5421件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西尾市議会 2019-07-10 2019-07-10 令和元年 経済建設部会 本文

いざというときには、今ここは災害時の避難場所にはなっていませんよね。でも、なっていなくても地域の人たちは、こうした施設に一時的にでも待避をするという可能性もありますから、そうした施設だということを周知していくことが必要だったのではないかなというふうに思ったわけですが、いずれにしても今回、この工事でどういうふうに構造を変えようということなのか。

小牧市議会 2019-07-10 令和 元年 7月10日文教建設委員会-07月10日-01号

それで、駒止公園を移転して平面駐車場を南側、カリヨン広場のほうに移転するというような計画が進んでいるかと思うんですけれども、元来この駒止公園の敷地というのは、建設計画当時、緊急災害避難場所として建物は建てられないとか、一旦は駒止公園駐車場にする計画も中止になったことの経緯もありますし、また駒止公園というのは、平成5年に辻 静夫氏から330個の庭石や樹木が寄贈されて、そして面積も多々あり、このような

小牧市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-03号

この地域議会、あるいは防災については、いろいろテーマを変えて質問してきておりますが、地域議会が果たす役割の重要な一つとして避難の拠点に小学校中学校の特に体育館がなっているわけでありまして、日ごろから学校のキャンパスといいますか、校舎がどういうふうになっているかとか、入り口はどこかとか、体育館の倉庫はどうなっているかとか、あるいはそういう行き来の中で子供と大人が触れ合う、顔見知りになる、挨拶をする

小牧市議会 2019-06-14 令和 元年第 2回定例会-06月14日-02号

また、実際に火災が発生した場合には、指定管理者の市社会福祉議会職員などが館内をくまなく回りまして、利用者を安全避難誘導する、そういう体制となっておりますので、よろしくお願いしたいと思います。  以上であります。 ◆7番(小川真由美)  できる限り、やはりすぐ見てわかるような、ロビーとか大きなところに、電光掲示板や光るものなども設置要望しておきます。  

東海市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会 (第3日 6月14日)

しかしながら、昨年の大田小学校での総合防災訓練では、参加者の方から「指定されている拠点避難所は平洲中学校と横須賀中学校であり、大田小学校は予備拠点避難所なので、初動段階では、まず拠点避難所に避難することになるが、避難の途中で避難先を大田小学校に変更することは現実的ではない」、また、「空調が整備されている芸術劇場へ一時避難してからエアコンのない大田小学校体育館へ移動することは、実際にはあり得ない」といった

大府市議会 2019-06-14 令和 元年第 1回定例会−06月14日-03号

また、本県では、平成28年3月に、市町村防災計画や避難所運営マニュアルに、妊産婦及び乳幼児を守るための取組を盛り込んでもらうため、「妊産婦・乳幼児を守る災害ガイドライン」が作成されました。  その中に、「避難した妊産婦、乳幼児は、健康状態、妊娠週数、年齢、アレルギー等状態は様々です。妊産婦や乳幼児に配慮した食料や生活用品などの備蓄を検討するとともに、アレルギーに対応した備蓄品の検討も重要です。

津島市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-06-14

2つ目は、木曽三川下流部広域避難実現プロジェクトでございます。これは、国土交通省木曽川下流河川事務所が事務局として設立した組織で、木曽川下流部の8市町村中部地方整備局などが構成員となり、伊勢湾台風で甚大な被害を受けた木曽三川下流部において、高潮洪水被害による犠牲者ゼロの実現に向け、広域避難に関する検討を行っております。

知立市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第5日 6月13日 質疑)

○14番(高木千恵子)  知立市の今の国土強靭化計画の中は、教育現場災害時に強い学校をつくるということで、災害時には学校避難所になりますよということで定められてというか、指定されました。指定避難所は知立市に26カ所、そのうち10カ所、小中学校全て指定避難所となっております。  今、市長は、順次ということでお聞かせくださいました。

大府市議会 2019-06-13 令和 元年第 1回定例会−06月13日-02号

5段階の警戒レベルは、水害土砂災害について、国や都道府県が出す防災気象情報市町村が出す避難情報を整理したものでございます。  本市における避難情報等は、「水害土砂災害に対応するための避難告発令等に関する判断マニュアル」におきまして、避難準備・高齢者避難開始と避難勧告の発令基準を地区ごとに定めていることから、避難勧告等の発令基準に変更はございません。  

津島市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-06-13

7 ◯消防長(安川和宏君)[ 119頁]  条例定義でございますが、消防力の整備指針をもとに、大規模災害時に、団員1人が徒歩により1時間で住民を避難誘導できる面積を0.09キロ平方メートルと仮定し、その数を津島市の総面積から除した数を8小学校区で勘案し、さらに団本部を足した数で算定しております。

豊田市議会 2019-06-12 令和元年 6月定例会(第4号 6月12日)

そのような中、市民を守るには、まず防災重点ため池が自分の住んでいるエリアにあることを住民に知っていただく、そして、ハザードマップを活用し、早期避難や浸水想定エリアを避けての避難行動等がとれるよう、いざというときのために備えておいていただくソフト対策が重要になります。  そこで、防災重点ため池の防災減災へのソフト対策がどのようにされているのかお聞きします。 ○議長(杉浦弘髙) 前田部長

津島市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-06-12

この制度の概要につきましては、市役所閉庁時において大規模地震発生時に迅速な避難所開設を目的として、津島市災害対策本部分掌任務における避難所班の職員が担当の地域を決めて、先行開設避難所である8小学校へ直接駆けつけるというものであります。  初動対応として、地震発生直後における避難所等の安全確認や避難者の安全確保等を地域住民と協力して行うこととしております。

豊田市議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会(第3号 6月11日)

○15番(鈴木孝英) 続きまして、小項目5、避難所外避難者への対応についてですが、個別の事情により避難所外での避難をされる方も出ると想定しています。こうした避難所外避難者に対する人数や安否の把握、また支援体制も必要であると考えます。本市の避難所外避難者に対する対応の整備状況について伺います。 ○議長(杉浦弘髙) 松永部長

みよし市議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第1号 6月10日)

今回訴えてる内容は、福島の原発事故から8年が過ぎましたが、福島県では今もなお4万人を超える人々が長期の避難を余儀なくされています。避難指示が解除された地域でも被曝リスクは高く、帰りたくても帰れない人々が多数に上ります。二度と原発事故を起こさない、私たちはこの誓いを守らなければなりませんが、東海第二原発の再稼働はこの誓いに対する重大な挑戦ですと述べています。

豊田市議会 2019-06-10 令和元年 6月定例会(第2号 6月10日)

また、避難情報が出る際には、市役所職員による避難所の設置もあり、今現在においても、万が一の際には、大変多くの避難できる場所が確保されています。  そこで、小項目1点目として、災害時に開設される避難所の種類並びにそれら避難所を設置する主体を伺います。 ○議長(杉浦弘髙) 松永地域振興部長

東郷町議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-06-07

水防訓練では、土のう積みやロープ結索などの水防工法を学んでいただき、総合防災訓練では、避難所運営訓練の補助炊き出し訓練を実施していただいております。  三役のみ出動する事業につきましては、尾三消防組合の出初式、町の消防団入退団式に列席いただいております。  以上でございます。