276件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

犬山市議会 2019-12-13 令和元年全員協議会(12月13日)

○14番(水野正光君) 今、三浦議員が今井の状況ということでありましたけども、私もずっと田舎を中心に動いてますので、共通した課題ということでなかなか難しいあれですが、ただ今井と栗栖なかなか議員としては、あまり人が少ないんですが、いっぺん、ちょっと今井や栗栖に関心ある議員の人をというかね、有志というとおかしいか、城東地区の議員を中心に、住民との聞き取りなり、栗栖で、住民との意見交換会をやるとか、今井でやるとか

稲沢市議会 2019-08-23 令和元年第 4回 9月定例会-08月23日-02号

また、本市と同規模の自治体の取り組みでございますが、今年度、SDGs未来都市に選定されました京都府舞鶴市では、AIやICTなど先進技術の活用により日常生活の利便性向上や都市機能の効率的利用を進め、未来型の便利な田舎暮らしの実現を目指している事例などもございます。以上でございます。 ◆4番(遠藤明君)  ありがとうございました。  

犬山市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第4日 6月13日)

もともとは田舎の村の学校ですので、そんなに広く校庭をとろうという発想も、もともとはなかったんだと、そのように想像をします。ですが、この平面図が示しますように、隣接する小学校中学校だからこそできる小中一貫的な教育ゾーンをつくれる環境にあります。そういう構想と言いますか、発想を持つべきだろうというふうに私は考えます。  

知立市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第2日 6月 5日 一般質問)

保険健康部長(清水弘一)  ちょっと正確なことは答えられないんですが、知立市が非常に若いまちで、活気があって子育てしやすい状況の中で、割と田舎のほうと比べると高い数字が出てるのかなとは思います。 ○議長(田中 健)  6番 中野議員。 ○6番(中野智基)  今、知立市は総合戦略で、30歳から39歳子育て世帯が出ていってしまうことが課題だと言っておるところでございました。

犬山市議会 2019-03-13 平成31年総務委員会( 3月13日)

やっぱり岐阜県愛知県を比べれば、やっぱり岐阜県のほうがちょっと言い方悪いけど、イメージ的には田舎という、鉄道路線が余り発達していないところよりも、バス路線のほうがイメージとしては多いけど、そういった民間事業者が撤退していく中でのフォローとしての行政がそのかわりをしているということなんで、ちょっと犬山市よりは、そういう意味ではかなりの負担が出てくるのかなあという意味もあって、国からと県の補助もあるのかなというふうに

豊明市議会 2019-03-01 平成31年3月定例月議会(第4号) 本文

私たちが本当に幼いころですと、田舎育ちでありましたが、どこの家庭のおじさん、おばさんでも子どもの不良的な行動には厳しく注意をしたり、その子どもを温かく見守ってくれたり、そういった存在環境がありました。今、残念ながらそういった環境がないのが非常に残念ですが、ただ1つ、私が申し上げた理想的なよろず相談所というのは、私が議員になって数年たったぐらい、今からもう随分前ですね。

大府市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会−12月11日-03号

そんな時代に生まれ育ったことで、科学技術はすばらしい、大きいことはいいことだ、新しいものは何でも好き、古いものは大嫌いと、私は田舎を飛び出し、夜行列車に揺られ、偉大な田舎と言われている愛知に来ました。たどり着いたところは知多郡上野町、どこかで聞いた知多半島です。記憶に間違いなければ、あの「女工哀史」に出てくる、川がなく、ため池が多いことから風土病が多い、紡績工場が多いまちの記憶です。

西尾市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第2号) 本文

投票上位の提案といたしましては、1つ目のテーマ「もっと子育てをしやすい西尾市にするための“楽しい”アイデアを出し合おう」では、食育のまち西尾、学区ごとに人材バンクをつくる、2つ目のテーマ「もっと住みやすいまち西尾市になるための“楽しい”アイデアを出し合おう」では、マイルドな田舎西尾、異文化交流がございました。

豊田市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4号 9月 6日)

月刊誌、田舎暮らしの本、宝島社の2018年度版、住みたい田舎ベストランキング、小さなまち総合部門で初の全国1位となった山梨県北杜市富士山富山県南アルプスを一望できる同市は、日本一といわれる日照時間だそうです。そのため、2012年7月に再生可能エネルギーのFITが施行された後、同市には続々と太陽光発電施設が設置されたそうです。

豊田市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第3号 9月 5日)

都会の仕事を田舎でという思いで徳島県三好市では、閉館した老舗旅館廃校を改装し、2018年3月現在、六つの企業を誘致し、現在、サテライトオフィスとしての利用がされ、雇用を確保しながら、地域の活性化の鍵を握る地元の皆さんと、それを盛り上げる都会の企業、そして人が手を組み、人口減少の歯どめや地域の活性化に取り組んでおられます。

豊田市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第3号 6月12日)

本市におきましては、既に山間地域におきまして、田舎暮らしコーディネート事業として、おいでんさんそんセンターを中心に、山村地域の移住を促進され、また、空き家情報バンク事業で移住希望者のマッチング事業を行い、移住の促進を通じ、持続可能な地域社会の構築を進められるなど、積極的な取組が行われるところは周知のとおりであります。  

犬山市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第3日 6月12日)

私も城東小学校中学校の卒業生でありまして、私が通っているころ、何といいますか、田舎のほのぼのとした学校という風情がまだ残っていたんですれども、ただ、校舎の建て替えとかは、その当時に終わって、今も形はほぼそのまんまなんですけれども、今ではほぼ管内一のマンモス校に小学校もなっておりまして、通ってくる子どもたちも今では私の近所の子たちよりも大半が四季の丘、もえぎヶ丘、善師野の本当に遠くのほうから通ってきてくれる

豊田市議会 2018-03-16 平成30年予算決算委員会 企画総務分科会( 3月16日)

○企画課長(加藤達志) 田舎暮らしのための総合窓口の運営や都市部と山村部をつなぐ交流コーディネートなど、従来までの取組に加え、山村地域をフィールドにさまざまな体験を通した人材育成により、山村地域の活力につながるいわゆる関係人口を増加させる取組や移住希望者の発掘につながる取組を強化していく予定です。  以上です。 ○分科会長(加藤和男) 岩田委員。

犬山市議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会(第4日 3月 8日)

柏市というと非常に人口がふえている都市というイメージなんですが、市域が広くて、実は合併によって田舎も併合してしまったもんですから、それを調査しに行こうということで、柏市から路線バスに揺られて小1時間、柴田議員と私は気持ち悪くなりながらバスに揺られて現地の空気を吸って、しっかり現地を見て歩いた後で、もう一遍バスで柏駅に戻って、市役所職員と意見交換をしてきました。  

長久手市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第3号 2月26日)

田舎で、ど田舎っていうか、えらい遠くの山奥の中で、産業がないとこでそれをやろうと思っても難しいですが、長久手のように名古屋に近い郊外型の住宅地においては、そういう施策が唯一だと思います。お年寄りや元気な方たちが子育てにどう参加していくか、仕組みがまだできておりません。小学校の中で地域の方たちが入っていただいて、資源を活用しながら交流していく。