6516件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

瀬戸市議会 2020-12-04 12月04日-02号

発足されてきた主なサービスにつきましては、障害基礎年金制度入所施設通所施設の整備、在宅者へのホームヘルプ派遣制度、また、障害児施策においては、放課後等デイサービス事業医療型児童発達支援事業などの支援事業の充実が図られております。 ○長江秀幸議長 臼井淳議員。 ◆22番(臼井淳) じゃ、つまり、廃止をするという、そういうメッセージでいいんですね。 ○長江秀幸議長 社会福祉課長

瀬戸市議会 2020-11-29 11月29日-01号

昭和45年、今から50年前には、二十歳までは生きられないと言われた障害者が成人をし、重度障害を持ったまま生きられるほど、医療福祉発達しました。50年前には救われなかった大切な命が守られるようになったのです。重度障害があり、低所得である一番弱い立場にあると言っても過言ではない、こういった方たちへの月2,000円と2,500円の現金支給の重みを考えてください。

瀬戸市議会 2020-09-20 09月20日-05号

障害の有無にかかわらず、全ての子供たちが丁寧な保育の取り組みの中で、保育士との人間関係を築き、月齢発達に応じた課題を乗り越えながら、発達の階段を上っていきます。そのためにも、作業療法士などの専門職種の配置も含めて、保育体制の強化が必要と考えます。あわせて、障害児保育が実施されていない民間園も含めて、障害児保育の実施ができるよう、瀬戸市としてのバックアップこそ必要不可欠と考えるものです。 

豊橋市議会 2020-09-03 09月03日-02号

現在、子育てをしている親の中にも、発達障害、不登校、ニート等、さまざまな心配を抱えている方も多く、それに伴うひきこもりや解決の長期化に頭を悩ませています。 本市においては、2017年、これら子育てのあらゆる相談ワンストップで応じるこども若者総合相談支援センター、ココエールが開設され、0歳から40歳未満までの相談に幅広く対応されております。 

犬山市議会 2020-06-25 令和 2年民生文教委員会( 6月25日)

今、課長が申し上げたのと合わせまして、未来園にはゼロ歳・1歳、はいはいするお子様もお預かりしておりまして、見てお分かりのとおり、そういうお子さんは口でなめて、舌でなめていろんなことを獲得していく時期を過ごされて学んでいくということでは、なめさせるということも安全性ありますけども、そういうことも発達上、大事なことなので、そこも認めつつ、しかし、その後、またほかにお子さんもなめたり、またいろんな細菌がはやりの

名古屋市議会 2020-06-25 06月25日-14号

近年、複雑化・多様化する市民ニーズに加え、情報技術等発達に伴い、社会情勢生活環境がすさまじいスピードで変化しているところです。こうした社会情勢等変化に的確かつ柔軟に対応できる多様な人材を確保するため、人事委員会といたしましても、従来の試験方法にとらわれることなく、不断に試験制度を改善していくことが必要であると認識しており、近年では平成29年度に試験の見直しを行ったところです。 

瀬戸市議会 2020-06-24 06月24日-04号

幼児期のよりよい教育は、将来にわたり子供発達影響を与えると言われています。幼児教育人づくりの第一歩です。将来を担う子供たちが、質の高い幼児教育を受けることは、健康な心身、自立心協働性思考力などを養い、就学時点での格差縮小はもちろん、将来教育政策全体への効果を高めることにもつながると思います。 子供たちのあらゆる芽を育てられるよう、今後も取り組んでいただきたいというふうに思います。 

瀬戸市議会 2020-06-21 06月21日-03号

2012年3月に厚労省が通知した「保育所における食事提供ガイドライン」は、子どもの「発育・発達役割」の他に、「食事を通じた教育的役割」として、「おなかが空くリズムを持てる子ども」「食べたいもの、好きなものが増える子ども」など5つの子ども像を示している。保育所における食事は、「食を営む力」を育成するという保育内容の一環として、今後も自治体が責任を負うものであると考えるが見解をうかがう。    

半田市議会 2020-06-19 06月19日-04号

児童発達支援センターつくし学園管理運営事業のうち、寄附金によりプレイフォームマットを購入するとのことだが、寄附金使い道についてどのような経緯で決定しているか。とに対し、寄附者の障がい児の支援のためにという意向に沿って使用するために、つくし学園の職員に聴き取りを行った結果、今回の使い道に決定したものです。とのこと。 

豊田市議会 2020-06-19 令和 2年 6月定例会(第3号 6月19日)

多様な子どもたちを誰一人取り残すことのない公正に個別最適化された学びの実現との理念のもと、子ども一人一人の発達ニーズに応じてさらなる学習しやすい環境づくりが進むことを期待します。  以上のことから、総合的に見ても市民にとって必要な対策であると理解し、賛成といたします。  続いて、議案第86号についてです。  

あま市議会 2020-06-16 令和2年厚生委員会 本文 開催日:2020年06月16日

その中で、特に3、4か月児については、お子さん月齢が小さいことから、発達状況等心配が強い保護者が多いものですから、子供発達については大切な時期であることから、3、4か月児の健康診査につきましては、感染予防対策を徹底した上で6月より再開しております。中止していた3月以降の対象お子様には、順次、健康診査を行ってまいります。