666件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みよし市議会 2018-09-20 平成30年経済建設委員会( 9月20日)

○(冨田産業課長) 当初予算1,800万円を計上させていただきましたが、先ほど言いました農事組合法人の3つのほか、この上段に書いてある農業近代化資金、果樹減農薬、水稲減農薬、営農指導確立事業を合わせた予算になっております。 ○(渡邊郁夫委員長) 水谷委員。 ○(水谷正邦委員) そのうちの、だから半分弱ぐらいですかね、補助金として交付された実績のほうは。

知立市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第3日 9月10日 一般質問)

残留農薬について伺います。  健康面への一番されるのがこの残留農薬だというふうに伺っております。この残留農薬のチェック体制、これについて教えてください。よろしくお願いします。 ○議長(田中 健)  教育部長。 ○教育部長(野村裕之)  残留農薬につきましては、残留農薬の検査が行われているJAの共選の青果物を指定して学校給食使用しております。  

豊橋市議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会-09月06日−02号

そうした中で遺伝子組みかえでないことはもちろん、減農薬や有機栽培といった安全農産物を提供する豊橋市の農業を確立することが、これまで農業国を自負してきた豊橋市の目指すべき農業ではないかとも考えるところであります。  実際にIT技術やドローンを使った農薬散布などで減農薬に取り組んでいる農家もメディアで紹介されております。

半田市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月19日−01号

また、学校給食への提供農家は、無農薬で生産し、直売場も市内に多くあるとのことでした。おいしかった給食は、レシピを家に持って帰り、家庭料理も栄養バランスのとれるようにし、食育を進めていました。給食センターの給食でおいしかったものは、クックパッドを利用して家庭でもわかるようにしていました。また、市内スーパーにも給食レシピのチラシがあり、市民が利用できるように工夫するなど、食育にも力を入れていました。

豊川市議会 2018-06-13 平成30年 第2回定例会(6月)-06月13日−04号

これは、市内で栽培されました農作物の消費を拡大する取り組みとしまして、豊川市こだわり農産物審査委員会が、減農薬や減化学肥料で栽培されました安全で安心な野菜などを認定しまして、認定シールを張って市内のひまわり農協のグリーンセンターなどで販売していただくもので、多くの地元の皆様方に御購入いただいております。  

春日井市議会 2018-06-04 平成30年  6月 4日 建設委員協議会-06月04日−01号

事項3 水質関係では、1 検査機器整備といたしまして、(1)固相抽出装置水道水中の農薬類など、測定対象成分を分離・濃縮する装置で、老朽化に伴い計画的に更新を進めてまいります。その他記載のとおり水質検査機器の更新を予定しております。  以上、配水管理事務所の所管事項について御説明申し上げました。よろしくお願いいたします。 ◎(大橋下水建設課長) 下水建設課を担当します大橋です。

一宮市議会 2017-12-14 平成29年 12月 経済教育委員会-12月14日−01号

農業振興課長(大野猛君) 環境保全型の交付金につきましては、これにつきましては環境保全ということで、減農薬、こういうような事業につながるものとして、1つには田にレンゲを栽培しまして、それをすき込むことにして、化学肥料の減少というような事業がございます。それにつきましては、当初2,150アールを予定しておりました。

豊川市議会 2017-12-06 平成29年 第4回定例会(12月)-12月06日−02号

例えば、ある事業所では農薬化学肥料使用しないで、自然や環境、生物に配慮した有機農業野菜を栽培する中で、障害者の個性や能力を大切に考えながら生産活動などの機会の提供を行っております。  ここでの障害者の具体的な作業内容としましては、畑からとれた野菜を洗い、袋詰めし、段ボールに詰めるまでの出荷作業を中心に行っています。

豊明市議会 2017-12-01 平成29年12月定例月議会(第4号) 本文

その中で、収量の多い農産物を生産するために、農薬害虫に強い品種の種の流通が主流になっていくものと思われますが、その種が遺伝子の組み換えによるものである可能性は十分に考えられるというふうに思っております。  一方、農林水産省は、生産者に国際水準GAPと──ギャップと読みますが──への取り組みや認証取得の拡大を進めており、食の安全性は担保されるものであるというふうに考えております。  

小牧市議会 2017-09-25 平成29年 9月25日文教建設分科会−09月25日-01号

それで、今の答弁を受けまして、これで市内全部の給食が全部給食センターで行われることになったわけですけれども、心配なのは、OECD発表の面積当たりの農薬使用量が、韓国に続いて日本は世界第2位の使用量なので、食育の観点からちょっと御質問しますが、野菜、肉、魚などの安全面はどのように守られているでしょうか、お願いいたします。

半田市議会 2017-09-12 平成29年  9月 建設産業委員会(決算審査)-09月12日−01号

をやっていく方については、時期的に把握することが遅くなってしまったんですけれども、28年度は結果的にゼロになったんですが、29年度早々に1人やる方が、実は28年度中に話がありまして、実際就農されたのが29年からということで、私の家の近くの田んぼもその新しい方が就農しておりまして、滅多にというか、日曜日の朝早くになりますとその若い方が近くの田んぼの草刈りをしていたり、散布をしていたり、散布というのは農薬

田原市議会 2017-09-11 平成29年  9月 予算決算委員会-09月11日−01号

当初、ジャンボタニシがたくさん生息しだしたころは、その対処方法もわからなく、補助事業で実施をしておりましたが、その後、それぞれの農薬の散布、越冬しないような田んぼのすき込み、それから、石灰窒素の配布などといった防除の対策が明らかになってまいりまして、各農業者による防除対策が確立されたということで補助制度を廃止したところでございます。 ○予算決算委員長(太田由紀夫) 次に、廣中清介委員。