27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岡崎市議会 2020-12-18 12月18日-22号

専決処分書記載のこの事故は、令和2年9月16日午前9時頃、岡崎市伊賀町字東郷中59番1地先主要地方道名古屋岡崎線において、ごみ収集車走行車線西進中、自転車左側歩道から道路へ飛び出すような動きに見えたのをよけようと急に追越し車線にはみ出した際、追越し車線走行中の相手方車両に接触し、当該車両左側面を損傷する損害を与えたものでございます。 

常滑市議会 2020-09-30 09月30日-06号

専決処分の日は、令和2年9月2日、事故概要といたしましては、令和2年6月30日午後零時52分頃、常滑市榎戸町一丁目、県道252号線の北向き走行車線において、職員が運転する走行中の公用車道路東側店舗駐車場から走行車線に進入した相手車両公用車運転席側に衝突し、公用車及び相手車両が損傷したものでございます。 

岩倉市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第 6号 3月 9日)

高齢歩行者事故要因につきましては、本市では事例も発生件数も少なく、統計的な数値というものは把握をしておりませんけれども、全国的に見れば、その数値として、令和元年の警察庁の統計によれば、歩行中死者1,286件のうち60%は何らかの法令違反があり、その32%、257件が横断歩道以外横断走行車線の直前・直後横断等横断違反があったとのことであります。

東海市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会 (第4日 3月14日)

事故概要につきましては、平成30年12月20日午前10時20分ごろ、都市計画課職員が庁舎から半田市にある愛知県知多建設事務所へ向かう際に、半田市上浜町地内の片側車線道路走行車線走行中に追い越し車線から車線変更してきた普通乗用車と衝突したものでございます。この事故により双方にけがはありませんでした。  

常滑市議会 2018-06-08 06月08日-01号

事故概要は、平成29年10月26日午後2時50分ごろ、常滑市陶郷町1丁目地内の市道北条向山線の西向き走行車線において、職員の運転する公用車軽四トラック道路沿いの施設へ入るため減速し、停止した前方の相手方車両の後部に追突したものでございます。 専決処分の日は平成30年5月8日、損害賠償相手方記載のとおりです。損害賠償額は35万6,573円でございます。

岡崎市議会 2017-08-31 08月31日-14号

この歩行者空間と軽車両である自転車を明確に区分するため、車道内の左端に1メートルの自転車通行空間を設けまして、その右側に3メートルの自動車走行車線を設けております。 自転車国道1号を横断する際でございますけれども、車道信号に従いまして国道上に表示された自転車通行空間走行すると、こういう案で現在公安委員会と協議中でございます。 次に、人道橋でございます。

碧南市議会 2017-06-15 2017-06-15 平成29年第4回定例会(第1日)  本文

車線と思っておりますので、ここで赤でちょっと記入しておきましたけれども、1、2、3と手前のほうから3車線ありますので、2車線という頭があると、1、2が反対車線で3からが自分たちが走る走行車線だというふうに勘違いをしてしまって、結果逆走につながってしまっているということなんです。  たまたま今まで事故にならなかったのでよかったんですけれども、大変これは危険です。

岡崎市議会 2016-03-07 03月07日-04号

専決処分書記載事故は、平成27年12月4日午後3時ごろ、岡崎市元欠町1丁目16番地先市道伝馬町線において、公用自動車追い越し車線を東に向け走行中、駐車車両を避けるため、走行車線から車線変更をしてきた相手方自動車が、公用自動車左側面後方に接触したため、相手方自動車右前部を損傷する損害を与えたものでございます。 

豊橋市議会 2015-12-08 12月08日-02号

また、安全面でも課題があり、歩道帯もなく、さらには国から幹線道路での自転車走行車線確保ということも直近で示されているわけですけれども、確保も望まれるわけであります。 このことは田原市議会でも一般質問で触れられておりました。課題とされる区間のおよそ3分の2が豊橋市の管内の道路であります。豊橋市の動向を質問されておりましたが、当然、当行政間で調整があったかと思うわけであります。 

新城市議会 2015-09-01 平成27年9月定例会(第1日) 本文

現場状況につきましては、走行車線ではなく待避所ということで、もともと側溝のふたが設置してありましたが、原因の特定はできませんでしたが、甲蓋が一部外れて近くに放置されたような状態になっておりました。  また、山側の草も生い茂っておりまして、その状態がよく確認できないというような状況でございました。  

