1048件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東海市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会 (第2日 6月13日)

10年前ほどに農道防犯灯をつけると稲作に影響があるからだめということでございましたが、6ワットぐらいならオーケー。高横須賀と中ノ池の間の市道、これは市道というか幹線市道ですね。幅約7メートル。40年前からの高横須賀方面と中ノ池四丁目、五丁目を結ぶ唯一の道路。いまだに200メートル電柱4本に1カ所も防犯灯がついてません。何度もお願いしてまいりました。

小牧市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日文教建設委員会−03月14日-01号

○副委員長   この地区は、私も知らなかったんですが、以前土地区画整理事業が立ち上がってなくなったところということで、地元の方は、開発のエリア的には、この2番路線に当たる接続する農道が広がっていればなと、そういった御意見をいろいろと聞くんですが、ただ、民間開発ということで、道路の寄附をいただくというわけですので、難しいことはわかります。  

東海市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会 (第2日 3月12日)

続きまして、質問項目の2点目、名和駅西地区における土地区画整理事業の実施に向けた課題及び支援策並びに整備によるメリットについてでございますが、本地区は、市街化区域の工業専用地域でありながら、地区内では市道に接していない土地存在や名和前新田土地管理農業協同組合が管理する農道及び用排水路を利用しての工業系の土地利用がされるなど、工業用地としての都市基盤が未整備の状況となっております。  

西尾市議会 2019-03-11 2019-03-11 平成31年 経済建設委員会 本文

説明欄4市土地改良事業1億4,005万5,000円は、市民要望の強い農道、排水路などの維持補修やほ場整備関連の道路整備など、市の単独費で行う土地改良事業でございます。  説明欄5地籍調査事業797万6,000円は、福地地区において境界の確定を行い、公図及び地籍を更正するための調査測量費などでございます。  248ページをごらんください。  

犬山市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会(第6日 3月 6日)

農業従事者によると、なぜ農業従事者だけが農道や排水路を管理しなければならないのかという声も聞いております。  答弁の中では、農地の利用集積を進めていくとのことですが、その利用集積は当然認定農業者とかになると思いますが、その認定農業者の中でも、利用するのはあくまでも耕作地だけであり、農道、用排水路ですね、そういうところは利用するつもりはないから管理できないというような声も聞いております。  

犬山市議会 2019-02-01 平成31年 2月定例会目次

……………………………………………… 222      山田市長答弁………………………………………………………………… 223      後藤幸夫議員発言…………………………………………………………… 225   8番 市橋円広議員〔1.犬山市農業について(①現状について)〕…… 225      永井経済環境部長答弁……………………………………………………… 226      市橋円広議員(②農道

小牧市議会 2018-12-14 平成30年12月14日総務委員会−12月14日-01号

認定する基準として、基本的に建築基準法道路というのは、例えば小牧市や県道や市道というそういった道路ではない道路もしくは、例えば農道だとか、そういった建築基準法ではないんですが、農道で市やそういった公共のところが管理している道路で4メートル以上あるものについては、認定を受けるような条件になります。

東海市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会 (第2日12月 5日)

総務部長(加藤章宏)  質問事項5、安心・安全に通行できる道路づくりについての質問項目の1点目、不審者等の防止のための防犯カメラや防犯灯の設置についてでございますが、高横須賀町大坪交差点と家下交差点東側道路は、農家の方々が耕作をするための利便性を高めるために整備をしている農道でございます。  

岡崎市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−17号

なお、審査の際、第79号議案「岡崎市手数料条例の一部改正について」では、「手数料条例の改正理由である建築基準法の一部改正の概要と、接道規制の適用除外に係る認定申請手数料を1件当たり2万7,000円とした根拠について伺う」との質疑に対し、「建築物の接道規制の適用除外に係る手続について、従来からの許可に加え、これまで全国的に許可実績の蓄積があるものについて手続の合理化を図るため、幅員4メートル以上の農道

豊山町議会 2018-09-18 平成30年  9月 総務文教常任委員会-09月18日−01号

◆委員(大口司郎君) 前回の説明会では、農道を利用して回っていくというような、概略なアバウト的だったけれども、そんなような説明だったというふうに記憶しておりますが、これから私もよくいろいろ考えて、例えば、品物の搬入業者などは、やはりそのほうがいいかなとは思うんですが、当町の給食を運ぶ車両、現況1台、またこれからも多分1台で配送されると思うんですが、この車両については、あえて大きく回る必要があるのかどうかということも

碧南市議会 2018-09-11 2018-09-11 平成30年第5回定例会(第3日)  本文

それから、ビオトープの園路舗装改良事業というところで499万円ということですけれども、これについて、今までのやつだとどういかんのか、今後はこれに対応できるような、そういう形ということですけれども、ビオトープですので、私が考えるには、いわゆる普通の農道に近いような、そんな感じを受けるんですね。

知立市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第3日 9月10日 一般質問)

山屋敷町自体、古くからある農道など、あと狭隘道路を利用した民間開発などにより、町内に建物等が立ち並んでおり、地域内のほとんどの生活道路という道路が狭い地域というふうに感じております。できるのであれば、まちづくりの観点から、一定規模の面整備による道路整備が実現すれば望ましいと思われますが、現状では宅地化が進み、非常に難しいものではないかなというふうに感じております。

犬山市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第2日 9月 7日)

そういった中で、大型車両ですので、幹線道路とか広い道路を通るよねと僕らは見ていたんですけども、実際今、そうじゃないみたいで、生活道路とか、例えば田畑の間を通る広域農道なんかも実は大型車が入ってきている、そういった現状が多く見られます。  そんな中で、地域の住民から、アスファルトががたがたで、運転するのも怖いなというふうによく言われます。

東海市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会 (第3日 9月 6日)

続きまして、質問事項6、防犯灯の設置についての質問項目の1点目、高横須賀町から中ノ池へ続く道路防犯灯が設置されていない場所がある理由についてでございますが、高横須賀町から中ノ池へ続く道路防犯灯が設置されていない道路は、農家の方々が耕作をするための利便性を高めるために整備している農道でございます。  

阿久比町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−01号

また、多面的機能支払制度の活用により、町内7地区、352ヘクタールで活動しており、農地、水路、農道等が適切に管理をされております。  阿久比排水機場の更新につきましては、県営たん水防除事業阿久比2期地区として、平成38年度の事業完了を目標に整備を行っており、植大工区で工事着手しました。  そのほか、鎗場池の機能保持のため、堆積土のしゅんせつを進めております。  

豊田市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第3号 9月 5日)

さて、この項では、橋梁長寿命化修繕計画の対象となる1,185の橋梁に関して伺いましたが、豊田市内には、これ以外にも農道林道を始め多くの橋が存在していることがわかりました。これらの橋にも点検や管理計画の策定が必要と考えるわけですが、そこで、小項目5では、農道橋の現状と管理計画に対する方向性を伺います。 ○議長(鈴木 章) 前田産業部長