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147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 知立市議会 平成30年12月定例会(第6日12月21日 閉会日) 私は、国民が不断の努力で国及び地方自治体に働きかけること、これはまさに現憲法の立憲主義を体現することで、獲得できるものと確信するところであります。  委員会審査では、各会派から、財源がない、国の動向を見守りたいなどの意見が共通して表明をされました。しかし、各人が人間らしく、自分らしく生きる環境整備を求めることに反対の議員はいないと確信をしているところであります。 もっと読む
2018-02-28 長久手市議会 平成30年第1回定例会(第5号 2月28日) 選挙で多数を得た政府与党であっても、その権力の行使は憲法の範囲内に限られるという立憲主義に反します。今日本の政治に求められているのは、憲法を変えることではなく、憲法に基づいた政治を行うことではないでしょうか。生存権を脅かす社会保障の改悪を繰り返し、貧困と格差の拡大など、憲法に背く歴代の自民党政権のもとで続けられてきました。 もっと読む
2017-12-14 知立市議会 平成29年市民福祉委員会(12月14日) 民主主義は、みずからの要求を口に出して、それが実るかどうかということは別であって、それを最低限のことを口に出して、また、願いを陳情に出して発信していく、こういう民主主義社会の中で、当たり前の行為としてこれがやられているわけで、それがすぐに全て実現するとは限りませんけれども、絶えず立憲主義の憲法のもとでは、国民がそうした声を上げていくということは、とても大切なことだというふうに私は理解をしております。 もっと読む
2017-03-21 岩倉市議会 平成29年第1回定例会(第 6号 3月21日) これらは選挙で多数を得た政府与党であっても、その権力行使は憲法の範囲内に限られるという立憲主義を壊す暴挙であります。秘密保護法や、さらには本日閣議決定される予定の共謀罪法案、こういったものも含めまして戦争する国づくりへの危惧を多くの国民が感じているのではないでしょうか。   もっと読む
2017-03-02 岩倉市議会 平成29年第1回定例会(第 2号 3月 2日) 憲法13条が保障した個人の尊重、個人の尊厳というものは、立憲主義による権力制限の究極の目的だと思っております。  憲法19条、21条、23条が保障した思想及び良心の自由や表現の自由、学問の自由、20条の信教の自由、そして憲法14条、24条、44条は、行政の平等について、社会的にも、家庭でも、政治参加でも詳細に規定しています。   もっと読む
2016-12-21 長久手市議会 平成28年第4回定例会(第6号12月21日) 憲法第9条の平和主義をないがしろにし、立憲主義を無視して、閣議決定で集団的自衛権の行使を容認した現政権が果たして世界の平和や自衛隊の命を守ることができるでしょうか。スーダンに対して、日本は軍事ではなく、紛争当事者へ外交面の働きかけや国民統合を前提とした国づくりの支援、避難民への人道支援などをなすべきとの声もあります。  この請願が付託された総務委員会が12月12日に開催されました。 もっと読む
2016-06-30 知立市議会 平成28年 6月定例会(第6日 6月30日 閉会日) 憲法違反の法律を通すことで立憲主義を否定するものであり、民主主義、平和主義を破壊するものなどの賛成意見がありました。  以上で、本委員会に付託された案件の審査は全て終了し、午後0時15分に閉会いたしました。  これで企画文教委員会の報告とさせていただきます。               もっと読む
2016-06-29 扶桑町議会 平成28年第3回定例会(第5日 6月29日) この案件につきましても、扶桑町議会は平成26年3月26日に、憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に反対する意見書、そして平成27年6月18日に、憲法の平和主義、立憲主義に反する安全保障法案の制定をしないよう求める意見書を、この2つとも全会一致で採択をしております。   もっと読む
2016-06-29 日進市議会 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月29日−05号 我が国は法治国家であり、立憲主義を貫き通しておりますので、この請願を認めることはできませんので、反対であるとの発言がありました。  立憲主義、法治国家、民主主義によってこの平和を70年間保ち続けてきたことのために、今回の市民の皆様の粘り強い行動と願意がそのところから出てきています。それを酌み取って賛成といたしますとの発言がありました。   もっと読む
