62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊田市議会 2019-09-12 令和元年予算決算委員会 環境福祉分科会( 9月12日)

保健衛生課長(三輪 満) 食肉衛生検査所は、民間場である豊田食肉センターに搬入された豚について、と畜場法に基づき、獣医師である検査員食肉に起因する衛生危害発生防止のため、一頭一頭検査を行っています。  生体・内臓・枝肉などに異常などがあれば廃棄する措置を行い、この検査に合格したものだけが市場に流通することになります。  

岡崎市議会 2019-06-04 06月04日-02号

豚を出荷し、食肉とする場は市内にございませんが、市内食肉取り扱い業者市内産の豚の枝肉を買い、特徴ある豚肉ブランドとして地産地消を推進するようなブランド化を検討していきたいと考えております。 以上でございます。 ○副議長三宅健司) 山崎泰信議員。 ◆15番(山崎泰信) 次に、鶏卵について伺います。 

豊田市議会 2019-03-11 平成31年予算決算委員会 環境福祉分科会( 3月11日)

一般会計予算説明書の73ページ、14款2項3目衛生手数料検査手数料についてであります。  過日の豚コレラの影響で、検査手数料が大幅に減少する可能性についてお伺いいたします。 ○分科会長羽根田利明) 三輪課長。 ○保健衛生課長(三輪 満) 平成29年度は、約8万6,000頭の豚のと検査を行いました。  

犬山市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会(第4日 3月 1日)

この前、旧場跡売却の件だとか、先ほどの答弁の中で、天神町の旧汚水処理場の件だとか、いろんなことを取り組んでみえることも含めて、着実に進んでいるなということは感じながら、市民の目から見たらもったいないなというのも、やがてはそれなりに動いていくんだろうなという答弁をいただきましたけども、たまたま四季の丘の保育園用地の件、近くですので、いろんな方からどうなっとるんだろうなという話を聞きまして、聞くきっかけでございますけども

蒲郡市議会 2019-02-28 02月28日-03号

また、豚コレラは、国や県、メディア等の報道のとおり、豚やイノシシの病気であり人には感染しないものであること、国内の豚肉は全頭を検査員が異常や病気がないか検査し、検査に合格したものだけが市場に流通することとなっていますので、誤った認識で風評被害等が起きないよう、市民への周知に努めてまいりたいと考えております。 ○稲吉郭哲議長 竹内滋泰議員

豊田市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

日本場法では、獣として牛、馬、豚など5種を定めており、食用に供する目的施設場といいますが、厚生労働省が進める食品衛生法等改正では、場は、平成32年6月までにHACCPに基づく衛生管理に従い、公衆衛生上、必要な措置を定め、これを遵守しなければならないとされています。  

犬山市議会 2017-12-06 平成29年12月定例会(第2日12月 6日)

それから、もう一つは、坂下のほうの会社ですけれども、そこもそういう適地を探しておられまして、今後、場の跡地企業誘致の場所として考えていきますが、市内で長年事業を営んで、納税もしていただいて、雇用もしていただいて、そういった市内企業ニーズをしっかり把握して工場を増設したいとか、そういう場合には、やはりそういった長年市内でやってきている方々もしっかりニーズをキャッチしていくことが非常に重要だと思

豊田市議会 2015-06-19 平成27年環境福祉委員会( 6月19日)

食品等事業者及び場へのHACCP普及促進に取り組みます。  また、先の3月定例会条例改正の趣旨に基づき、適切な指導助言を行ってまいります。引き続き、衛生試験所での検査強化に努めるとともに、計画的かつ効率的な立入り検査を実施してまいります。  次ページ、項目番号5、予防接種の着実な推進をごらんください。  近年、定期予防接種の種類が増加し、接種回数、時期、方法等が複雑化しております。  

豊田市議会 2015-03-09 平成27年予算決算委員会 産業建設分科会( 3月 9日)

