48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊田市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4号 9月 6日)

本市に本社を置くトヨタ自動車でも開発が進められていると思いますが、ガソリンエンジンから電気モーターや水素を燃料とした燃料電池FCV車両、以降、燃料電池車と言いますが、に移行する段階で多くの課題があるわけです。ご存じのように、電気自動車燃料電池車は、ガソリンや軽油自動車に比べ部品点数が少ないため、下請け企業など関連企業が縮小されてしまうことが予測されています。

豊田市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日)

まず、小項目1点目として、近年ではEV・PHV・FCVなどの先進技術により低炭素自動車が登場しております。行政としては充電ステーションや水素ステーションの整備の推進が求められるところですが、現状の低炭素な移動手段を支える交通インフラについて本市の普及状況と今後の取組について伺います。 ○議長(鈴木 章) 岩月都市整備部長

西尾市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会(第2号) 本文

自動車産業を取り巻く環境は日々刻々と変化し、近年では環境安全分野での技術開発競争により、衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報装置、ペダル踏み間違い時加速抑制装置等、先進安全装置の競争は激化、また自動運転や人工知能の進展に伴う異業種自動車産業への参入や、ガソリン、ディーゼル等の内燃機関からEV・FCVへの転換に伴う事業構造の変化や、自動運転の進展によるお客様が求める付加価値の変化等、自動車産業は既に

安城市議会 2017-09-13 平成29年  9月 決算特別委員会(経済福祉分科会)-09月13日−01号

それぞれのFCV、EV、LEV、PHVの台数をお答え願いたいと思います。 ○委員長(石川博英)   答弁願います。健康推進課長。 ◎健康推進課長(岩瀬由紀子)   私からは、行政報告書117ページ、赤ちゃん訪問について、助産師訪問事業を開始した背景についてお答えします。  

一宮市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会-09月11日−03号

環境部長(波多野富泰君) 愛知県産業労働部事務局となっておりますあいちFCV−−FCVとは燃料電池自動車のことでございますが、あいちFCV普及促進協議会の資料からの引用で申し上げますと、水素ステーションを整備する上での課題は、1カ所当たり3億円から5億円ほどかかると言われております建設コストが挙げられております。

西尾市議会 2017-09-01 平成29年9月定例会(第5号) 本文

さて、大村愛知県政による平成28年度愛知県決算も、愛知版アベノミクスと言われるようにリニア、ジェット、FCVの関連予算メジロ押しです。名古屋駅スーパーターミナル化、中部国際空港2本目滑走路など、不要不急で環境破壊財政浪費のゼネコン型大型開発に熱中しています。福祉を削って大企業奉仕、大型公共事業、無駄遣いの愛知県政は、国政とあわせ西尾市への影響も大きくなっております。

みよし市議会 2017-06-08 平成29年第2回定例会(第2号 6月 8日)

環境経済部長(廣戸伸行) 本市がこれまで再生可能エネルギー導入率アップで取り組んだ内容は、エコエネルギー促進事業として太陽光発電システム燃料電池システム、蓄電システム、HEMS、充給電設備などへの設置補助や、燃料電池FCV、PHVなどの低公害車への購入補助に取り組んでおります。  

半田市議会 2016-03-11 平成28年  3月 総務委員会(予算審査)-03月11日−02号

市長車にはトヨタのFCVの2台を予定いたしております。平成27年度の当初には契約締結しておりますが、29年度末までの計画で早期に納車をというような話も業者とは相談をしております。  御存じかと思いますが、ミライについては生産台数に限りがあるということから、納車にかなり時間がかかるということであります。

西尾市議会 2016-03-01 平成28年3月定例会(第7号) 本文

大村愛知県政による2016年度県予算も、愛知版アベノミクスと言われるように、リニア・ジェット・FCVの関連予算メジロ押しです。名古屋駅スーパーターミナル化、中部国際空港2本目滑走路など不要不急で環境破壊財政浪費のゼネコン型大型開発に熱中しています。企業立地再投資補助制度では、1社に限度額100億円という大盤振る舞いを継続しています。

安城市議会 2015-12-21 平成27年 12月 定例会(第4回)-12月21日−05号

施設内にある水素ステーションでは、国内で2台が実証運用されているFCVバスの水素充填を視察することができました。  スマートハウスや次世代自動車に関する取り組みでは、豊田市の実証実験を通して普及が進んでいるものもあることから、本市における低炭素社会の構築に向けた施策の参考にしたいと考えます。  以上が、これまでの委員会及び行政調査の結果でございます。  

名古屋市議会 2015-10-06 平成27年  総務環境委員会-10月06日−01号

前提として、次世代自動車とは一般的になんですが、水素自動車FCV電気自動車を思い浮かべますが、名古屋市定義するところの次世代自動車ということ、これについてこの定義を教えていただけますか。 ◎小出環境地域環境対策部大気環境対策課長 次世代自動車について、定義を御質問いただきました。  

田原市議会 2015-09-15 平成27年  9月 予算決算委員会-09月15日−02号

それからもう一つは、愛知FCV普及促進協議会。これは先ほどMIRAIの話が出ましたけれども、水素燃料自動車関係の普及の促進協議会の会員として自動車メーカー、それから国の機関、県、近隣市町との連携をしております。その中で最新の情報を入手するということを心がけております。 ○予算決算委員長(赤尾昌昭) 長神隆士委員。

安城市議会 2015-08-03 平成27年  8月 低炭素社会推進特別委員会-08月03日−01号

カ、水素エネルギーの利活用、FCV、水素発電、再生エネルギー由来の水素ステーションということで、こちらについては燃料電池自動車の発売を契機に、この水素エネルギーを活用した社会の構築というものを、今、特に国の資源エネルギー庁を中心に進められておりますので、こうした観点からさまざまな実証事業であったり、水素発電であったり、今年度は特に実証が始まっております再生可能エネルギー発電をし、それで水を電気分解