるであったり、地域課題を解決できるであったりなどなど、各校の人材育成イメージに応じて普通科を類型化し学びの変化を促す。こういった提言がなされております。恐らくこれは今後いろいろ検討され、2023年に予定されている高校の新学習要領に盛り込まれるものと思います。

鹿角市議会 2019-02-28 平成31年第2回定例会(第1号 2月28日)

鹿角ブランドの確立については、観光消費額の増加を目的に、ユネスコ無形文化遺産や大湯環状列石など、本市にある世界に誇る歴史文化資源を一体的にPRする「統合ブランド」を展開するため、鹿角の共通イメージとしての「黄金色」と結びつけたブランドストーリーをもとに、観光誘客につながる具体的な事業を盛り込んだアクションプランを策定し、効果的にブランド力を高めてまいります。  

鹿角市議会 2018-12-10 平成30年第8回定例会(第2号12月10日)

最初の動きが遅くなるとまた悪い評判が出たりとか、要は産科であったり、出産に関する悪いイメージが市内に広がるということが一番望ましくないことだと思いますので、しっかりと対応していただければと思います。よろしくお願いいたします。  続いて、医師確保対策の現状についてお伺いいたします。  

鹿角市議会 2018-09-10 平成30年第7回定例会(第2号 9月10日)

仮に2キロ、3キロ以内にコミュニティーバスのような、そういうイメージのことをお話しだと思いますけれども、これに関しては、やはり先ほど答弁したとおり、体力増強といった面からはやはり子供方には歩いていただきたいと考えておりまして、現在のところ、そういったさらに手厚い近距離の交通手段の支援といったものについては、教育委員会としてはアンケートをとる意向は持ち合わせておりません。

鹿角市議会 2018-06-11 平成30年第5回定例会(第2号 6月11日)

それらをも含めた形での大きな八幡平というイメージも打ち出していただきたいと思うんですが、その辺、今までの活用といいますか、そういう取り組みの計画は今持っているものかどうか、聞かせていただきたいと思います。 ○議長(宮野和秀君) 産業部長。 ○産業部長(田口善浩君) ただいまのご質問ですが、あそこのエリアを総合的な形で活性化をというご質問だったと思います。

鹿角市議会 2018-03-13 平成30年第3回定例会(第4号 3月13日)

お守りシールとあわせて反射ステッカーというものも希望される方には、今こちらのほうは10枚一組なんですけれども、お配りしておりますので、恐らく議員イメージしているものと同じようなものだと思いますので、交通安全のほうにも役立つものなのかなと考えております。 ○議長(宮野和秀君) 浅石昌敏君。 ○13番(浅石昌敏君) 次に、公共土木施設の維持管理についてご質問します。  

鹿角市議会 2017-09-11 平成29年第6回定例会(第2号 9月11日)

また、ネーミングライツ制度は民間活力によるPRが期待できる一方で、当該企業等に対するイメージ経済情勢の影響を受けやすく、短期間で呼称が変わる可能性もありますので、こうしたデメリットも考慮しながら導入の是非について検討を重ねているところであります。 ○議長(宮野和秀君) 児玉政明君。

北秋田市議会 2017-06-19 平成29年  6月 定例会-06月19日−02号

佐藤教育長は、新任の挨拶の中で、「今いる子供たちに、市の将来像をしっかりとイメージさせ、自分たちがこの地域を支えていこうとする気概を持たせることが必要」とおっしゃっております。  市内の子供がふるさとのことを学べない、知らないというのは、まさに悲劇であります。自分たちがこの地域を支えていこうとする気概を持たせるためにも、郷土を学習し、愛郷心を育むための副読本が絶対に必要だと、私は強く思います。

北秋田市議会 2017-06-15 平成29年  6月 定例会-06月15日−01号

さて、そのような現状も踏まえ、本市の教育長として私がやらなければならないことは、今いる子供たちに本市の将来像をしっかりとイメージさせ、自分たちの手でこの地域を支えていこうとする強い気概や高い志を持たせることだと考えています。そのためには、地域保護者学校が強く連携することが必要です。  

鹿角市議会 2017-02-14 平成29年第1回定例会(第4号 2月14日)

また、見学者に間近な形での放牧となるため、牛にストレスを与えてしまうことも懸念されるほか、本来の自然放牧のイメージを伝えるには手狭であり、観光資源として活用することは難しいと考えておりますので、当面は肉用牛としてのブランド力の向上と、生産や供給の安定を優先して取り組んでまいります。 ○議長(田村富男君) 児玉政明君。 ○9番(児玉政明君) 農業振興については、これで終わります。