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2832件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第6号12月21日) 長南学童保育所分室開設の補正予算があるが、現在の通所者、分室の定員、年間の賃借料はどのようかとの問いに対し、現在、定員70人のところ80人を受け入れている。分室は40人定員で最大120人の受け入れとなる。また、賃借料は年間324万円になるとの答弁でした。  将来的には、少子になり子どもを預け働く保護者がふえ、学童保育の需要が減ることはないと思う。 もっと読む
2018-12-13 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 5号12月13日) 来年、2019年10月から始める予定であります保育無償という問題でありますが、もちろん無償されるということは、少子対策という点からも、子育て中の父母の皆さんとしても大歓迎でしょうし、大きな前進だとは思いますが、しかし、さまざまな問題がこの無償の中には含まれていると考えます。   もっと読む
2018-12-05 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 2号12月 5日) ただ、そこで職員を増して対応していくかどうかと、非常に難しい面もありますけれども、ただ、できる限り職場全体でのマネジメントを管理職等によって発揮をすることで、管理職によるマネジメントを通して、業務の平準、職員ごとの平準も含めて、あるいは適切な時間外勤務の実施といったところは図っていきたいと思っております。   もっと読む
2018-12-04 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月 4日) ○7番(木村さゆり君) それでは、長湫西保育園のみ閉所時間が19時となっておりまして、他の公立保育園についても19時に延長できないかを伺います。色金・長湫南保育園は18時であります。夕方の交通渋滞の中、時間におくれないよう慌てて迎えにくる保護者の気持ちを考えますと、時間の延長は必要ではないかと思いますが、いかがでしょうか。 ○議長(川合保生君) 福祉部次長。 もっと読む
2018-11-02 犬山市議会 平成30年11月定例会(第3日11月 2日) 幼児教育・保育無償ということで、今、時々新聞にも報道されておりますけれども、この無償の対象範囲はどのようかというと、ここにも3ページにありますけれども、3歳から5歳までの全ての子どもたちの幼稚園、保育所、認定こども園の費用を無償するという内容になっています。それと、ゼロ歳から2歳児についても、当面、住民税非課税世帯を対象として無償を進めるということで言われております。 もっと読む
2018-11-01 知立市議会 平成30年議会改革特別委員会(11月 1日) 賛成意見といたしまして、私立高校の無償に向けて、所得制限の検討、低所得者に対する奨学給付金の検討がなされているところ。父母の所得にかかわらず、ひとしく教育を受ける権利を保障するため、父母負担を是正することが必要という賛成意見。愛知県においては3人に1人が私立高校で学び、公立高校と同じく、教育の場としての大きな役割を担っている。 もっと読む
2018-10-04 大府市議会 平成30年第 3回定例会−10月04日-05号 安倍政権は、この間、「全世代型社会保障制度への改革」と掲げ、目玉としています保育などの無償も、消費税10パーセントへの増税と引換えにしようと考えています。  こういった高齢者や所得の低い世帯を始め、全世代の生活を苦しめる安倍首相のやり方に対して、大府市はどのように市民に寄り添った事業を行ったのか、大きく以下の四つが反対の理由であります。   もっと読む
2018-09-28 知立市議会 平成30年 9月定例会(第6日 9月28日 閉会日) 次に、陳情第15号 私立高校生の父母負担を軽減し、学費の公私格差を是正するために市町村独自の授業料助成の拡充を求める陳情書については、私立高校の無償に向けて所得制限の検討、低所得者に対する奨学給付金の検討がなされているところ、父母の所得にかかわらず、ひとしく教育を受ける権利を保障するため、父母負担を是正することが必要との意見。 もっと読む
2018-09-28 岡崎市議会 平成30年  9月 定例会-09月28日−17号 「私学も無償に」が大きな潮流となる中で、愛知県では年収350万以下の授業料、入学金の無償が実現しているものの、所得の中間層においても学費の大きな負担が残っており、父母負担の公私格差の是正は抜本的な解決に至っておりません。   もっと読む
2018-09-28 春日井市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月28日−05号 私立保育園施設整備に係る補助金は平成31年度から開園する私立保育園2園についてその整備費を補助するもので,保育需要に対応すべく,「子はかすがい,子育ては春日井」宣言に即した事業であります。市道,側溝整備につきましては,市民生活に欠かせない事業であり,この時期の補正は予算時に計画した事業の進捗状況等を勘案し,地元要望や生活道路等の老朽に対応するための予算を追加計上するものであり重要であります。 もっと読む
