1357件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津島市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日: 2019-06-14

私の同世代も、結婚はすれど、子供を産み育てることへの不安感があり、なかなか出産に踏み切れないという方も多くおります。その対応は、地域に限らず喫緊の課題であります。  国が先般、子ども・子育て支援法の一部改正を実現したことによりまして、本格的にこの地方自治体にもこの子ども・子育て支援法の改正によりまして、幼児教育保育の無償化というものがおりてきておるというふうに思います。  

豊田市議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会(第3号 6月11日)

三つ目は、若い世代結婚・出産・子育て希望をかなえるを掲げ、若い世代が安心して結婚・出産・子育てができるようにしようとしています。  四つ目では、時代に合った地域をつくり、安心な暮らしを守るとともに、地域地域を連携するを掲げ、小さな拠点の整備や地域連携を推進するとしています。  以上です。 ○議長(杉浦弘髙) 三江議員

扶桑町議会 2019-06-11 令和元年第3回定例会(第3日 6月11日)

総務部長(鯖瀬 武君) ただいま御質問がございました、まず総合戦略の4つの基本目標でございますが、これは雇用の創出、新しい人の流れをつくる、若い世代結婚・出産・子育て希望をかなえる、そして時代に合った地域づくりと地域地域の連携ということになっております。先ほど、課題としても申し上げましたけれども、定住政策として現在の人口維持というのが目標になるかと思います。

知立市議会 2019-06-07 令和元年 6月定例会(第4日 6月 7日 一般質問)

このアンケート結果から、各自治体企業誘致の目的は、雇用機会の確保、税収の確保、地元企業への発注機会の拡大、交流人口の拡大などが挙げられているわけですが、しかし、それ以上に、総務省の自治行政局の自治体戦略2040構想研究会の報告では、さらに就職氷河期の時代の雇用問題の克服であるとか、正規雇用の拡大、若年層の雇用の安定、それが結婚、出産につながるわけで、そういう意味でも非常に重要であるという報告がされております

東海市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会 (第4日 3月14日)

結婚、出産、育児介護で離職した女性が家庭と両立して働けるように環境を整え、人生における重要な節目を迎えても離職することなく誰もが働き続けられる社会にするべきだと考えます。愛知県の女性の再就職支援の取り組みに目を向けますと、あいち子育て女性再就職サポートセンターにて事業費約1,870万円の子育て女性再就職支援事業として、相談、カウンセリング、ママの井戸端会議、職場実習が実施されています。

東海市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会 (第3日 3月13日)

続きまして、質問項目の3点目、登録制メール配信システムの整備によるさまざまな行政情報の提供への活用についてでございますが、登録制メール配信につきましては、現在、ちたまるナビを利用した安心・安全メルマガや学校メルマガ、子育てメルマガ、施設での配信として、市民活動センターと結婚応援センターでそれぞれ配信しておりますが、さまざまな分野の行政情報地域情報は取り扱っておりません。  

東海市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会 (第2日 3月12日)

そこで、都市宣言にある「子育て結婚を応援するまち東海市」にふさわしい、日本子育てしやすいまちを引き続き目指していくために質問をいたします。  質問項目の1点目は、本市における子育て環境の課題はどのようであるか。また、現在と事業計画策定時を比較し、課題はどのように変化をしているか。  2点目は、現在の事業計画の目標及び成果指標の動向はどのようであるか。  

大府市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-03号

それで、私としましては、この大府市の周りを見回しますと、やはり広域行政、そして、合併を進めるには、東浦しかないというふうに考えておりますけれども、ただ、これは、やはり結婚と同じでございまして、相手がございます。  それと、やはり行政同士だけではなくて、住民、市民が一体感というのを醸成していく、そういった必要があると思います。  

小牧市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会-03月08日-04号

また、転出入者向けのアンケート調査の結果によりますと、就職、転勤、転職や結婚、出産などのライフイベント時に転出していると思われます。  こうしたことから、地域ブランド戦略に基づく「住み続けたいまち」のPRを継続しつつ、三世代同居近居補助などの転入促進に直接効果のある事業を推進することで、子育て世代の定住・転入促進を進めているところであります。  

津島市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-03-06

ただ現在、某結婚情報誌だとか、いろんなところでデザインの凝った婚姻届、また逆にそれを売りにしている行政というのもよく耳にすることがありますが、サイズや記入する事項など体制が整っていれば、余白を自由デザインした婚姻届の提出ができるというふうにも聞いておりますが、当市においてオリジナルのデザイン婚姻届を作成したり、配付をしているという近隣の市町の状況というのはいかようなのかという部分についてお願いいたします

あま市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会(第2日) 本文

若者の結婚のサポートや働く場の確保といった問題など、定住促進の面から、どのような対策をとられておられるのか、伺います。  次に、貧困格差社会問題になっています。日本では、GDPで世界3位というのに、貧困率は世界4位という貧しい国となっています。  日本では、年収300万円以下の人が40%もいます。

東海市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会 (第1日 3月 1日)

本市の特産品の1つであるランの魅力を市内外へ発信するため、今年1月に「らんの花大使」として就任をしていただきました春風弥里氏と宝塚歌劇団の出身者との対談会を開催するとともに、結婚された方への記念となり、そしてランの魅力を感じてもらえるよう、春風氏の監修のもと、洋ランをデザインしたオリジナルの婚姻届を作成をしてまいります。  

豊田市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第2号 2月25日)

少子高齢化を背景とした労働人口の減少がある中、結婚や出産を機会に職を離れる傾向がある女性や元気な高齢者など多くの市民が生涯活躍するための取組が重要と考えています。  引き続き、女性の活躍を促すとともに、男女共同参画のための環境整備を進めることで産業を始めとする社会全般を支える人材を確保していくことが重要であります。働き方改革への具体的な取組についてお伺いします。  

西尾市議会 2019-02-06 2019-02-06 平成31年 文教部会 本文

西尾市寡婦福祉手当は、寡婦家庭福祉の増進を図る目的昭和53年に創設されたもので、支給対象者は、配偶者と死別または離別した女子で、現在、結婚しておらず、18歳未満の児童がいない者で公的年金給付等を受けていない、市民所得割が課せられていないことなどが要件となっております。現行では、未婚の女子は手当の支給対象となっておらず、婚姻歴のある女子との不公平が生じております。

津島市議会 2018-12-25 平成30年第4回定例会(第5号) 本文 開催日: 2018-12-25

結婚や転職という理由であるという答弁がありました。  次に、市長公室・シティプロモーション課所管中、シティプロモーション推進費について、ふるさと納税寄附金が4,400万円ほど増額になったということだが、寄附金のトータル金額は幾らかという質疑に対し、前年度と合わせて7,500万円を年度で見込んでいるという答弁がありました。