1159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小牧市議会 2019-06-14 令和 元年第 2回定例会-06月14日-02号

今、議員のほうからも、今後そういった動線のほうを確保できないかというような御提案があったわけですけれども、例えば、施設の南側に少し庭園みたいなところがあるんですが、あそこは実は少しくぼ地になっておりまして、施設の中に雨が降った場合に雨水貯留するような、そんなような機能を持っているということで、そこを例えば整備するような、平地にするような形というのはちょっと現況では非常に難しいと、こんなような状況でございます

津島市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-03-27

次に関連し、公共下水道接続促進補助金として683万円、浄化槽雨水貯留施設転用費補助金100万円がそれぞれ計上されているが、補助金の見込み件数について説明願いたいという質疑に対し、公共下水道接続促進補助金は169件を見込んでおり、この内訳として、くみ取り便所が9件、5年以内浄化槽を22件、5年から7年以内浄化槽は9件、7年以上浄化槽129件を見込んでいる。

小牧市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日文教建設分科会−03月18日-01号

3の雨水対策事業で1,830万円を計上し、雨水貯留施設等設置補助金、次のページをお願いいたします。井領公園雨水貯留施設整備事業など測量設計委託であります。  202ページ、203ページをお願いいたします。  4項2目街路事業費では、3億7,300万円余の計上で、主なものは、1の人件費で980万円余を計上し、一般職1人分の給料、職員手当などであります。

稲沢市議会 2019-03-04 平成31年第 1回 3月定例会-03月04日-01号

石橋浄水場の自家発電設備の更新工事、石橋第二浄水場の管理本館の耐震補強工事などを行うとともに、上水道の基幹路や医療機関避難所へ給水する重要主要支線路の耐震化に取り組み、安心・安全でおいしい水道水の安定供給に努めてまい ります。  また、清潔で快適な生活環境を形成するため、引き続き公共下水道の整備を進めてまいります。

豊明市議会 2019-03-01 平成31年3月定例月議会(第4号) 本文

今回の開発では、開発面積に対しまして通常の雨量を超える降雨があった場合を想定した雨水貯留できる調整池を整備することで、その地区内の雨水は排水路へ直接放流せず、調整池に一旦貯留をし、下流域の河川に負荷をかけない計画としております。  一時貯留された雨水につきましては、寺池地区の場合は、荒井地区の排水路を経由いたしまして、正戸川に徐々に排水されます。

扶桑町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日 3月 1日)

また、昭和用排水路沿いの浸水被害の軽減を図ることを目的とし、高雄南公園の地下に雨水貯留施設を設置するための詳細設計を実施いたします。  計画的な土地利用推進事業として、第5次扶桑総合計画において、まちづくり創生ゾーンと位置づけた国道41号沿線地区における土地有効活用による地域経済の発展や雇用の拡大を図るために、まちづくり計画案を作成し、愛知県など関係機関との協議を進めてまいります。  

犬山市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会(第3日 2月28日)

平成29年度までに村田機械南側については、排水路と雨水貯留施設の完成、同じく東側については、延長約150メートルが完成しています。今年度の工事は、村田機械東側で、延長約20メートルと、最下流部に位置します扶桑町高雄地内において、木津用水との接続を含め、延長約250メートル工事を進めており、村田機械東側については、現在までに工事が完了しています。  

知立市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第5日12月11日 質疑)

○上下水道部長(柘植茂博)  この老朽の更新につきましては、毎年度、老朽布設費用といった形で約4,000万円から5,000万円程度を計上させていただいております。  その中で老朽の布設替え、それとあと1つが、区画整理とか下水といったものの関係で支障移転という形の中で布設替えを行っております。

一宮市議会 2018-10-31 平成30年 10月 建設水道委員会-10月31日−01号

配水改良事業では、浅井町大野杁先地内ほか導水改良工事初め4工事で、口径600ミリメートルから50ミリメートルの導水1,600メートル余、三条小辰己地内ほか配水改良工事初め117工事で、口径350ミリメートルから50ミリメートルの老朽配水等1万4,000メートル余の布設がえを実施し、漏水や出水不良等の解消に努めました。

岡崎市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−17号

雨水貯留浸透施設設置補助金制度ですが、2017年度補助率を60%から50%に引き下げました。実績は2015年度37件、2016年度26件、2017年度18件と減少しています。豪雨被害を受けた岡崎市としては補助率を下げるべきではありません。元に戻すべきであり、本議案には反対いたします。  以上、4議案について日本共産党の討論とします。      

小牧市議会 2018-09-26 平成30年 9月26日文教建設分科会−09月26日-01号

主要施策成果説明書では167ページになるんですが、まず附属資料のほうでは、事務事業の3の(3)双葉公園雨水貯留施設整備事業、この夏も西日本豪雨、そして本市でも昨年の豪雨による被害ということで、水に対する対策というのがとても気になるところではあります。この双葉公園雨水貯留施設整備事業の内容を教えてください。 ◎河川課長   双葉公園雨水貯留施設整備事業の内容についてのお答えです。  

小牧市議会 2018-09-25 平成30年 9月25日文教建設分科会−09月25日-01号

◆鈴木   今のスケジュールでいきますと、開園の見込みは5月ぐらいだよということで、いいんですけども、入園申請をしないと小規模保育にしても入園できないと思うんですけども、入園申請するためには、簡単に言うと、設条例の提出も考えておられると思うんですけども、それがいつごろ出されるのかということと、そういう小規模保育施設を整備した後に、やはり入園を申し入れる方たちへの周知はどのように考えておられますか

みよし市議会 2018-09-20 平成30年経済建設委員会( 9月20日)

ただ、その後で今回みたいな分家ですとか、新たに建つとこへ行く向工事が今回の予算、お願いしておるところでございます。 ○(日置孝彦副委員長) ようわかりました。ありがとう。 ○(渡邊郁夫委員長) 近藤委員。 ○(近藤鋓男委員) この向というのはどのようなを使われるんですかね。プラスチックか、前はほとんどが土管でやってたんですけど。 ○(渡邊郁夫委員長) 下水道課長

豊田市議会 2018-09-18 平成30年予算決算委員会 地域生活分科会( 9月18日)

○警防救急課長(青井宏次) この事業では、水道の布設替えなどにあわせて行う消火栓の整備に関する負担金を執行しており、当初予算では80基分の費用を見込んでいましたが、整備の実績としては66基で、消防負担分がそのうち37基分となったことによるものです。  消火栓の整備は水道の布設替えなどにあわせて一体施工することが最も効率的かつ経済的であるため、今後も上下水道局と協議し整備していきます。  

西尾市議会 2018-09-14 2018-09-14 平成29年度決算特別委員会(第4日目) 本文

37 ◯都市計画課長吉田修二) 2点目の成果説明書167ページ、2 土地区画整理事業補助金のうち、西尾羽塚西土地区画整理事業補助金580万円により築造した調整池は、土地区画整理事業の地区面積全体の雨水放流量を一時的に調節することにより、事業による下流河川等への負担を軽減し、適正な雨水排水を図る役割がございまして、平成29年度は施設の完成となる底張コンクリート

大府市議会 2018-09-14 平成30年第 3回定例会−09月14日-03号

また、地震災害における給水の備えとして、耐震化に注目してまいりましたが、大阪北部地震においては、水橋が破損し、大量の水が川に注ぎ落ちている様子が報道され、その先で断水が起こるであろうことは容易に想像ができました。地中耐震だけでなく、水橋にも備えが必要であることに気付かされました。特に基幹路、主たる路は、より整備時期が古い可能性があり、中には橋の構造になっているものもあるだろう。