東浦町議会 2014-09-04 09月04日-02号

(9)東浦町東部を縦断している国道366号を見てみますと、全線、道路に沿って電柱が設置され、特に石浜の豆搗橋以南道路走行車線のすぐ近くに電柱が迫っており、中には道路電柱が設置されていたり、JR武豊線近くにも設置されているところがあります。阪神や東日本の地震の映像を見ますと、電柱の多くは倒れたり、折れたりして道路を塞いでおりました。

刈谷市議会 2014-02-27 02月27日-03号

豊明インターは、現在中部4県の高速道路主要渋滞箇所に指定されており、インターを出る車が走行車線にまではみ出す渋滞が発生しております。非常に危険な状態で、いつ大事故が発生しても不思議ではない状態となっております。これは1号線や23号線の先詰まりが原因のようですが、その対策も必要ですが、私は豊明インターを出る車の量を減らす取り組みも一つの方策と考えます。 

稲沢市議会 2013-12-09 平成25年第 5回12月定例会-12月09日-03号

◆1番(向嶋政雄君)  それでは、同じ交差点に東から進入する場合、走行車線から右折レーンへ進路変更する際、中央分離帯ブロックが極端に内側へ出ているように感じます。そして、そのブロックの側面を数多くの車がタイヤをこすっていった跡が見受けられます。個人的には、大きな事故につながらなければいいがなと願っておりますが、道路構造上の技術的基準についてはどうなんでしょうか、お尋ねをいたします。

岡崎市議会 2013-12-05 12月05日-23号

また、その国道1号を西進中、走行車線を走っていると、岡崎インターチェンジのランプウエーからの合流車と衝突の危険があり、非常に危険な交差点と指定されています。この交差点改良計画はあるのか、お聞かせください。 また、インター出口左折指示に「西尾・蒲郡」の指示があり、北方向に帰る方より、この交差点案内岡崎市として問題ありとの忠告があり、説明に困ってしまったところであります。

豊橋市議会 2012-09-24 09月24日-04号

本件は、平成24年4月16日午前11時55分ころ、豊橋市天伯町字六ツ美96番5地先の路上におきまして、環境部業務課職員の運転するごみ収集車資源化センターに向け走行していたところ、右方向信号待ちで停車をしておりました車両の間から走行車線に合流してきました相手方所有小型乗用車ごみ収集車の側部と接触したものでございます。 

江南市議会 2012-06-15 06月15日-04号

そういったことでありましたので、江南警察署のほうへ、この交差点標示変更といいますか、それについての見解を問い合わせもいたしましたが、基本的に片側車線道路におきましては右側車線追い越し車線であり、通常は車は走行車線左側を通行すると。つまり、キープレフトの原則だというようなことでありました。

東郷町議会 2012-03-06 平成24年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2012-03-06

現在、東郷署緊急車両走行時の対策としては、現状の枡池交差点南進渋滞中における対応は、消防車及び救急車がサイレン及びマイクを使用して、付近車両注意喚起を行いながら、道路交通法第39条、緊急自動車通行区分等の規定により、渋滞車両の最後尾まで通常走行車線を進み、追い越しする際には、車両の一部又は全部を反対車線にはみ出して追い越し通行している。

尾張旭市議会 2011-12-06 12月06日-03号

既存の道路自転車歩行者道または自転車専用道を築造するためには、車道走行車線を減少させるか、または道路幅員を拡幅する必要があります。交通量や用地の確保などを考えますと難しい問題であると思っております。今後築造する道路につきましては、歩行者自転車が安全に通行できるような道路整備を検討して行ってまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○副議長(早川八郎) 市民生活部長

岩倉市議会 2010-06-10 平成22年第2回定例会(第 1号 6月10日)

また、走行車線側に、たまたま駐車中の車両があり、その車両を避けるために、反対車線側走行中に事故は発生しておりまして、反対車線走行時であったことで不自然な急ハンドル操作をためらい、水たまりを避けることなく通過したことも事故が発生した一因でございます。  現場につきましては、事故の通報を受けた後、速やかに修繕を施しまして、その後改めて、舗装業者による修繕を行っております。  

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