376件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西尾市議会 2019-03-11 2019-03-11 平成31年 経済建設委員会 本文

235 ◯環境保全課長(渡辺達也) 1つ目の予算書196ページ、説明欄4地球温暖化対策事業のうち、低公害車普及促進事業補助金の中の燃料電池自動車の件でございますが、こちらは一般的に水素自動車といいますか、トヨタ自動車のMIRAIを指すものでして、こちらの方は先ほど電気自動車等の実績は報告させていただきましたが、燃料電池自動車の台数の報告をさせていただきますと

大府市議会 2018-12-10 平成30年第 4回定例会−12月10日-02号

◎農政課主幹(小島忠幸)  水質調査の項目としましては、環境省基準に基づきまして、気温、水温、水素イオン濃度(pH)、化学的酸素要求量(COD)、浮遊物質量(SS)、溶存酸素量(DO)、全窒素(TN)、全リン(TP)、加えまして、透視度と臭気などを調査しております。  以上でございます。 ○議長早川高光)  答弁終わりました。8番・鷹羽琴美議員

みよし市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号12月 6日)

光化学オキシダントは、工場や自動車などから大気中に排出され、窒素酸化物と炭化水素が紫外線を受けて変質した酸化性物質の中から二酸化窒素を除いたもので、光化学スモッグの原因となり、高濃度では喉や鼻の粘膜への影響が知られております。対策といたしましては、低公害車の普及推進を図り、自動車からの排出ガス減量に努めております。

春日井市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月25日−03号

下水管渠は目に見えない土の中で,土圧や車両の重量,水圧,摩耗や硫化水素等など厳しい環境に長期間さらされております。経年劣化から損傷した老朽管は,周囲の土砂を引き込んだ結果,空洞を形成して,道路の陥没事故を発生させる例が全国で年間3,000から4,000件発生しております。陥没した穴に人が転落するなど被害が出ているケースも報告がされており,下水老朽化による問題は深刻な課題と考えております。  

豊田市議会 2018-09-19 平成30年予算決算委員会 企画総務分科会( 9月19日)

平成29年度におけるとよたエコフルタウンでの水素ステーションの利用実績と設置拡大に向けた今後の方向性について伺います。 ○分科会長(山口光岳) 山本課長。 ○未来都市推進課長(山本直彦) とよたエコフルタウンにおける水素ステーションの利用実績ですが、平成29年度の1日当たりの充填台数は4.3台、平成28年度の4.0台と比較して微増の状況にあります。  

豊田市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4号 9月 6日)

世界初の液化水素船による大量水素輸送にも挑戦します。生産から輸送、消費まで、世界に先駆け国際的な水素サプライチェーンを構築します。その目標のもとに、各省庁にまたがるさまざまな規制を全て洗い出し、改革を進めます」と、以上のように述べられ、水素社会に向けた規制緩和が加速的に進められてきているわけであります。  

豊田市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第2号 9月 3日)

今後の人口減少やまさに現在突入している超高齢社会などの社会情勢や自動運転・水素社会などの交通を軸とした社会の大変革を見据え、2040年を長期目標年次とする新たな交通まちづくりビジョン2040と、そして、その中で中期目標年次となる交通まちづくり行動計画を立て、2016年から2020年の5年間を計画年次として現在進めていると承知しております。  

豊田市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日)

本市は稲武地区での面ノ木風力発電や、先ほど答弁のあったKiTARAでの下水熱を利用した温度差熱利用、また直近では、トヨタ自動車中部電力等の民間事業者及び自治体による共同事業としてバイオマスを含む都市ガスから水素を製造する知多市・豊田市再エネ利用低炭素水素プロジェクトなど、先進的な取組をしていると承知しています。

豊田市議会 2018-03-16 平成30年予算決算委員会 企画総務分科会( 3月16日)

また、水素ステーションや、スマートモビリティパーク、地産地消ハウスホガラカ、あるいは、屋外の交流広場などはリニューアル期間中であっても安全確保の上利用していただける予定であります。  以上です。 ○分科会長(加藤和男) ほかによろしいですか。              〔「進行」の声起こる〕 ○分科会長(加藤和男) ないようですので、委員外委員発言の申し出についてお諮りします。  

豊川市議会 2018-03-16 平成30年 予算特別委員会(3月)-03月16日−04号

まずは国道1号に埋設された車両の過重を頻繁に受ける管渠やマンホールポンプで圧送されることで硫化水素など腐食環境にある管渠を重点的に進めるとともに、一般管渠につきましても幅広く点検を実施する予定でございます。  次年度も同様で、同規模の計画としておりますが、経験を積み、ノウハウを得ながら、今後の点検作業の優先順位などを検討しまして、より効果的に進めていきたいと考えております。  以上でございます。

大府市議会 2018-03-15 平成30年 3月15日総務委員会−03月15日-02号

それで、その後に、水素自動車も導入していますよね。これも同じ思想で導入しているんですよね。もうこの水素自動車もやめたらどうですか。  というようなふうに、私は勝手に判断してしまうんですけれども、そうではないはずなんですよね。地球環境という視点からどう考えていくか。そして、電気自動車は、一般の自動車よりも割高ですよね。割高で、なおかつ、税金の掛かった――安いらしいですけれども、その電気代は。

豊川市議会 2018-03-14 平成30年 予算特別委員会(3月)-03月14日−02号

ほかに、計装設備では、塩化水素分析計、ばいじん濃度計の更新があります。これは、煙突から排出までのガス中の有害物質を測定する機器を更新するものです。  効果については、メーンバーナーの燃焼、安定性向上により化石燃料である重油使用料が削減されます。また、耐火物更新により、熱回収量が向上し、こちらも化石燃料である助燃材のコークス使用料が削減されます。

知立市議会 2017-12-14 平成29年市民福祉委員会(12月14日)

あるいは、トヨタ自動車がMIRAIということで推進しています水素の世界になれば、ほとんど廃棄物が出ないと、そういう形のものはニュースで流れておるわけですけど、今まで環境問題に対して、しっかりと市民に対して、これをやろうと、ごみを減らそうということで、こういうものをやりましょうというものが一つも示されてないと思います。

豊川市議会 2017-12-08 平成29年 第4回定例会(12月)-12月08日−04号

◎椎葉浩二環境部長 水質の測定は、一般廃棄物の最終処分場及び産業廃棄物最終処分場に係る技術上の基準を定める省令に基づき、処理前の原水と処理水及び地下水について、水素溶濃度やダイオキシン類濃度等の所定の項目を決められた頻度で計測し、原水等の水質が当該省令に定める廃止基準に2年以上の期間にわたり適合している状態が維持できた場合に浄化の判定が得られることとなっております。  以上でございます。