2016-06-20 知立市議会 平成28年企画文教委員会( 6月20日) 同時に、恒久平和等含めて、基本的人権等を含めて国民がこの憲法をよりどころにして人間らしく生きていくそうした権利が保障されると同時に、それが時の権力によってないがしろにされたときには、国民は政府に対して異議申し立てを行って政府を縛ることができると、これがいわゆる立憲主義であります。 もっと読む
2016-06-15 日進市議会 平成28年  6月15日 総務文教委員会-06月15日−01号 我が国は法治国家であり立憲主義を貫き通してきておりますので、本請願書は内容自体が虚偽の記載であるというふうに私は思いますので、認める事はできません。 ○(小屋委員長) 他に討論はありませんか。  白井委員。 もっと読む
2016-06-10 豊川市議会 平成28年 第2回定例会(6月)-06月10日−04号 こうなりますと、もはや憲法が権力を縛る立憲主義に基づく憲法とは言えないものと思います。  そこで、安倍首相はいきなり戦争放棄の第9条に手をつけるのは難しいと考えているようで、先に改憲の第1回目として、緊急事態条項の内容を出してくると言われております。この緊急事態条項の創設につきまして、どのような内容と理解しておられるか、御認識について伺いたいと思います。 ○太田直人議長 総務部長。 もっと読む
2016-03-24 扶桑町議会 平成28年第1回定例会(第7日 3月24日) よって、立憲主義、民主主義を政治に取り戻すために安保法制は放置できません。安保法制(戦争法)を廃止するよう、国に強く求めるものであります。  提出先は、衆議院・参議院両議長と内閣総理大臣、外務大臣、防衛大臣、内閣官房長官であります。以上で説明とさせていただきます。 ○議長(児玉孝明君) 以上で説明が終わりました。  これより質疑を行います。  質疑のある方、ございませんか。     もっと読む
2016-03-23 一宮市議会 平成28年  3月 定例会-03月23日−05号 安倍自公政権が昨年9月19日、国民の多数の反対の声を無視して、憲法の平和主義と立憲主義を踏みにじり、集団的自衛権行使を含む安全保障関連法、いわゆる戦争法の採決を強行成立させて半年が過ぎました。アメリカが海外で起こす戦争への自衛隊の参戦に道を開く、この戦争法に対する国民の批判と怒りは、おさまるどころか、さらに広がりを見せています。 もっと読む
2016-03-23 一宮市議会 平成28年  3月 定例会-03月23日−05号 安倍自公政権が昨年9月19日、国民の多数の反対の声を無視して、憲法の平和主義と立憲主義を踏みにじり、集団的自衛権行使を含む安全保障関連法、いわゆる戦争法の採決を強行成立させて半年が過ぎました。アメリカが海外で起こす戦争への自衛隊の参戦に道を開く、この戦争法に対する国民の批判と怒りは、おさまるどころか、さらに広がりを見せています。 もっと読む
2016-03-11 一宮市議会 平成28年  3月 企画総務委員会-03月11日−01号 このような重大な違憲立法の存続を許すならば、立憲主義、民主主義、法の支配という我が国の存立が根底から崩されることになりかねません。   もっと読む
2016-03-11 一宮市議会 平成28年  3月 企画総務委員会-03月11日−01号 このような重大な違憲立法の存続を許すならば、立憲主義、民主主義、法の支配という我が国の存立が根底から崩されることになりかねません。   もっと読む
2016-03-10 犬山市議会 平成28年 3月定例会(第6日 3月10日) 安倍内閣によって、憲法と立憲主義が壊されて安保法制が強行されました。一方で、安倍内閣の経済政策は、いわゆるアベノミクスと言われておりますけれども、これは大失敗したという認識が今広がっています。そして、格差と貧困が本当に広がってきている。とりわけ貧困の連鎖と言われる現象も、子どもの貧困という状況も、非常に深刻な状況になっているというふうに思っています。   もっと読む
2016-03-09 東海市議会 平成28年 3月定例会 (第2日 3月 9日) 安倍政権の発足から3年、戦後憲法の立憲主義、平和主義、国民主義、基本的人権、地方自治権など、憲法の理念と現実がこれほどまでに乖離した状況があったでしょうか。  また、この3年間は、大企業の内部留保が300兆円を超え、手元資金を増やす一方、正社員を23万人減らし、非正規雇用を172万人増やし、実質賃金を低下させました。 もっと読む
2016-03-09 東海市議会 平成28年 3月定例会 (第2日 3月 9日) 安倍政権の発足から3年、戦後憲法の立憲主義、平和主義、国民主義、基本的人権、地方自治権など、憲法の理念と現実がこれほどまでに乖離した状況があったでしょうか。  また、この3年間は、大企業の内部留保が300兆円を超え、手元資金を増やす一方、正社員を23万人減らし、非正規雇用を172万人増やし、実質賃金を低下させました。 もっと読む