45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

江南市議会 2019-06-14 06月14日-03号

運動不足による筋力低下、動かずに画面に集中している上、日光に当たることも少なくなり、が減る。中には、10代で骨粗鬆症を発症するケースもあるということです。 ほとんどの子供にとって、ゲームは楽しいものでございます。ですから、なかなかそこを引き離すのは非常に難しいです。 

長久手市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第4号 6月20日)

骨粗しょう症は圧倒的に女性に多い病気で、50歳前後からが急激に減少し、60代では2人に1人、70歳以上では10人に7人が骨粗しょう症と言われています。自分骨密度を知ることは、その後の健康寿命を延ばす上でとても大切である。一昨年度に、骨粗しょう症検診の導入を提案したが、その後どうなったのか、お伺いします。  以上です。 ○議長(川合保生君) 質問は終わりました。  

長久手市議会 2016-12-06 平成28年第4回定例会(第3号12月 6日)

女性高齢者の寝たきりになる主な原因に骨粗しょう症があり、女性ホルモンの影響を受け、年とともにが減り、ささいなことで骨折しやすくなってくる。自分骨密度がどの程度なのかを知ることはその後の健康寿命を延ばす上でとても大切である。  (1)骨粗しょう症の認識はどのようか。  (2)女性健康づくり事業で行っていた骨粗しょう症検診を本市は15年前にやめた。

安城市議会 2016-12-02 12月02日-02号

女性更年期には、ホルモンの変化により、減少したり、血圧やコレステロール値が上昇して生活習慣病リスクが高まるなど、さまざまな不調が出てまいります。 そこで、更年期を含めた女性への健康支援取り組みとして、毎年3月上旬の女性健康週間に合わせて市内の民間企業協働骨密度測定会を実施し、測定結果に基づく食事運動相談等を行っております。 

岡崎市議会 2015-06-04 06月04日-10号

保健所長片岡博喜) 牛乳摂取する効用についてのお尋ねでございますが、牛乳につきましては、発育期青年期牛乳摂取頻度が高い人のほうが、頻度が低かった人や飲まなかった人に比べ骨密度が高いこと、思春期の女子において日常カルシウム摂取量が十分な人は、牛乳・乳製品の摂取量が高く、が高いこと、児童に継続的な牛乳摂取を実施させた場合、させなかった児童に比べの増加が顕著であったことなどが報告されております

稲沢市議会 2015-03-13 平成27年第 1回 3月定例会-03月13日-04号

が増加するこの時期にカルシウムをとって骨を丈夫にしておくと、将来骨粗鬆症を防ぐことにつながります。  大体牛乳1本の200ccの中には220ミリぐらいのカルシウムが入っていますが、成長期子供 は、700から1,000ミルグラムはとるのが目標でございます。今後とも、何とか牛乳をうまく飲んでいただけるように、努力をお願いしたいと思います。  

小牧市議会 2014-06-16 平成26年第 2回定例会-06月16日-03号

先ほども述べましたが、加齢によって老化する全身的な運動量低下によって、減少リスク低下運動器機能低下や痛みによって生活活動に制限がかかり、よって要介護に陥るようになります。特に、近年注目されているということで、サルコペニアという筋肉減少症が強調されていました。筋肉量減少筋力低下身体能力低下を合わせ持つ場合をサルコペニアというそうです。

春日井市議会 2009-06-15 06月15日-01号

6の骨粗しょう症検診業務は,減少者早期に発見し,日常食生活運動面での保健指導等を行うものであり,両センターで1,680人の受診者を予定しています。 7のヤング健康診査業務につきましては,受診する機会の少ない若い年齢層市民対象に,疾病早期発見早期治療目的として行うものであり,両センターで700人の受診者を予定しております。 

東浦町議会 2009-03-04 03月04日-02号

認知症ではありませんが、国立長寿医療センター遺伝子蛋白質解析室からに係る研究の協力の打診が参っております。今後説明を受ける予定になっています。 以上でございます。     [環境経済部長 村田秀樹登壇] ◎環境経済部長村田秀樹) 3点目のペットボトルキャップによる国際貢献についての(1)の、ペットボトルキャップで世界の子供たちにワクチンを届ける運動をどう評価するかについてお答えいたします。 

日進市議会 2008-12-05 12月05日-03号

まずは、40歳以上を対象更年期障害閉経後の急激な減少といった女性特有健康課題や健診情報などを掲載した健康手帳を市町が交付できるようにするというものだそうです。 現在、本市では、健康記録手帳はどのようなものがあり、どのように活用されているのかいないのか、現状をお尋ねし、女性健康パスポート発行に関しての御見解をお伺いいたします。 ②がん対策の推進について。 

春日井市議会 2008-06-16 06月16日-01号

6の骨粗しょう症検診業務は,減少者早期に発見し,日常食生活運動面での保健指導等を行うもので,両センターで1,750人の受診者を予定するものでございます。 7のヤング健康診査業務(集団)につきましては,受診する機会の少ない若い年齢層の18歳以上39歳未満の市民対象に,疾病早期発見早期治療目的に行うもので,両センターで10回実施し,700人の受診者を予定するものでございます。