147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

知立市議会 2020-12-21 令和 2年12月定例会(第6日12月21日 閉会日)

日本共産党は、当時の事業費知立付近連続立体交差事業事業費は499億円、土地区画整理事業は197億円という膨大な費用のかかる大型事業、この財源対策として高い金利の地方債を借り換え、資本金1億円以上への市内法人への超過課税の導入、連立事業の県市負担割合1対1を2対1以上にすることを提案し、財源確保を積極的に提案をしてきたところであります。  

知立市議会 2020-12-03 令和 2年12月定例会(第2日12月 3日 質疑)

この企業社会貢献とか地域連帯感の醸成とか、まちづくりへの協力という点から超過課税に協力していただいておる中で、実際にどこがどの部分について貢献を果たしているのかというところがなかなか難しいところだと思うんですけども、その1つの考え方として、連立事業周辺土地区画整理事業一般財源分ですね、その年の税収から賄う、充てる一般財源部分がどの程度あるのかと。

知立市議会 2020-11-19 令和 2年知立駅周辺整備特別委員会(11月19日)

都市整備部長   まず今、御質問のあった鉄道事業者の様子なんですが、私どもマスコミ報道等での事業の収入の減少、あるいは赤字化といったものは報道等承知をしておるんですが、それが実際に知立連立事業にどのような関係をしてるかというのをまだまだ承知はしておりませんので、私どもとしては様子見ということでございます。  

知立市議会 2020-10-28 令和 2年議会改革特別委員会(10月28日)

知立環状線整備事業知立付近連続立体交差事業関連事業として県道安城八ツ田知立線の付け替えに伴う接続区間について、連立事業計画に合わせて道路築造をし、交通の円滑化を図る事業です。事業年度平成22年度から令和5年度までで、令和2年度当初の事業用地買収物件移転補償道路築造工事を予定しておりました。  

知立市議会 2020-09-11 令和 2年 9月定例会(第3日 9月11日 質疑)

都市整備部長尾崎雅宏)  例えば今159ページに載せてる部分、これはまさしく連立関連なんですが、連立事業の100%補助をいただいた中で進めておる部分でございます。  あと今後については、駅前広場整備竜北中学校東側アクセス道路歩道築造南側からの歩道としての動線といったことが今後やってくる関連になります。 ○議長永田起也)  18番 佐藤議員

知立市議会 2020-09-10 令和 2年 9月定例会(第2日 9月10日 質疑)

それでは1つ目として、今回街路事業もそうですけども連立事業、大幅減となった原因についてお聞かせください。 ○議長永田起也)  都市整備部長。 ○都市整備部長尾崎雅宏)  まず街路事業花園里線及び八橋東西線でございますが、この2路線につきましては、愛知県が策定をしております社会資本総合整備計画のほうに位置づけをされております。

知立市議会 2020-03-09 令和 2年建設水道委員会( 3月 9日)

最後に、都市計画マスタープラン、いわゆる20年後に向けた種まき、連立事業等々の次の夢の種をまくこの計画書ができました。これにかける思い市長のほうからお聞かせください。 ○林市長   まずは、農地利用者の方々にはこれからも寄り添って、一緒になって考えてまいりたいと思っております。  やはり今回、力強さを出させていただいております。その一つが、知立周辺整備であったり、企業誘致であります。  

知立市議会 2020-02-28 令和 2年 3月定例会(第3日 2月28日 一般質問)

企画部長堀木田純一)  今回この平成30年から始めた事務事業点検は、財政が厳しい中、新たな新規事業だとか拡充事業をするときに、スクラップアンドビルドの精神に基づいて原課で何もかも削るというわけではなくて、点検の中で縮小できるもの、一定の効果が出てきているものを縮小・廃止した上で、その生まれたお金で新たなものをやっていくということでございまして、今建設事業でいいますと連立事業等は、事務事業点検の中以外

知立市議会 2019-09-19 令和元年予算・決算委員会(建設水道分科会 9月19日)

駅南発展会の方から、今の連立事業進捗状況駅南進捗状況の一部を御紹介いただきたいということが3年ぐらい前からございまして、年に一度商工会の会議所を貸していただきまして、そこで説明をさせていただくのと、意見交換みたいな地元の思いというものを聞かせていただいておる機会を設けさせていただいております。 ○山田委員   市民の声、どういった声が出てますか、聞かせてもらえますか。

知立市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会(第5日 9月12日 質疑)

例えば踏切事故であるとかそういったこともございますので、そういった中で、より事業進捗をしたいということで行政側が負担する連立事業の全体枠として58億8,000万円ということに広げていただきました。それに見合う市側負担金ということで、今回3億1,000万円余りの補正をさせていただいております。 ○議長(田中 健)  1番 川合議員

知立市議会 2019-08-27 令和元年全員協議会( 8月27日)

なお、土地処分金には連立事業及び街路事業先行取得をしてあった土地処分金が含まれております。  113ページ最下段から114ページをごらんください。  知立土地区画整理事業について記載してあります。平成30年度でおおむねのハード整備が終わっており、来月9月13日に換地処分を行い、年度内に組合の解散を予定しております。  その下の015知立南土地区画整理事業です。

知立市議会 2019-06-26 令和元年 6月定例会(第6日 6月26日 閉会日)

処分可能なところでも連立事業で必要とあれば土地の貸し付けをするので、そういう状況を見きわめながら考えるとの答弁。  基金の充当ができなければ一般財源を入れるのか。起債の8割ルールを引き上げてゆくのかとの問いに、長期財政計画の中で検討するが、可能性はある。区画整理事業の中で普通財産土地を持っている。その土地処分金基金に積み立てることも考えられるとの答弁。  

知立市議会 2019-06-07 令和元年 6月定例会(第4日 6月 7日 一般質問)

    件名 当面の諸課題について     要旨 1 滞納問題について         (1) 滞納整理の実態について         (2) 滞納整理機構について         (3) 非強制徴収公債権、私債権について         (4) 野洲市の取組について        2 知立周辺整備事業について         (1) 西新地地区市街地開発事業について         (2) 知立連立事業