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72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-18 尾張旭市議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月18日−03号 第4期障がい者計画・障がい福祉計画は、平成27年度から29年度までの3年間の計画で、「ともに生きよう みんなで支えあう住みよいまち 尾張旭」基本理念として、7つの基本目標掲げるとともに、第五次総合計画計画人口実現に効果が期待できる10の事業チャレンジ事業と位置づけ、重点的に取り組んでまいりました。  障がい者計画では、60の成果指標中、7割以上で目標達成または改善となりました。   もっと読む
2018-03-12 犬山市議会 平成30年 3月定例会(第6日 3月12日) 市長に伺いたいのは、今、ソメイヨシノの寿命が40年、50年というような答弁が今までも、今もあったんですけども、先進事例として挙げられた岩倉市は桜で有名ですけども、保存の方法などでは、僕が調べた限りでは、青森の弘前市が日本では一番先駆者としてされているんではないかなと。市内にも樹齢100年超えるソメイヨシノがあったり、弘前方式という桜の保存の方法研究しているということでした。 もっと読む
2018-03-02 岩倉市議会 平成30年第1回定例会(第 4号 3月 2日) その一つに親世代の雇用が不足していること、親世代が正規雇用受け、長くよい環境で働けることが子育ての難しさ軽減させ、将来の不安なども少しずつ解消してくれると思います。子どもの貧困への心配なくすことは少子化改善することにもつながるのではないでしょうか。社会の仕組み変えることは簡単ではありません。しかし、子ども未来の定義とするならば、一番優先して考えるべき問題とも言えるのではないでしょうか。 もっと読む
2017-12-15 新城市議会 2017-12-15 平成29年12月定例会(第4日) 本文 そして、3番目でございますけれども、私はこれは選挙のあり方大きく変えるものであったわけですけれども、根本的に言えば、やはり市民自治の広まりや深まりの中で捉えていきたいというふうに思っています。   もっと読む
2017-12-13 春日井市議会 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月13日−03号 本年3月に愛知でも都市農業振興計画が策定されました。都市と農業がバランスよく発展し,都市農業が持つ多様な機能が発揮されることで,その豊かさ農業者と都市住民がともに享受し,未来へつなぐこと目的としています。一方で,本市においては,都市農地に関してしっかりとした計画や方針が示されていません。   もっと読む
2017-12-04 豊田市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 4日) ○教育行政部長(太田庸介) 豊田市教育行政計画は、教育基本法に基づき国が定める教育振興基本計画参酌し、地域の実情に応じて策定する豊田市版の教育振興基本計画として位置づけています。  同時に、次期計画では、市長が定めることとなった教育施策の根本的な方針である豊田市教育大綱実現するための具体の行動計画としても位置づけております。   もっと読む
2017-09-25 春日井市議会 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月25日−03号 このように,中核市は各分野で市民サービスに大きくかかわる権限有し,確実に市民サービスの向上もたらす制度であります。  現在,全国で48の都市が中核市の指定受けております。私は,48番目に,ことし1月に中核市となった青森八戸市と,来年4月に中核市移行目指している兵庫明石市先月8月に調査してまいりました。  まず,八戸市でありますが,青森の東端に位置する人口23万人の都市であります。 もっと読む
2017-09-19 岩倉市議会 平成29年第3回定例会(第 5号 9月19日) それから、都道府県が策定する基本計画、それから市町村が策定する実施計画の記載事項の変更などでございます。   もっと読む
2017-06-21 東海市議会 平成29年 6月定例会 (第2日 6月21日) (拍手)             (19番 早川直久 降壇) ○市長(鈴木淳雄)  早川直久議員の市政運営の基本姿勢の1点目、4期16年のこれまでの歩み振り返っての課題と、2点目の5期目に新たに挑戦することについて、あわせてお答えさせていただきます。   もっと読む
2017-06-21 東海市議会 平成29年 6月定例会 (第2日 6月21日) (拍手)             (19番 早川直久 降壇) ○市長(鈴木淳雄)  早川直久議員の市政運営の基本姿勢の1点目、4期16年のこれまでの歩み振り返っての課題と、2点目の5期目に新たに挑戦することについて、あわせてお答えさせていただきます。   もっと読む
