1541件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

犬山市議会 2021-03-16 令和 3年総務委員会( 3月16日)

今年がもう少し少なくて、これは何かと言いますと、通常、予算を組むときに、不納欠損とかもあるので、なかなか率を決算ベースで余り組んでこなかったということで、予算に対する予算を組んできたので、大体20%ぐらいで組んできたんですれど、今回、財政との調整もあって、決算に近づいた形で計上をということなので、数字としては伸びていて、24%ぐらい、4%ぐらいアップする形で計上しています。  

稲沢市議会 2020-12-11 令和2年第 8回12月定例会-12月11日-03号

◆12番(志智央君)  次に、税の徴収流れ督促及び催告滞納処分不納欠損の比率をお尋ねします。 ◎総務部長清水澄君)  徴収流れといたしましては、納付期限を過ぎても納付確認ができない方に対しまして、地方税法の定めにより督促状を送付いたしております。それでも納付確認ができない場合には、催告納税相談を行います。

新城市議会 2020-12-04 令和2年12月定例会(第4日) 本文

4点目、目的に市民負担公平性確保とありますが、不納欠損が生じる状況でどのレベルの公平性を考えているのか。  5点目、強制徴収債権と非強制徴収債権強制執行滞納処分時効の違いをどのように適切公平に処理するのか。  6点目、広域で運営している事業における債権の取扱いについて、他市町村との整合性は。  

春日井市議会 2020-09-29 09月29日-05号

認定第11号について,不納欠損処理をしたら積極的にその債権徴収回収を行っていない理由はとの問いに対し,水道料金は99.88%と高い収納率を維持しており,不納欠損処理対象は,居所不明,破産,死亡理由徴収見込みがなくなったものであることから,事務コストも考慮し,積極的な回収は行っていませんとの答弁がありました。 その他のやりとりについては省略します。 

東浦町議会 2020-09-28 09月28日-05号

問い不納欠損について、地方税法第18条第1項の規定による5年間徴収権を行使しなかった理由を伺う。答え、徴収権を行使しなかったのではなく、催告書の発送や臨戸等を実施したが、連絡が取れず時効を迎えてしまったものである。他に、不納欠損をしなければならない一部の対象を、不納欠損処理の集計から漏らしてしまったものである。 問い、どのような不納欠損事務処理が漏れていたのか伺う。

江南市議会 2020-09-25 09月25日-06号

平成30年度令和年度水道料金不納欠損処分は何件かとの質疑があり、平成30年度は229件、令和年度は121件ですとの答弁がありました。 未払いの水道料金は何年で不納欠損処分とするのかとの質疑があり、10年を経過した後、不納欠損処分としますとの答弁がありました。 利益の処分については、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決しました。 

津島市議会 2020-09-25 令和2年第3回定例会(第6号) 本文 開催日: 2020-09-25

後期高齢者医療保険料滞納繰越分普通徴収保険料不納欠損額として216万円余計上され、11人分で、内訳は、資力なしが9人の154万9,400円、生活困窮が1人の50万6,600円、所在不明が1人の10万4,200円との説明で、減免制度災害者減免所得激減減免があるとのことだが、他の市町では高齢福祉医療、独り暮らしなど高齢者負担軽減制度がある。

東郷町議会 2020-09-25 令和2年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2020-09-25

町長議員時代一般質問で、収入未済不納欠損については公平性からも職員体制の改善を当時強く要望されておりました。税収確保の意欲と重要性を持つ方と、私は町長をそのような見方でずっと見てまいりました。  この平成30年度東郷町決算審査意見書、これは監査委員から出ておりますけれども、30年度の分ですが、結びのところを一般会計についてこう述べられております。

武豊町議会 2020-09-24 09月24日-05号

滞納処分状況件数不納欠損状況の数値が大幅に改善されているが理由はとの質疑に、滞納処分状況件数の増については、財産調査等により、処分しなければならない財産を早期に発見できたことによるものである。その年の滞納者状況や、調査、折衝をする職員状況によって処分件数は変動するが、職員滞納整理機構にて徴収技術を習得してきたことや、課内の研修をしてきたことも要因の一つと考える。 

みよし市議会 2020-09-17 令和 2年予算決算委員会( 9月17日)

次に、認定第1号 令和年度みよし市一般会計歳入歳出決算認定についてでは、個人住民税不納欠損額約1,026万円の件数と今後の防止対策についての考えはとの質問に、件数については、生活困窮者など、徴収執行を停止し3年経過したものが86件、滞納者死亡相続人が放棄したものが3件、居所を確認できないの理由により5年の時効成立がしたものが37件、合計126件です。

犬山市議会 2020-09-17 令和 2年総務委員会( 9月17日)

それでは、最後、3点目、4点目なんですけど、これ関連するところもありますんで、内容がちょっと、例えば、実は不納欠損の話をするんですけども、不納欠損の問題から、多文化共生までつながっていきますので、3点目、4点目、関連するので、委員長、続けてよろしいでしょうか。 ○委員長水野正光君) はい。

東海市議会 2020-09-15 令和 2年 9月定例会 (第5日 9月15日)

不納欠損額4,661万1,000円は、地方税法規定により不納欠損処分したものでございます。  第2款地方譲与税は3億7,561万6,000円で、923万6,000円の増収は、主に特別とん譲与税980万4,000円の増で、譲与の基準となる名古屋港に係る特別とん税の収入額見込みを上回ったことによるものでございます。  

犬山市議会 2020-09-14 令和 2年 9月定例議会(第7日 9月14日)

6ページ、(ウ)款別決算概要の中の第1款市税、一番最下段より一段上の行に、不納欠損額は31.4%の増加となっており、昨年の決算書での15.8%減少に比べると、非常に差が大きくなっていると思います。この原因として、34ページに「国外転出した場合の欠損が突出して増加」と記載されています。そこで、国外転出による事例はどれほどあるのか、また、ほかの事由も含めた市税不納欠損概要についてお伺いします。