284件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

犬山市議会 2021-04-23 令和 3年全員協議会( 4月23日)

加えて、細かなAI-OCRだとかRPAによる共同で同じものを開発していこうということで、コストメリットを探っていこうということでございます。  一方、皆さん、ご存知のように国が基幹系のプラットフォームを共同化しようというか、共通のものにしていこうという動きも実はございまして、それが年度でいうと、真ん中の絵が描いてありますが、令和年度というのがある程度示されています。

瀬戸市議会 2021-03-19 03月19日-07号

令和年度RPA研修を開催するなどICT人材の育成を図ったが、今後も職員研修メニューICTスキルアップメニューを取り入れ、さらに人事考課にもICTスキル習得の項目を入れるなど、職員ICTリテラシーをアップさせ、ICT化をさらに効果的に進めていくべきと考えるが見解を伺う。              

西尾市議会 2021-03-17 2021-03-17 令和3年 予算決算委員会 本文

市民への周知は近隣市と比べ遜色なく行い、市内全域からの提出で一定の周知はできたと考えているとし、この3月1日現在で148台の取り付け実績があったこと、電算管理費中の業務研修減額について、コロナ禍によりRPA関係の研修書面会議にて行われたこと、同様にコロナ禍により、気管挿管病院実習も未実施であり、現行9名の資格者での対応では今後影響が心配され、次年度以降の研修会には積極的に参加し、資格者の確保に

瀬戸市議会 2021-03-08 03月08日-03号

行政サービス向上について             (1) AI活用RPA導入による業務効率化を図り、行政サービス向上に取り組まれるが、庁内の体制に影響するのか伺う。             (2) 市民ニーズに対応した行政サービスのあり方を見直す必要があると述べられているが、どのように検討していくのか伺う。3. 16番 井 寿美(116~128)            1. 

安城市議会 2021-03-05 03月05日-03号

現在、策定を進められている情報化推進に関する計画では、情報化への計画的な推進とあり、内容としてAIRPA等のICT技術活用した効率的な行政運営とあります。令和年度より開始した定型業務自動化できるソフトウエアロボット(RPA)、ウェブ会議テレワークでのこれまでの取組実績及び課題については代表質問の答弁があり、理解しております。 

小牧市議会 2021-03-04 令和 3年第 1回定例会-03月04日-02号

また、定型的で専門的知識を求めない業務については、AI-OCRRPA導入し、業務自動化による業務時間の縮減を推進してまいります。  市民サービスにつきましては、引き続き3支所で国民健康保険児童手当等の受付・交付業務を拡充して実施するほか、お亡くなりになられた方に関するワンストップ窓口「おくやみコーナー」を運営し、市民利便性向上を図ってまいります。  

あま市議会 2021-03-04 令和3年3月定例会(第4日) 本文

事業概要の(1)のRPAシステムと(3)の議事録作成支援システムは、昨年4月から稼働してると思うんですが、今までに不具合なんかはあったでしょうか。また、導入後はどのような効果があったでしょうかということと、支出科目RPAシステム使用料の増加の要因。  そしてもう一つ、LGWANチャットについて先ほどから質疑がありますが、これは導入はいつ頃からで、そしてアカウント数はどれほどですか。

犬山市議会 2021-03-02 令和 3年総務委員会( 3月 2日)

まず、RPA利用環境拡大ということですけれども、これは令和元年からRPAというものを利用して、職員事務効率化を図っております。令和元年度は軽自動車税の廃車とか登録の業務にそれを使ったわけですけれども、今回、令和年度につきましては、子ども未来課とか税務課市民課のほうでそれを利用しております。  

春日井市議会 2021-03-02 03月02日-04号

次に,業務効率化についての令和年度事業につきましては,定型業務自動化のため,RPAAI-OCRの拡充,会議などの音声データをテキスト化する議事録作成支援サービスなどを実施をしてまいります。 次に,令和年度実績につきましては,RPAAI-OCR導入・運用した9課19業務において,職員業務時間を1,130時間削減できると見込んでおります。 

西尾市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第6号) 本文

引き続き、AIRPA活用推進業務用チャット本格運用リモートワーク環境の整備も着実に進められております。  そのほか、西尾市・幡豆郡3町合併10周年記念事業は、ふるさとへのシビックランドを助成するものであり、またワクワク西尾創予算枠事業規模は小さいながらも、主に若手の職員西尾市の未来に夢や希望を持てるアイデアを提起する重要なものです。

西尾市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第1号) 本文

これまでもスマート自治体の実現に向け、キャッシュレス決済推進AIRPA活用に取り組んでまいりましたが、「With コロナ」時代で人々の生活が多様化する中、デジタル技術活用をさらに加速させたいと考えています。令和2年12月に立ち上げました西尾DX推進本部におきまして、令和年度中にデジタル化全般に係る基本方針を策定し、市を挙げて推進する体制を整えます。

西尾市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第5号) 本文

その方法でありますけれども、このごろRPAだとか、そういうテクノロジーを使って、仕事を切り分けて機械にやらせるというような手法もありますけれども、機械にやらせることと、あとは今申し上げた会計年度任用職員活用しながら正規職員についてもできる範囲で、ちょっとふやしてくださいとはなかなか申し上げにくいわけですけれども、適正に定員の管理をしていきたいと思っております。

あま市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第1日) 本文

情報技術による業務効率化事業費では、AIRPA等の情報技術活用により業務効率化を進めるため、これまでの事業に加え、新たなコミュニケーションツールとして、LGWANチャットを整備する経費として813万2,000円を計上しております。  80ページ、81ページをお願いいたします。  2段目になります。  

犬山市議会 2021-02-26 令和 3年 2月定例議会(第1日 2月26日)

また、ICT活用し、特定健診やがん検診といった10種類の帳票のデータ化等内部事務について、AI-OCRRPAを利用した作業の自動化に取り組むとともに、庁内文書デジタル化推進します。  職員新型コロナ対策や働き方改革の取り組みとして、国が進めるテレワーク実証実験に参加し、その効果導入について検証してまいります。  さらに、法務面での対応強化のため、弁護士を嘱託員として任用します。  

春日井市議会 2021-02-25 02月25日-03号

主な経費として,デジタル化推進では,業務改善効率化のためのAIRPA導入費ICT推進のための調査費職員テレワーク環境構築費を,「広報春日井」につきましては,配布の負担軽減などを図るため,月1回の発行として,民間情報紙などの活用子ども広報発行経費を,シティプロモーション推進につきましては,メディアを活用した情報発信市民による魅力発信に係る経費を,「書のまち春日井発信では,市内書家揮毫