2017-06-20 尾張旭市議会 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月20日−04号 これら平均と比較しますと、80時間超の教員の割合では平成28年度では平均が小学校で10.8%に対し本市は5.8%、中学校では平均38.7%に対し本市は15.0%であります。また、中学校の100時間超については、平均が20.7%に対し7.9%。いずれも本市の状況は平均大きく下回っております。   もっと読む
2017-03-08 北名古屋市議会 平成29年 3月 8日 予算決算常任委員会-03月08日−01号 18、19ページお願いいたします。  款6項1農業費は、愛知による鴨田川の改修に伴い、既設の揚水管移設するため計上いたしました。  款8項4都市計画費は、公共下水道事業特別会計の総務費減額したことにより、繰出金減額いたしました。  20、21ページお願いいたします。   もっと読む
2017-03-06 安城市議会 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−02号 そのときに5テーマは、平成28年度にスタートした第8次総合計画の中で5Kとして、健康、こども、経済、環境、きずなが新たに目指す都市像、幸せつながる健幸都市安城の基本構想の骨格となりました。そして、分野別の基本計画においても、5Kごとに事業計画が策定されて、3カ年の実施計画のもとに行財政運営が行われています。   もっと読む
2016-12-12 岩倉市議会 平成28年第4回定例会(第 3号12月12日) 来年度、五条川小学校で放課後児童クラブの開設が予定されておりますが、その具体的な内容についてお聞かせください。 ○議長(須藤智子君) 教育こども未来部長。 ○教育こども未来部長(長谷川 忍君) 冒頭にもお話ししていただきましたが、私どもも27年度に岩倉市放課後子ども総合プラン基本方針策定いたしました。 もっと読む
2016-12-08 東海市議会 平成28年12月定例会 (第3日12月 8日) また、愛知では、子供たちが健やかに育つ環境整備のため、愛知子ども調査今月実施します。本市でも、東海市子ども調査実施する予定となっています。  また、地域子供の未来応援交付金は、支援のニーズ調査して、支援計画つくった上で地域との連携ネットワークつくることが交付条件となていますが、これ活用していくということも考えられます。  質問項目1、子ども実態調査の内容はどのようか。   もっと読む
2016-12-08 東海市議会 平成28年12月定例会 (第3日12月 8日) また、愛知では、子供たちが健やかに育つ環境整備のため、愛知子ども調査今月実施します。本市でも、東海市子ども調査実施する予定となっています。  また、地域子供の未来応援交付金は、支援のニーズ調査して、支援計画つくった上で地域との連携ネットワークつくることが交付条件となていますが、これ活用していくということも考えられます。  質問項目1、子ども実態調査の内容はどのようか。   もっと読む
2016-12-06 豊田市議会 平成28年12月定例会(第3号12月 6日) ○市民福祉部長(伴 幸俊) 地域子供の未来応援交付金は、子どもの貧困の実態調査及び支援体制整備計画の策定などに対して交付されるもので、愛知はこの交付金活用して今回の調査実施しております。この調査の結果受け、本市でも分析行い施策につなげていく予定でございます。このため、現段階では、市として当交付金活用する考えはありませんが、今後状況見て判断していきたいと思います。  以上です。 もっと読む
2016-12-06 豊田市議会 平成28年12月定例会(第3号12月 6日) ○市民福祉部長(伴 幸俊) 地域子供の未来応援交付金は、子どもの貧困の実態調査及び支援体制整備計画の策定などに対して交付されるもので、愛知はこの交付金活用して今回の調査実施しております。この調査の結果受け、本市でも分析行い施策につなげていく予定でございます。このため、現段階では、市として当交付金活用する考えはありませんが、今後状況見て判断していきたいと思います。  以上です。 もっと読む
2016-09-27 春日井市議会 平成28年  9月 定例会(第4回)-09月27日−03号 また,組織としては,市の企画部の中に中核市推進室置き,まさに全市で中核市移行するんだというものが感じられました。  一方,昨年3月末時点で特例市であった市は40市でありますが,そのうちの4市は既に中核市に移行,もしくは移行が決定しております。これは先ほど述べた越谷市,それから広島の呉市,長崎の佐世保市,それに来年1月に中核市移行が決定しております青森の八戸市,この4市であります。 もっと読む
2015-09-07 新城市議会 2015-09-07 平成27年9月定例会(第2日) 本文 青森弘前市で「弘前型スマートシティ構想」推進しております。郊外に分散した集客施設中心市街地に戻したり、再誘導するコンパクトシティ構想に、水素エネルギー将来のメーンエネルギーに位置づけるなど、プラスアルファー加えた「賢いまちづくり」の意味です。東日本大震災の教訓に学び、実際に市政に生かしているという点で評価できます。定例会の初日の行政視察報告会でもポイント説明させていただきました。   もっと読む