194件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

瀬戸市議会 2020-12-04 12月04日-02号

◆22番(臼井淳) まず、一つ確認したいんですけど、先ほどホームページのことで言いましたけれども、今、瀬戸市ですか、教育システムさんがホームページ上で上げている瀬戸LCA学園ホームページですけど、ここに本校、これ相模原LCA国際学園というふうに載っているんですけど。あれですかね。確認したいのは、この教育システムさんがやるんですね。こことは関係ないんですね。

豊橋市議会 2020-06-05 06月05日-03号

相模原では、相模原ユニバーサルデザイン基本指針を作成していました。相模原基本指針を見ますと、具体的な取り組みを明確にし、ユニバーサルデザインまちづくりは常に利用者評価を取り入れながら、より利用しやすいものに改善していく継続性が重要であるため、取り組み全体をスパイラルアップさせ、一層拡大、発展させていく。

瀬戸市議会 2020-03-05 03月05日-03号

② 相模原にある「LCA国際小学校」は2018年春の生徒数は280名ですが、その前年度は退学者数25名となっており、退学率は同程度で推移しています。また2019年度は入学者が減少し、2020年度の入学者募集人数を減少させており、相模原学校評価では「経営見直しを図ることが必要」との指摘がされています。また教員の退職者数も「数年前より多い状況」となっています。

名古屋市議会 2019-09-13 09月13日-17号

昨日は三田市、一昨日は相模原においてもパートナーシップ制度導入を決められました。社会の流れは変わりつつあります。名古屋市もいずれパートナーシップ制度導入を決断されるかと思いますが、ぜひ時期を逸しないよう強く要望し、質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。(拍手) ○副議長岡本やすひろ君) 次に、浅井康正君にお許しいたします。    

小牧市議会 2019-09-03 令和 元年第 3回定例会-09月03日-02号

例えば、豊明市や相模原では、お一人当たり年間3,000円の補助を行っております。  本市においても、負担軽減のため、生活管理指導表の発行にかかる手数料への補助はできないか、お尋ねをいたします。  以上で1回目の質問を終わります。御答弁よろしくお願いいたします。 ○議長玉井宰)  質問項目1について答弁を求めます。

岡崎市議会 2019-02-28 02月28日-01号

文教生活委員会1 相模原安全に安心して自転車を利用しようよ条例について、相模原を調査した。 2 みんなで育てよう はちおうじっ子について、八王子市を調査した。1月24日  ~25日経済建設委員会1 姫路城を中心とした観光振興について、姫路市を調査した。 2 原山公園整備基本計画について、堺市を調査した。1月28日健幸まちづくり推進特別委員会 (仮)健康基本条例について協議した。

北名古屋市議会 2018-12-12 12月12日-02号

岩手県北上市、花巻市、宮古市、山形県長井市、新潟県燕市、柏崎市、長野県駒ヶ根市、飯田市、静岡県浜松市、東京都の墨田区、大田区、品川区、板橋区、北区、神奈川横浜市、川崎市、相模原、千葉県柏市、習志野市など、いずれの地域でも問題に直面しているのだが、さきに上げた都市では市役所、商工会議所若手職員、または若手経営者2世などが敏感に反応し、必死に活動を開始したのであったと述懐しております。 

知多市議会 2018-12-07 12月07日-03号

◆7番(中平猛)  同じような答弁が返ってきそうでやめますが、最後1つだけ費目の拡大で求めたいんですけれども、眼鏡とコンタクトの補助ということで、先進でいいますと、いずれも神奈川県でやっているんですけれども、神奈川県の相模原、あと大和市、横浜市、それぞれいろいろと対象になっている条件というものが違うんですけれども、例えば相模原でいいますと、片目の裸眼の視力が0.3未満の児童生徒に対して1万2,000

半田市議会 2018-12-05 12月05日-02号

例えば、神奈川相模原千葉県松戸市を初め、多くの自治体で採用が進んでいる色覚チョークユニバーサルデザイン1つです。視力の弱い児童生徒や色弱の児童生徒にも色を識別しやすい色覚チョークを全面採用しております。映像の左側がこれまでのチョークです。右側が色覚チョークです。 ほかでは、就学直後からの机の上や机の中のしまい方を決めていることもポイントになってくると思います。

小牧市議会 2018-09-14 平成30年第 3回定例会-09月14日-02号

マイキープラットフォームでは、それら自治体独自の健康ポイントなど、これらを行政ポイントとし、自治体ポイントへの交換を想定しており、神奈川相模原では、実際にその制度が開始されました。  マイナンバーカード連携を想定した場合の、各種ポイント運用について、支え合いいきいきポイント・健康いきいきポイントについて伺います。  

岩倉市議会 2018-08-30 平成30年第3回定例会(第 2号 8月30日)

神奈川相模原は、全国で最も早く公共施設再編における経費削減額を試算した自治体であります。年間約72億円の経費削減しないといけないとして、延べ床面積削減改修パターンの変更、PFI活用と3つのメニューをつくりました。このうち最も効果があるのは統廃合など延べ床面積削減で約50億円でした。  相模原事例で、森教授が強調されたのはPFI問題点であります。

蒲郡市議会 2018-06-15 06月15日-03号

こうしたICTを活用した通報システムは、例えば千葉市の「ちば市民協働レポート」、相模原道路通報アプリ浜松市の土木スマホ通報システム「いっちゃお!」、大津市の市民通報制度、泉佐野市のまちレポ等、多くの事例があります。 そこで、市民通報システムの構築について、順次伺ってまいります。 まず、(1)ですが、市民からの通報対応の現状についてであります。

常滑市議会 2018-06-12 06月12日-03号

それから、豊川市では、同じく無錫市の新呉区というところで提携を結んでおりまして、では具体的にこれはさらに無錫市ということでもう少し視点を広げて申し上げますと、明石市、それから相模原、由利本荘市などの市がございます。

名古屋市議会 2018-03-05 03月05日-04号

相模原は、来年度、給付型奨学金制度をスタートします。貧困の連鎖を防ぐということを狙って、対象非課税世帯以外に要件は設定しないということです。名古屋市も全員対象にするよう見直しを強く求めます。 最後に、エリア支援保育所へのソーシャルワーカーの配置についてです。 県の提言では、支援体制について、スクールソーシャルワーカー、スクールカウンセラーなどの専門職適正配置を行うこととしています。