3679件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

名古屋市議会 2021-06-28 06月28日-15号

農薬野菜減農薬野菜を使った給食も、そうした取組の一環です。 今や大手スーパーでも、有機野菜を販売するオーガニックコーナーのある店舗を見かけます。食品に限らず、化粧品衣料品などにも、オーガニックという言葉を見かけるようになりました。オーガニックとは、各認証機関によって若干定義が異なりますが、農場は最低3年以上農薬を使っていないなど、基本的に七つの条件を満たすものだということです。 

長久手市議会 2021-06-25 令和 3年第2回定例会(第5号 6月25日)

中国語バージョンですけれども、表面には急病になった際の休日診療所案内、そして各種健康診断案内、下のほうには子供健康診断各種予防接種案内、裏面に行きますと、新型コロナウイルス最新情報と、あとは納税に関する案内、また家賃補助住宅確保給付金の制度の案内、そしてJアラート伝達試験を行いますという案内と、あと田園フロンティアパークという日進アグリスクール受講生を募集しますということで、野菜

豊田市議会 2021-06-16 令和 3年 6月定例会(第4号 6月16日)

また、ものづくり野菜栽培、遠足など様々な体験活動を通して、対人関係の改善、自主性自発性育成基礎学力の充実などを進めています。  活動については、10人の不登校専門員が指導、支援をしています。  課題としては、学習用タブレットなどを活用し、より個に応じた学習に取り組むことのできるネットワーク環境を整えていく必要があると考えています。  

北名古屋市議会 2021-06-11 06月11日-02号

勝手口の軒下に置いて、毎日のように野菜くずや食べ残した魚の骨、賞味期限の切れたお菓子、しおれてしまった花や庭の草などを入れていますが、日に日に分解されてなくなっていくので量が増えていくことはなく、微生物の力に驚かされています。臭いは土の臭い程度で、今のところ虫も悪臭も発生をしていません。始めて2か月になりますが、2人家族で1か月間に約3.5キロの生ごみを廃棄することなく削減することができました。

大府市議会 2021-06-10 令和 3年第 2回定例会−06月10日-02号

ウェルネスバレー地区については、これまで提唱してきた、健康・福祉というテーマに加えて、今後は、ゼロカーボンシティの実現に向けての森林の活用、新たな産業の誘致・育成、さらには、大府の新しい農業の形、スマート農業、あるいは有機野菜への取組といったことですが、こういった形の実践など、これからの大府市の発展のために、まだまだ無限の可能性を秘めたエリアであり、本市としても大いに活用していくべき、いや、活用しない

扶桑町議会 2021-06-08 令和 3年第5回定例会(第2日 6月 8日)

食生活等の変化から、作物ミツバ栽培から、焼き肉用に使いますサンチュ栽培に切り替え、焼き肉ブームにも支えられたサンチュですが、競争の激化にあり、平成20年11月に中国野菜空芯菜に切り替えられたが、大震災が発生し、経済不況燃料等の高騰で再度サンチュに切り替えられました。その後、経過しまして、平成28年9月に設備機器の故障、温室での就業管理不足等により、休業、廃止となっておるわけでございます。  

西尾市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

私の友人は南中根ですけれども、子ども食堂がなかったとき高浜や安城まで野菜を持って応援に行ってましたよ。ですから、そういう意味支援開設資金と場所とセットにして、こういうメニューがありますというふうにいろいろな団体に呼びかけることが必要ではないかと思います。これはどうするか、後で聞きます。  

小牧市議会 2021-03-12 令和 3年第 1回定例会-03月12日-04号

ただ、現在農薬ハウス栽培また水耕栽培などで大量生産を行われたり、季節関係なく野菜ができるのは便利ではありますが、反面虫も食べない野菜であったり、野菜自体栄養価が下がってきているという話も聞きます。有機野菜など、本当に安心・安全で栄養価の高い野菜は高価です。子供たちにとって本当の意味で安心安全な食品を提供するためにも検証が必要だと考えております。  

大府市議会 2021-03-09 令和 3年第 1回定例会−03月09日-04号

有機野菜は、化学的に合成されない生ごみで作られた堆肥などを使い、環境へ与える負荷の少ない農法で育てられた農産物です。  この有機野菜を、市内にある休耕地や荒れ地などの土地を活用して栽培し、学校給食や保育園の食材に採用してはいかがでしょう。環境教育・食育の観点からも意義のあるものと考えます。近隣の東郷町や半田市など、有機野菜を取り入れた給食を提供している自治体もあります。  

豊橋市議会 2021-03-08 03月08日-03号

本市の場合、大規模経営が比較的容易なキャベツなどの露地野菜中心に、現在も規模拡大を目指す農家優良農地確保に奔走しており、こうした意欲が高い農業者が多い地域では、なかなか調整も難しくなっております。 しかし、地域で話し合った結果、中心となる農業者が決まれば、地域の協力の下、それぞれの耕作範囲規模を考慮しながら耕作地の交換などを経て、将来的には有効な農地の集約が進むことが期待できます。 

阿久比町議会 2021-03-08 03月08日-01号

元気な家族農園事業につきましては、利用者野菜などの栽培を通して地域農業への理解を深めてもらうとともに、新規利用者が農作業を始めやすいよう、農機具レンタル利用料支援してまいります。 観光事業では、阿久比町観光協会知多半島観光圏協議会中心に、知多5市5町で連携した広域的な観光振興を進めてまいります。 6点目は、「みんなの思いがカタチを成すまちづくり」のための推進施策であります。 

津島市議会 2021-03-05 令和3年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 2021-03-05

こちらの町にはお祭りがある、もう一方の町には畑がたくさんある、であれば、姉妹提携町内会の皆さんをお祭りに招待するとか、あるいは逆に畑を使って野菜作りを楽しんでもらうとか、グラウンドゴルフ交流会をするとか、防災訓練を一緒にしてみるとか、そんな交流をしながら日頃から顔の見える関係を西側の町内と東側の町内が行っていることができれば、大災害が起きたとき避難を受け入れたり、避難でお世話になったり、先方が困っていればおにぎりをたくさん

安城市議会 2021-03-04 03月04日-02号

農地は、米や野菜などを生産する基盤だけではなく、保水や地下水の涵養などの自然環境生物多様性の場、美しい田園風景の景観など、多面的な機能を有しており、我々の貴重な財産、資産であるといえます。 また、担い手にとりましても安定的な経営を支える重要な役割がございます。本市は、これまで、優良農地の保全を積極的に行い、農工商のバランスの取れたまちとして発展してまいりました。