18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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由利本荘市議会 2016-03-04 由利本荘市議会 会議録 平成28年  3月 定例会-03月04日−03号

昨年12月には、地魚を使った魚醤づくり勉強会を行い、漁業者がハタハタとアジの魚醤づくりに挑戦しておりますし、カワガニやアユを利用した加工品も試作しております。また一昨年には、市内の漁業者から漁業の現状と課題の聞き取りを行い、地魚の利用方法を検討してまいりました。

北秋田市議会 2015-09-17 平成27年  9月 定例会-09月17日−03号

自然を活用した他県の成功例を見ると、釣りの場合、放流が多いようですが、山形の小国町では釣りの誘客を図るために、放流アユをみずからすくって確認調査を行い、状況によってシーズン途中での放流を実施しているようです。また、知名度アップを図るため、釣り具メーカーなどが主催する各種の釣り大会を誘致することもよいかと思います。

仙北市議会 2012-12-12 平成24年 12月 定例会-12月12日−02号

あの山谷川は今も上流に行くと、ヤマメもイワナも、アユもカジカも本当に自然の魚が泳いでいるところです。そういう山谷川を利用して、そして下流の地区の、上から下へ流れる自然体の水の流れを利用する、おれはそう経費がかからないで、中川エリアの水不足を解消できるのではないかという思いの1人でありますので、この山谷川の水質並びに水源調査の計画について、この3点についてお伺いします。

北秋田市議会 2011-09-16 平成23年  9月 定例会-09月16日−04号

については、商工観光課関係の印刷製本費のポストカード作成、秋田内陸線の旅制作費負担金の具体的な内容はとの質疑があり、それに対して当局からは、ポストカードについては、今までは自前で作成していたが大量印刷となるとコストがかかり増しになるため今回の補正をお願いした、北秋田市の四季をテーマに春の桜と内陸線、夏のヒマワリと内陸線、秋の太平湖の紅葉、冬の樹氷、そして今度追加予定のものが大太鼓、夏の風物詩となっているアユ

仙北市議会 2011-07-13 平成23年  7月 臨時会-07月13日−01号

また、河川公園については、8月には戸沢氏祭の開催や桧木内川のアユ釣りシーズンとなることから応急対応により仮復旧に努めています。  農林部関係では、7月8日現在で農作物の被害が水稲、大豆、ソラマメ、花卉等の浸水冠水が108.24ヘクタールとなっています。  農地農業施設では、水田の土砂堆積や畦畔欠損90カ所、農道5カ所、頭首工8カ所、水路29カ所の計132カ所で被害が発生しています。  

鹿角市議会 2008-03-04 平成20年第2回定例会(第2号 3月 4日)

○12番(髙杉正美君) 私の言いたいのは、そういう業務は、たしかそうだと思いますけれども、米代川では最近何回か続いてアユの死骸がたくさん出てきたということで、そういうものに対しては、鹿角市はどういう対策をしてきたのかお伺いします。 ○議長(中西日出男君) 共動推進課長。 ○共動推進課長(畠山昌万君) その原因をいろいろ調査した経緯がございました。

由利本荘市議会 2005-12-07 由利本荘市議会 会議録 平成17年 12月 定例会(第3回)-12月07日−03号

ヒラメやアワビ、クルマエビなどの特徴的な水産物に加え、コイやヤツメ、アユ、イワナなどの淡水魚も、これからの市の特産品として確立できるよう広くPRしてまいります。  そのためには、まず海の「港まつり」や川の「カニまつり」を初めとする、各種イベントを最大限に活用しながら、本市の水産資源を市内外に発信してまいります。  

鹿角市議会 2004-09-14 平成16年第5回定例会(第2号 9月14日)

本市の川にアユがいなくなった。3年前までは考えられなかったことが起きております。原因は、水量等の問題と単純なことなのか。もしくは環境による水質異常なのか、それとも何らかの細菌類が入り込んだのか、漁業協同組合も悩ませているようです。  平成14年8月末の豪雨までは、海から順調に上ってくる遡上アユで、本市も太公望で大変にぎわっていましたが、豪雨後にアユの大量死という事態が発生しました。

鹿角市議会 2004-06-15 平成16年第3回定例会(第2号 6月15日)

で、周辺には錦木塚公園や、夏場はアユ釣り、冬は渡り鳥観察など、これらの整備手法によっては事欠かない周辺環境にあると思います。  整備の手法としては、今ますます強制化されております走行中の携帯電話禁止策の一環として、県が推奨している交通安全施設事業の中の「もしもしパーク」の設置との共同整備事業はできないものか。また、周辺景観、自然、文化施設を連絡することができる施設整備事業。

鹿角市議会 2003-03-05 平成15年第1回定例会(第2号 3月 5日)

市の河川漁業協同組合は前から継続的にアユ放流なんかしてきておったんです。それが効果が出てきたといいますか、二、三年前から釣り人が非常にふえてきているというようなこと、そして、そのことによって食料の関係、あるいは宿泊のことも出てきていると思いますし、もう一つは、観光の面においても波及的な効果が出てきていると見受けておりました。  

鹿角市議会 2002-12-18 平成14年第5回定例会(第3号12月18日)

次に、米代川の「天然アユがのぼる100名川」に選ばれたことに関連をしてお尋ねをいたします。  このたび天然アユが遡上する川として米代川が100名川に選ばれたことは大変明るいニュースであります。アユ河川がきれいでなければ育たないと言われております。そのアユが遡上してくることは、米代川が浄化されきれいになった証左であると思います。  

鹿角市議会 2001-12-13 平成13年第6回定例会(第3号12月13日)

次に、アユの大量死についてお尋ねをいたします。  このことは、釣りシーズンが終わった後、秋あいと思いますが、アユが大量に死んでおり、原因究明に乗り出したとの新聞報道がございました。二、三年来鹿角市はアユ釣りマニアでにぎわいを見せてまいりましただけに、大変なショックを覚えておるところでございます。  そこでお伺いをいたします。大量死の原因は究明できたでしょうか、お伺いをいたします。  

鹿角市議会 2001-02-15 平成13年第1回定例会(第2号 2月15日)

それが、今や人間がいろいろな地域を求めて歩くというよりも、人間以外の魚が、いわゆるアユがこの川のにおいをかいで、それも大型のアユが訪れるようになったということで、全国的に鹿角のこの川も見直されてきた。大湯川漁業権もいただき、そしてこれが鹿角市のこれからの売り出す一番の目玉商品になるのではないかなと。

鹿角市議会 2000-09-12 平成12年第5回定例会(第3号 9月12日)

近くには錦木塚もありますし、また近年ではアユ釣りの名所としても大変にぎわっており、ますますその必要性を感じさせますが、市長のお考えをお伺いいたします。  次に、毛馬内本町通りの開発についてお尋ねいたします。  車社会の進展に伴い商店街を取り巻く環境は年々厳しさを増すばかりで、どこの地域においてもその活性化に頭を悩ませているのは皆さんご周知のことと思います。

能代市議会 1996-03-14 平成 8年  3月 定例会-03月14日−05号

第三期山村振興農林漁業対策事業から今までに総額一億三千二百万円ほどかけて整備してきておったわけですけれども、いろいろこれからも整備してまいらなきゃいけないものもたくさんあるわけでございますが、先ほども中田議員の方から、この中に沼とか池を利用した魚釣りをするような施設もつくったらどうかと、こういうような御提案でございますけれども、水産業の方でも、常盤川とかいろんな方でまたいろんな稚魚等を放流しまして、アユ

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