2018-09-27 長久手市議会 平成30年第3回定例会(第7号 9月27日) 今後病後児保育をどのように考えているのかとの問いに対して、数年実施して病後児保育のニーズが低いことが明らかになった。まだ方針は決まっていないが、市内に病児・病後児保育の施設ができたこと、近隣市町で複数カ所実施しているのは本市だけであることから、全体の費用対効果や選択と集中の原則にのっとって、子育て支援課内では病後児保育は平成30年度が最後だと考えているとの答弁でした。   もっと読む
2018-09-27 蒲郡市議会 平成30年  9月 定例会-09月27日−資料 月 定例会 − 09月27日−資料 平成30年  9月 定例会           議案付託表 付託委員会議案番号件名総務委員会47蒲郡市災害派遣手当等の支給に関する条例の一部改正について経済委員会48東三河都市計画柏原工業用地地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部改正について49東三河都市計画蒲郡蒲南土地区画整理事業施行条例の一部改正について文教委員会50蒲郡市家庭的保育事業等 もっと読む
2018-09-27 岩倉市議会 平成30年第3回定例会(第 7号 9月27日) 問いとして、給食費無償について、なぜ第3子のみか。出生率の低下により第2子のときのハードルが高いと考える。第2子を無償すべきではないか。答えとして、全国的には全ての小・中学生を無償しているところもある。町村が多く、費用面の問題だと思う。現在、給食費全体で1億7,000万円ほどの費用で、第3子だけで600万円ぐらいの費用がかかっている。 もっと読む
2018-09-27 尾張旭市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−05号 当日は、委員8名全員の出席をいただき、12月定例会の日程について、平成30年度議会運営委員会の検討事項について、議会ICT検討会報告書について及び平成30年度議会基本条例検討会報告書についてを議題とし、協議を行いました。  まず、12月定例会の日程については、平成30年11月28日から12月18日までの21日間の日程で内定することで認め合いました。   もっと読む
2018-09-25 春日井市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月25日−03号 速やかに段階的に民営を進めるロードマップを描くべきであります。  そこで,(1)保育需要について。  まず,市内で公立,私立,それぞれでどれだけの保育が提供されているのか見ていきたいと思います。公立保育園,私立保育園,それぞれの今年度の年齢別の認可定員をお尋ねいたします。  続いて,(2)老朽についてであります。   もっと読む
2018-09-20 犬山市議会 平成30年民生文教委員会( 9月20日) その中で、やっぱり保育機能を見直すということと、あとそれと未来園の統合ということも、当然避けては通れないことだと思います。 もっと読む
2018-09-14 犬山市議会 平成30年 9月定例会(第7日 9月14日) 例えば、今後の投資的な事業としては、広域ごみ処理施設の整備であったり、来年度やります小中学校のエアコン整備であったり、楽田小学校の整備、あるいは消防車両の更新だとか、それから経常的な部分で言うと、コミュニティバスの拡充であったり、国の幼保無償による就園奨励費の拡充、こういったものがございます。   もっと読む
2018-09-13 蒲郡市議会 平成30年  9月 文教委員会-09月13日−01号 この一定の要件とは、2つ定めまして、それぞれの役割の分担及び責任の所在が明確されていること、それから代替保育を提供する者の本来の業務の遂行に支障が生じないようにするための措置が講じられていることという要件でありますが、この要件を満たす場合には、小規模保育事業者等で確保することができるとするものでございます。   もっと読む
2018-09-12 あま市議会 平成30年厚生委員会 本文 開催日:2018年09月12日 ◯市民生活部長兼市民課長 事業目的である行政事務の効率を通じて市民の利便性の向上を図ることは、既に個人番号カードの交付を受けた方々には御享受いただいていると思われますが、現在の交付件数からは広く普及しているとは言えない状況でございます。   もっと読む
2018-09-12 稲沢市議会 平成30年第 4回 9月定例会-09月12日-03号 稲沢市の公立保育園で障害児を指定校ではなくて、全ての園で加配保育を受け入れてほしいということに対する行政の見解をお伺いいたします。 ◎子ども健康部長(平野裕人君)  障害を持つお子様の保育園の入園につきましては、稲沢市障害児保育の利用に関する規則に基づき、障害児保育判定委員会において入園の可否を決定いたしております。 もっと読む