まず、297ページ、6款1項2目農業総務費14場支援費(1)の環境対策補助負担金と(2)の施設等整備補助金では、平成27年度は3,200万円余の予算となってますが、支援する内容について伺います。 ○分科会長神谷和利) 柴田農政課長。 ○農政課長柴田徹哉) 平成27年度から民営化する食肉センターが適正に運用できますよう経営主体豊田食肉事業協同組合に対して支援するものであります。

豊田市議会 2014-02-27 平成26年 3月定例会(第5号 2月27日)

2点目の豊田食肉センター条例の一部改正につきましては、この対象は養豚業者の方でありまして、養豚業者の方が豚の解体で食肉センターを利用された場合の利用料と、食肉センターの冷蔵庫を使用した場合の利用料に関するものでありまして、平成24年度の実績をもとに積算しますと、年額で約270万円の増額になると見込んでおります。  

東海市議会 2012-12-18 平成24年12月定例会 (第5日12月18日)

日本では、2001年9月に最初のBSE牛が発見され、政府は国産牛肉安全確保のため、後全頭検査を行う、異常プリオンが蓄積される脳や目、扁桃、脊髄、回腸などの特定危険部位を除去する、いつどこでどのように生産、流通されたかが追跡できるトレーサビリティを確立、加えて感染源とされた牛の肉骨粉全面使用禁止としました。

犬山市議会 2012-06-12 平成24年 6月定例会(第2日 6月12日)

1点目、場跡地、2点目、日の出団地の汚水場跡地、この2点、どのように考えてみえるのかお示しください。 ○議長山田拓郎君) 答弁を求めます。  武内総務部長。    〔総務部長 武内君登壇〕 ○総務部長武内昭達君) 再質問にお答えします。  まず、場跡地の現況については、羽黒地区の最も西端に位置しまして、市街化調整区域で面積は4,310.65平方メートルであります。

豊田市議会 2011-12-08 平成23年産業建設委員会(12月 8日)

今回、指定管理者として提案をさせていただいております団体としましては、昭和43年1月の設立以来、当センター業務を行っております豊田食肉事業協同組合でありまして、当センター事業に関しての知識及び経験を有しておるということで、指定手続条例第2条第3号により単独指名をさせていただいております。  

豊田市議会 2011-09-14 平成23年産業建設委員会( 9月14日)

委員板垣清志) 最後に、ほかの場の状況はどうなのか、伺います。 ○委員長太田博康) 久野専門監。 ○専門監久野公人) 県内には豊田食肉センターのほかに3箇所の場がございます。市が設置者運営をしておる場は名古屋市南部場でございます。半田食肉センター半田食肉事業協同組合東三河食肉流通センター株式会社東三河食肉流通センターが開設し、運営をしております。

豊田市議会 2011-09-07 平成23年 9月定例会(第4号 9月 7日)

民営化事業主体としては、豊田食肉事業協同組合を想定しており、指定管理期間3年を予定しておりますが、この期間において、事業主体が効率的で健全な経営ができる能力場の衛生的な管理ができる能力周辺環境に配慮した運営管理ができる能力、それぞれを高めてもらうことを目的にしております。  

豊田市議会 2011-09-02 平成23年 9月定例会(第1号 9月 2日)

廃止に伴い、食肉衛生改善と収益、生産性向上を図るため、豚専用への施設整備を行うものでございます。  22ページをお願いいたします。  議案第94号は、猿投公園野球場スコアボード改修工事でございます。平成元年10月に野球場を供用開始したときから使用しているスコアボード老朽化が激しいために改修をし、あわせて視認性向上消費電力の抑制を図るものでございます。  

岡崎市議会 2011-06-06 06月06日-11号

また、食肉になるときには、場法検査が行われ、鶏等の鳥は、食鳥検査法により検査が行われます。 販売先では、肉のサルモネラ菌や大腸菌等抜き取り検査が行われ、食肉安全確保のために二重三重のチェックが行われております。その反面、検査のないジビエの肉の安全性は、どう確保するのですか、お伺いいたします。 ○議長柴田泉) 犬塚保健所長