426件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小牧市議会 2021-06-21 令和 3年第 2回定例会-06月21日-03号

議案第50号については、雨水貯留浸透施設に係る固定資産税特例措置具体的内容について問うとの質疑があり、これに対して、今回定めようとする特例措置は、償却資産への課税に対し地方税法で定める範囲において、市町村条例割合を定めることができるいわゆるわがまち特例を適用しようとするものである。

小牧市議会 2021-06-15 令和 3年 6月15日総務委員会−06月15日-01号

その中に、雨水貯留浸透施設に係る固定資産税特例措置についてというふうにありますが、この内容を具体的に説明していただきたいと思います。 ◎資産税課長   特例措置の具体的な内容についてということでございます。  今回定めようとします特例措置は、償却資産への課税に対し、地方税法で定める範囲において、市町村条例割合を定めることができる、いわゆるわがまち特例を適用しようとするものでございます。  

小牧市議会 2021-06-07 令和 3年第 2回定例会−06月07日-01号

この案を提出いたしますのは、地方税法等改正に伴い、個人市民税における所得控除の見直し、医療費控除特例適用期限延長及び住宅借入金等特別税額控除適用期限延長固定資産税における雨水貯留浸透施設に係る課税標準特例創設等を行うため必要があるからであります。  内容につきましては、条例案のあらましにより説明させていただきますので、8ページをお願いいたします。  

小牧市議会 2021-05-31 令和 3年 5月31日議会運営委員会−05月31日-01号

次に、2の固定資産税では、一定雨水貯留浸透施設に係る固定資産税特例措置について、課税標準をその価格に3分の1を乗じて得た額とするものであります。3として、その他所要の規定整備を行い、この条例は公布の日から施行し、1の(2)は令和4年1月1日から、1の(1)は令和6年1月1日から、2は特定都市河川浸水被害対策法等の一部を改正する法律の施行の日から施行しようとするものであります。  

犬山市議会 2021-05-28 令和 3年全員協議会( 5月28日)

今回、特定都市河川浸水被害対策法などの改正に合わせて、一定要件を満たす雨水貯留浸透施設償却資産に係る固定資産税軽減対象とするもので、軽減する当市特定割合につきましては、6分の1と定めるものでございます。以上の改正内容に伴う影響額、背景なども記載しておりますので、ご参照いただければと思います。なお、施行日につきましては記載のとおりとなっております。以上です。

大府市議会 2021-03-31 令和 3年第 1回臨時会−03月31日-01号

3点目は、地域決定型地方税制特例措置、いわゆる「わがまち特例」の拡充を図るもので、雨水貯留浸透施設に係る課税標準特例措置について、条例で定める特例割合拡充し、適用期限を3年間延長するとともに、生産性革命実現に向けた固定資産税に係る特例措置について、条例で定める特例割合を引き続き「零」とし、適用期限を2年間延長するものでございます。  

大府市議会 2021-03-31 令和 3年 3月31日総務委員会−03月31日-03号

3点目は、地域決定型地方税制特例措置、いわゆる「わがまち特例」の拡充を図るもので、雨水貯留浸透施設に係る課税標準特例措置について、条例で定める特例割合を「4分の3」から「3分の1」に拡充し、適用期限を3年間延長するものです。また、生産性革命実現に向けた固定資産税に係る特例措置について、条例で定める特例割合を引き続き「零」とし、適用期限を2年間延長するものです。

西尾市議会 2021-03-01 令和3年3月定例会(第5号) 本文

4目普及指導費2,138万7,000円は、水洗化普及促進対策事業所排水水質規制に要する費用として、職員3人分の人件費雨水貯留浸透施設設置奨励補助金等補助金などでございます。  634ページをごらんください。  5目業務費4,996万3,000円は、下水道使用料徴収業務に要する費用として、下水道使用料徴収事務手数料及び下水道使用料改定支援業務に係る水道事業への負担金などでございます。  

碧南市議会 2020-09-17 2020-09-17 令和2年決算審査特別委員会経済建設分科会 本文

1259 ◆下水道課長生田秀晴) 今の雨水貯留浸透施設全体的な令和年度申請実績が、委員と同様な雨水貯留浸透施設への転換が、令和年度では6件、あとは雨水浸透管が2件、透水性舗装が1件……。      (「それだもんで、合わせて150万円の予算がどれだけ残っておるの、じゃ。      これ、どこで見るだ。

東浦町議会 2020-09-11 09月11日-03号

貯留施設には、議員おっしゃるとおり、公共施設公共用地貯留機能を持たせる、また先ほど言ったように農業用施設の活用であったり、小さいですけれども個人宅への貯留タンクへの設置等も様々な手法が考えられますので、雨水貯留浸透施設などの整備を前向きに検討したいと思います。 以上です。 ○議長(山下享司) 鏡味議員。 ◆12番(鏡味昭史) 今の答弁ですと、公共の対応というのが聞こえてこなかったんです。

一宮市議会 2020-09-09 09月09日-03号

一定開発行為には、雨水貯留浸透施設設置が必要となるなど、官民が共に雨水流出対策を行っております。 ◆1番(木村健太君) 市全体の治水計画が分かりました。 次に、市内には、木曽川をはじめ様々な河川が流れていますが、その中で、市内中心部を流れる日光川について、お尋ねします。 大雨により幾度となく水位が上昇し、地域では、その都度氾濫の心配をしております。

安城市議会 2020-09-08 09月08日-04号

155ページの中段に雨水貯留浸透施設設置事業記載をされておりまして、件数として6件ということが載っております。この当該年度については6件だと思うのですけれども、過去やってきたこの事業の累計の件数と水量をお聞かせいただきたいと思います。 そして3点目が、159ページです。さっき3点と言いましたけれども、ここは2つありますのでお聞きします。