598件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津島市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-12-03

3 ◯健康福祉部長(水谷勝彦君)[ 146頁]  減免制度につきましては、まず低所得者に対する減免につきまして、津島市介護保険規則におきまして、所得段階が第1段階に該当する被保護者でない老齢福祉年金受給者のうち、世帯員全てが市民非課税かつ市民課税者の扶養者となっていない、活用する資産がない方が対象となっております。

長久手市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第4号12月 3日)

この財源については、要保護者については国庫補助も入りますが、準要保護者については、消費5%のところからだんだん上がっていった社会保障分の消費を充てるようにということで実施を促しています。今回消費が8%から10%になったんですが、令和2年度、市の税収は2億5,700万円増収になります。この財源をもとにクラブ活動費、ぜひ支給すべきと思いますが、いかがでしょうか。

長久手市議会 2019-10-09 令和元年第3回定例会(第5号10月 9日)

我が子も中学か、小学校のときに、そういうの冊子をもらってきたりしていますので、学びは進んでいると思うんですけれども、実際自分が稼いだとき何をしたらいいのか。何だか子どもが羽ぶりがいいなと思ったらすごい金額を稼いだということでは、親も大変なことになってしまうので、何かの機会でだんだんそういう知識も皆さん、子どもにも伝えていっていただきたいと思います。  

大府市議会 2019-09-25 令和 元年第 2回定例会−09月25日-04号

国は、消費税率8パーセントへの引上げのときに、地域間の税源の偏在を是正し、自治体間の格差縮小を図るためとして、法人が納める地方である法人住民の一部を地方法人として国税化しました。国は、それを交付として交付団体に再配分する仕組みを創設しました。  これは、地方を充実させ、地方の自立という地方分権の進展に逆行するものでした。  

西尾市議会 2019-09-12 2019-09-12 平成30年度決算特別委員会(第4日目) 本文

また、課題としましては、効果的なサポートチームの編成やサポート方法について研究し、支援体制をより確かなものにしていくこと、進路説明会の時間設定や配布資料を効果的に改善すること、事例研究にかかわった教員にして各校での実践が広がっていくような工夫が必要であることなどが挙げられます。  

大府市議会 2019-06-14 令和 元年第 1回定例会−06月14日-03号

夜間や共働き世帯で時間が限られているとき、保育者の体調がすぐれないとき、さらには母親が不在のときなどでも、簡便かつ安全授乳を行うことができること、70度以上の調乳用のお湯が不要であり授乳に必要な所持品が少なくなることや、調乳を行わずに済むことから、簡便に授乳を行うことができること、地震等によりライフラインが断絶した場合でも、水、燃料等を使わずに授乳することができるため、国内の流通体制が整い、使用方法

東郷町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-03-07

これは、まちの顔となる中心の形成を目指し行われているセントラル開発によるまちづくりの妨げとなるものです。  セントラル開発によるまちづくりの成功には、清潔で快適な環境のごみの散乱などない美しいまちづくりが必要です。そのセントラル開発エリアを通過する瀬戸大府東海線に、ポイ捨てが多いのは、大きなマイナスとなるものです。

みよし市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号 3月 4日)

こうした重点施策を推進するための31年度の本市の財政状況は、歳入の市につきましては、寄附金控除額の増加等による個人市民の減収や自動車関連企業の減益等による法人市民の減収などを見込んだものの、大規模償却資産の課税が全額市になることにより、固定資産の増収や軽自動車、市たばこ都市計画の増収により、31年度の市の歳入予算額は155億606万円、30年度当初予算と比較してプラス1.7%、2

碧南市議会 2018-12-10 2018-12-10 平成30年第6回定例会(第3日)  本文

その中で、仙台石油基地の被災や輸送道路の寸断により、元売から販売店への燃料供給が滞り、今回の震災で一番困ったことと報告があり、応急時の燃料確保対策に関する課題が明らかになったとの報告がありました。  北上市の対策としては、市の施設にソーラーパネルを設置し、蓄電装置を新設、電気自動車を購入し、電力を確保する災害に強いまちづくり事業を進めたそうです。  

稲沢市議会 2018-12-10 平成30年第 5回12月定例会-12月10日-03号

私は、まず一問一答において、1番目に国民健康保険の軽減、そして便利なコミュニティバス、そしてどんなまちづくりを目指すのか、この発言通告に従って質問席にて質問させていただきます。                   (降  壇)  まず最初の、国民健康保険の軽減をということです。  高過ぎる国民健康保険が私たちの生活を苦しめています。私は、来年度の予算編成のこの時期に改めて取り上げました。  

東郷町議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-12-07

今後、尾三地区の中心となっていかなければならない本町の自主性、意欲のなさが問われかねないと残念でなりません。  道の駅の事業は、ただいまるる述べさせていただいたように、人口減少問題に対し、子育て支援、交流施設農業を初めとする地域産業振興、防災減災拠点など将来的な地域課題の解決を相応の事業費で包括的に整備できる手法であります。