55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西尾市議会 2020-02-14 2020-02-14 令和2年 全員協議会 本文

このような中、重点施策である防災減災対策、安心して子育てのできる支援施策の一層の充実はもとより、少子高齢化人口減少社会の到来を見据え、企業誘致の推進による歳入確保・雇用拡大・定住促進やAI・RPAの活用によるスマート自治体の推進、バス路線の拡大による公共交通の充実を図ってまいります。

岩倉市議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第 6号12月19日)

また、RPAの協議会参加し、IT化で省力化を図るともしております。  組織機構検討委員会を設けることなく決定したことについては、本案件は部の廃止であり、市民の皆様へ直接影響ある課の組織や業務内容の変更ではなく、市民の皆様への影響を考えれば、検討委員会を設置する必要はないと考えます。  

小牧市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会-12月10日-02号

また、課題解決の支援といたしましては、企業のマッチング支援や販路開拓・取引先拡大支援、新事業立ち上げ支援、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入支援などを行っております。  さらに、生産性向上の実現を目指し、デジタル技術の活用などに関するセミナーを定期的に開催しているほか、RPAの導入を検討している企業を集めた分科会を開催し、導入を後押しする活動も行っております。  

大府市議会 2019-12-10 令和 元年第 3回定例会−12月10日-03号

◆3番議員(久永和枝)  導入に当たっては、もう一つ、事務改善、RPAということで、そちらについての導入もあるわけですけれども、この事務改善については、導入の際には、お試し期間みたいなものがあって、効果が見られたということで導入された経過があるわけですけれども、ペッパー君は、試行期間もない契約なんですけれども、その理由について、お伺いいたします。 ○議長(山本正和)  お答え願います。教育部長。

稲沢市議会 2019-12-09 令和元年第 6回12月定例会-12月09日-02号

そして、昨年9月にその報告書を提出しているんですが、それを読みますと、一定のボリュームのある単純作業に対してRPAを導入することで、作業時間を半減できる可能性がある。市政業務は繁忙期に多く作業が集中し、時間外勤務が発生するため、こういった時期にRPAを利用することで職員負担を軽減し、働き方改革につなげることもできると考えられると結論づけているんです。すごいと思います。  

岩倉市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第 2号12月 4日)

その中で、先ほどITを進めるのかということで少し総務部長のほうは従来どおりというような話もありましたけれども、まだ正式ではありませんけど、来年度については県のほうでもRPAということ、ロボティックの協議会もできるということですから、そういったところで岩倉市も参加して、できるだけITでできる部分にはそれで省力化を図りたいというふうに思っております。  

稲沢市議会 2019-12-04 令和元年第 6回12月定例会-12月04日-目次

部活動指導員について    (3)部活動の今後の取り組みについて  冨田和音君 …………………………………………………………………………………… 80   1.職員の働き方について    (1)職員数等の現況について    (2)男性職員育児休業取得状況    (3)「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」への対応    (4)課長級以上の女性職員実態    (5)勤勉手当の支給状況    (6)RPA

長久手市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第4号12月 3日)

昨日は田崎議員RPAの取り組みを進めるべきだと質問、提案されましたが、私も新しいものに慎重になり過ぎることは時間とお金の大きな損失だと考えます。おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行きましたというのは、桃太郎のお話ですが、今洗濯は洗濯機が行います。これが普通のことです。わざわざ川で洗濯をするでしょうか。

大府市議会 2019-09-25 令和 元年第 2回定例会−09月25日-04号

中でも、「みらい」の健康は、本市特有の概念であり、未来を担う人づくりとして、子育て学校教育の分野を、また、未来をつくる産業の振興として、商業観光工業農業公共交通の分野を包含し、人口減少、超高齢社会、AI、IoT、RPAを始めとする技術革新など、変革する時代においても、夢や未来を描き、将来にわたって持続可能で活力あふれるまちづくりを進めるといった考え方は、大いに評価するものでございます。  

犬山市議会 2019-09-19 令和元年総務委員会( 9月19日)

○委員(畑 竜介君) 同じく成果報告書の30ページになりますけども、きのう長谷川委員の質問でもちょこっとあったんですけども、大きい5番の業務の総点検というところで、令和元年度に見直しを実施している事項と、今後見直しを検討する事項ということで、RPAについて記載されていますが、これは具体的にどの課でどれぐらい、今だと軽自動車のあれでということですけども、実際にどれだけ削減される見込みなのかというのを詳

犬山市議会 2019-09-18 令和元年総務委員会( 9月18日)

○委員(長谷川泰彦君) 全員協議会資料の70ページの今の情報管理課のほうの14款の国庫支出金という中で、RPA導入というふうに言われましたが、今、今度導入は何をどのようなことでRPAの導入を進められているんでしょうか。 ○委員長(岡村千里君) 答弁を求めます。  長瀨情報管理課長。 ○情報管理課長(長瀨隆生君) 長谷川委員のご質疑にお答えいたします。  

扶桑町議会 2019-09-05 令和元年第5回定例会(第2日 9月 5日)

まず1項目め、業務の効率化ということで、今、近年、RPAという言葉ですとかAI、自治体クラウドという言葉が注目をされておりますけれども、こういうパソコン操作の一部、もしくは全部をソフトウエアロボットが自動化するような、こういったものというのは、将来の労働人口の減少、それから長時間労働の是正などから、民間企業ではRPAの導入も進んでいると聞いております。

みよし市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3号 9月 5日)

そうした中、注目を集めているのがテクノロジーの力によって業務を自動化するRPAであり、総務省平成30年度に初めて自治体へのRPA導入支援を予算化しました。  また、自治体戦略2040構想研究会が公開した研究調査報告では、RPA等の利活用は人口減少下のスマート自治体を実現、運用するための基礎的なインフラ技術であると指摘をされております。  

稲沢市議会 2019-08-26 令和元年第 4回 9月定例会-08月26日-03号

いずれにいたしましても、今後はICTの利活用による行政手続の簡素化、省力化が進むことが予想されるため、AIやRPAなどの情報技術を用いることにより、さらなる業務の効率化が自治体に求められるものと考えております。以上です。 ◆5番(魚住明君)  ありがとうございます。  スマート自治体というイメージを出されたわけでございます。