336件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みよし市議会 2019-09-12 令和元年予算決算委員会経済建設分科会( 9月12日)

認定農業利用集積促進事業補助金ということでありますが、現在、市内の農事組合法人等につきましては何団体、何個人あるのでしょうか。 ○(福安金之助分科会長) 産業課長。 ○(冨田産業課長) 農事組合法人につきましては、5法人ございます。それに類するもの、農地を所有できる法人としましては、10法人ございます。以上です。 ○(福安金之助分科会長) 塚本委員。 ○(塚本直樹委員) 続いて聞きます。

犬山市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第4日 6月13日)

具体的な取り組みといたしましては、今年5月から4月末までの期間認定農業であるブドウ農家が、ふるさと納税の一つとして、人数限定でブドウ収穫体験プログラムの募集を行っております。  また、同じく今年度より、気軽に農業に触れることのできる機会といたしまして、プランターなどを活用した農業講座の新規開催を予定しております。  

みよし市議会 2019-03-14 平成31年経済建設委員会( 3月14日)

あとあいち豊田農業協同組合農業振興に係る施設整備等の補助金、それと平成31年度から新たな施策としまして、認定農業等の個人農家が営農拡大、または営農の効率化を図るための機械の導入に対して新しく補助メニューを追加させていただいております。以上です。 ○(渡邊郁夫委員長) 日置委員。

小牧市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会-03月08日-04号

また、効率的かつ安定的な農業経営の指標を定め、市ではこの指標に基づき、農業経営基盤の強化の方策を定め、女性農業者については農業委員などへの登用や人・農地プラン検討会への参画を促進し、JA尾張中央地域担い手育成総合支援協議会では、認定農業や今後認定を受けようとする農業者などを対象とする経営診断を実施しています。  

犬山市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会(第6日 3月 6日)

また、農業者の法人化、組織化をより推進していくための取り組みといたしましては、今年2月に認定農業を中心とした農地利用集積・集約推進会議を開始をしたところでございます。  最後、3点目の果樹農家の現状は、桃、ミカン、ブドウなどを栽培する農家があります。桃農家は55件、ミカン農家は15件、ブドウ農家は4件あり、いずれの農家も直売を中心とした販売をされております。  

みよし市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号 3月 4日)

こうした中、個人農業経営者の営農の継続や新規農業者を開拓するため、個人認定農業等に対しまして、農業施設建設費や農機具の導入等に対する助成制度を新たに創設いたします。  さらに、農業の人手不足に対する支援として、新たに農業を支援するボランティアを募集いたします。農家以外の方が農作業を手伝うことで、収穫の楽しさを知っていただくとともに、農業への理解を深めてまいります。  

碧南市議会 2019-02-19 2019-02-19 平成31年第1回定例会(第1日)  本文

次に、農業振興施策では、水稲経営を行う認定農業を対象に、新たに農地集積や機械設備の導入・更新に対する補助制度を創出し、水田農業経営の効率化による経営コストの削減を支援するほか、代かき水の流出軽減に資する生産方式を推進する営農者に対し新たに補助することで、油ヶ渕への濁水流出の軽減を図ってまいります。  

稲沢市議会 2018-12-04 平成30年第 5回12月定例会−12月04日-目次

  (3)名鉄名古屋本線の高架事業について  服部 猛君 ………………………………………………………………………………… 144   1.観光サミットについて   (1)勝幡城址をめぐる平和並木市内周遊 そぶえイチョウなど観光対策について   2.稲沢市の農業の現状について   (1)稲沢市3地区それぞれの現状は   (2)不耕作地の解消は   (3)認定農業

碧南市議会 2018-09-21 2018-09-21 平成30年決算審査特別委員会経済建設分科会 本文

次に、農業経営基盤強化資金でございますが、こちらは認定農業のみが融資を受けることができるということで、あと、機械、施設等の設備投資のほかに、農地の購入に際しても融資を利用することができます。より長期の融資、大規模な設備投資に対応するものでございます。  以上です。

みよし市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日)

182ページ、款6農林水産業費、農業費、農業総務費、農業経営基盤強化事業、事業内容にあります(1)で農業経営の安定や耕作放棄地の解消を目的として認定農業等担い手が農地の利用集積を行う際、1点目が農地の賃借料の一部補助や2点目は農地に対して協力金の交付を実施とあります。そこでお聞きします。執行経費の補助金3点についての内容説明、またこの補助金は毎年支出されるのか。

みよし市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号 9月11日)

環境経済部長(原田みすぎ) 本市の担い手農家数については、平成5年度から開始された認定農業制度で認定された人数でお答えします。  平成7年度は3人、平成17年度は17人、平成27年度は30人で、現在は27人であります。  農業従事者の人数につきましては、農林業センサスの農家数でお答えいたします。  

稲沢市議会 2018-06-28 平成30年第 3回 6月定例会-06月28日-05号

内訳といたしましては、認定農業及び認定農業に準ずる者が16名、うち女性2人、40歳代1人となっております。また、利害関係を有しない者1人、女性農業従事者1人、その他農業従事者1人となっております。  以上、よろしく御審議いただき、御同意賜りますようお願い申し上げます。以上でございます。 ○議長(川合正剛君)  説明が終わりました。  これより質疑に入ります。  

長久手市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第3号 6月19日)

○5番(大島令子君) 尾東北部農産を認定農業として認定することで、さまざまな支援を受けやすくすることもありますが、このようなことはどのように考えていらっしゃいますか。 ○議長(川合保生君) 建設部長。 ○建設部長(角谷俊卓君) 例えばですけれども、融資の部分でほかの方と違う利率でということなどがあるというふうには認識しております。 ○議長(川合保生君) 再質問はありませんか。5番大島令子議員

扶桑町議会 2018-06-12 平成30年第4回定例会(第3日 6月12日)

また、本町の新規就農者につきましても、将来的には認定農業となり、当町の農業をリードしていく担い手となるためには、下限面積20アール以上の農業経営が必要と考えます。  現在、耕作放棄地に限らず、農地は担い手への農地の集積、集約化を推進しているため、地域の実情に変化がなければ、下限面積20アールは当面変更されないものと考えます。以上です。    

みよし市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日)

そのため、新規就農希望者に対し、栽培技術や経営面については、県豊田加茂農林水産事務所、あいち豊田農業協同組合やみよし市農業維持・活性化会議等が重点的な指導を行い、農地については、農地バンク制度農地中間管理機構等による紹介を行うなど、地域の中心的な経営体へと育成し、将来的には認定農業へと誘導していきたいと考えております。