930件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東海市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会 (第4日 6月18日)

ここで、若干時間が早いですけど、緊急地震速報のため暫時休憩をいたします。         ―――――――――――――――――――――――――                (午前 9時53分 休憩)                (午前10時10分 再開)         ――――――――――――――――――――――――― ○議長早川直久)  休憩前に引き続き会議を開きます。  

稲沢市議会 2019-06-13 令和元年第 3回 6月定例会-06月13日-02号

総務部長(清水澄君)  言うまでもなく、大規模地震集中豪雨などの自然災害犯罪交通事故などから市民の皆さんの生命、身体及び財産を守ることを基本方針といたしております。 ◆9番(津田敏樹君)  大規模地震集中豪雨などの自然災害が起きたときに市民が身を寄せることになる避難所、その避難所の平時の取り組みについて教えてください。

碧南市議会 2019-03-26 2019-03-26 平成31年総務文教部会 本文

第2章の津波避難対策では、先ほど申し上げた前提条件の設定などが記載されており、対象となる地震津波の想定モデルは、過去地震最大モデルと理論上最大モデルの双方で、一番被害が大きくなるものを採用しております。  15ページをお開きください。  こちらは津波浸水想定区域で、ハザードマップと同じでございます。  

東海市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会 (第2日 3月12日)

また、大規模地震が30年以内に発生する確率は首都直下が約70%で、緊急対策区域指定は1都9県309市町村に、南海トラフは70%から80%で、防災推進地域指定は1都2府26県707市町村にも及びます。そして、最大マグニチュードは9クラスとされ、津波は30メートルを超え、死者は最大32万人以上と想定されています。私たちも既に災前にあるという意識を持って対策をする必要があります。  

みよし市議会 2019-03-12 平成31年総務協働委員会( 3月12日)

○(岡本守直委員) その辺、周知をお願いしたいと思うんですけども、やはり自然災害とか、今、日本中もあちこちで地震も揺れとると、こんな状況でありますんで、いつ何どき、南海トラフの巨大地震が来るやもわかりませんし、そういうことからしても、より市民に周知のほうをよろしくひとつお願いしたいと思います。 ○(林 文夫委員長) 意見です。  加藤委員。

扶桑町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第4日 3月12日)

消防補助金というところで、3番南海トラフ地震対策事業費補助金とございますが、280万6,000円。これの具体的な内容を少し教えていただけませんでしょうか。 ○議長(市橋茂機君) 鯖瀬総務部長。 ○総務部長(鯖瀬 武君) ここにつきましては、まず防災行政無線、個別受信機の補助金、これが3分の1でございまして、180台分で約196万6,000円ほど。

小牧市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会-03月06日-02号

それはどうしてかといいますと、やはり建築基準法が改正されて以来、震度6強から7程度で倒壊しない水準を求めるなど、大幅な耐震基準が引き上げられましたけれども、その後に熊本地震が起きました。それで、そのときに、多くの吹き抜けだった建物がやっぱり倒れたという、そういう事実があったというふうに聞いているんですね。だから、私は基本的には、吹き抜けをつくることというのは、心配をしています。  

豊明市議会 2019-03-01 平成31年3月定例月議会(第3号) 本文

最初にも言ったんですけども、不登校数が過去最多を更新したということで、文科省が10月25日、2017年度児童生徒の問題行動、不登校等生徒指導上の諸課題の速報値を発表しました。それによると、小中学校における不登校児童生徒数は14万4,031人、前年度比1万348人増と、統計以後初めて14万人台に達し、過去最多を更新しました。

知立市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第2日 2月27日 一般質問)

また、市の広報紙や緊急地震速報を流すことから、同報無線も使っております。登録者に対しては、すぐメールも参加の呼びかけをしました。  小中学生のことなんですが、私どもで行ったのは、全小中学校長が集まる校長会というものがございまして、そちらで動員のお願いをさせていただいております。また、今年度は小学生全員にチラシを配付しました。  

碧南市議会 2018-12-19 2018-12-19 平成30年市議会協議会 本文

神戸港については、津波対策として、ハード面では、M8地震津波に耐え得る約60キロ防潮堤を整備し、住宅地への浸水はないと想定していますが、M9地震津波に耐え得るためにはかさ上げ対策を必要とし、5年をかけ、本年度中の完成を目指し、市街地への浸水を人命に影響がない30センチ未満まで低減させる取り組みを行っています。  

扶桑町議会 2018-12-13 平成30年総務建設常任委員会(12月13日)

済みません、もう一点でございますが、気象庁がことしの3月に緊急地震速報改善検討会というものを開かれて、これから緊急地震速報の精度を上げていくという、そういった指導がなされていると聞いておりますが、そういった関係での更新ということで理解すればよかったでしょうか。 ○総務課長(澤木明人君) 今委員がおっしゃられるような対応でございます。 ○委員(小室輝義君) どうも済みません。

小牧市議会 2018-12-12 平成30年第 4回定例会-12月12日-03号

ことしは雪害、風水害地震とあらゆる災害で多くの被害が出ました。特に、6月の大阪北部地震、9月の北海道胆振東部地震、そして数度にわたる台風では想定外の被害をもたらし、防災の重要性を意識されている方も多いと思います。  昨日は南海トラフ地震防災対応を検討する中央防災会議が行われ、その内容が本日の新聞に掲載されていました。

豊田市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

市民部長中川惠司) 県が実施した調査の速報をもとに本市が独自に調査した結果によりますと、平成30年度に国民健康保険料・税率を引上げたのは32市町村、据え置いたのは15市町村、引下げたのは7市町村でございます。  以上です。 ○議長(鈴木 章) 岩田議員。 ○3番(岩田 淳) では、小項目3では、豊田市の状況をお聞きしてまいります。  

小牧市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会-12月11日-02号

    │ │        │気候変動適応について              │ 備 考 │ │   № 5  │                        │    │ ├──┬─────┴────────────────────────┼────┤ │ 要 │(1)環境基本計画との関連について             │    │ │  │ 本年、平成30年は、災害の年と歴史に記録されるほど、地震

半田市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月06日−03号

また、子育て支援センターにおいても就労に限らず病気やけがといった緊急時に加え、リフレッシュしたいときなどに生後6カ月から就学前までの子供を預かる一時預かり事業を行っております。  今後も求人検索時や面接時も含め、子供を預けることができる制度の周知を行って行くため、新たなサポートを行う考えはありません。