1107件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

稲沢市議会 2019-12-11 令和元年第 6回12月定例会-12月11日-04号

過去の被災地を見ても、甚大な被害をこうむった地域には、ボランティアの方が入ってくださるとともに各地から支援物資が届いてまいります。こうしたことへのスムーズな受け入れの計画、いわゆる災害時受援計画をつくるべきだと思います。以前の一般質問でも要望いたしましたが、その後いかがでしょうか。 ◎総務部長(清水澄君)  災害時受援計画につきましては、現在作成中でございます。

扶桑町議会 2019-12-09 令和元年第6回定例会(第2日12月 9日)

この水害のことをお聞きする前に、実はことしの3月の議会で、私が防災について一般質問をいたしましたことについてお聞きしたいと思いますが、質問したことは、災害時のときに食料燃料など応急生活物資供給してもらうための民間企業との支援協定締結を進めてほしいという内容でございましたが、現在どのような協定を結んでいただいておるかというようなことをお聞きしたいと思います。お願いします。

大府市議会 2019-12-09 令和 元年第 3回定例会−12月09日-02号

それから、公共施設以外でも、各自治会がお持ちの集会所も、ひょっとして避難所として使われる可能性もあるかと思いますけれども、そういうところへ物資を運ぶとかということも、柔軟に対応するつもりでおります。  以上でございます。 ○議長(山本正和)  答弁終わりました。10番・酒井真二議員。 ◆10番議員(酒井真二)  いろいろと知恵を絞っていただけたらと思います。  

東郷町議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-12-06

これが何日続くのかなとは、おおよそですから想定できませんけれども、ライフラインの復旧、救援物資の輸送など、まず道路からの整備になりますね、これ。  これ自宅避難者、ライフラインが停止してしまいますと、買い物ができなくなった場合はやはり水とか食料を求めて近くの避難所に殺到しますよね。なので、2,300人、これ最低で1日450万。

知立市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第4日12月 6日 一般質問)

具体的には、女性、妊産婦に必要な物資環境を確保する、女性用更衣室、授乳室の設置、母子避難スペース、キッズスペースの設置の検討などが盛り込まれております。愛知県避難所運営マニュアルにも、授乳室、おむつ交換場所、子供部屋について記載されていました。知立市では、どのような取り組みがなされているか。お考えをお聞かせください。 ○議長(田中 健)  危機管理局長

知立市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会(第3日12月 5日 一般質問)

その台風19号では、台風が来ることが事前にわかっていたため、ある程度、避難所物資の事前準備を行うことができたそうですが、それでも避難所がいっぱいで入れなくなった、水や非常食の支援物資が足りないといった声が相次ぎ、被災地では混乱が起きたということです。  私たちの住むこの知立市は、南海トラフ震源とする巨大地震の発生確率が高い地域です。

東海市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第3日12月 5日)

2点目は、千葉市で令和元年台風15号による被災者支援のため、支援物資の受け入れをインターネットショッピングサイト「アマゾン」を使って行ったと聞くが、同様の方法を導入する考えはあるのか、2点についてお伺いをいたします。  次に、質問事項の3点目、下水道事業の今後の経営のあり方についてお伺いをいたします。  

長久手市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第5号12月 4日)

3点目について、市の防災倉庫の設置基準は、長久手市地域防災計画の中に、災害に備え、生活必需物資中学校区ごとの防災倉庫に分散備蓄するとしています。  また、自主防災倉庫については、自主防災講習会のメニューにある防災講話や水消火器・煙体験などの中から、1年間に3回、地域で自主防災講習会を実施していただくと、次年度に自主防災倉庫防災資機材を貸与することとしています。  

津島市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-12-03

そこはスピーディーな対応を可能にする機能性、災害対応時に必要な資機材を常設できるオペレーター、オペレーションルーム、災害時の対策本部を初め救援物資の分配拠点、情報通信機能の維持、停電のとき電源確保のための自家用発電設置、断水の給配水機能の維持、地下防災倉庫の設置等々、事前配備から警戒態勢に至る基準を明確化し、災害発生時でも対応機能を維持する安全性を備えた、まさに中枢拠点であります。  

津島市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-12-02

災害時には、被害状況の確認、正確な被災地図の作成、医療物資などの配送、遭難者の発見などさまざまな活用方法があり、国内でも地震や豪雨など災害現場での活躍を認識しております。市といたしましても、災害時においてドローンを活用することで、市内の被害状況等を正確に把握することが期待できるものと考えております。

みよし市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第1号12月 2日)

本市としましても、本年度被災地支援のため職員を派遣している福島県南相馬市へ支援物資を届けました。さらに、今回の台風19号の被災自治体愛知県が支援するパートナー団体である栃木県栃木市へ被災地支援の職員を1週間派遣するなど、被災地の復興協力させていただきました。今後の被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。  

長久手市議会 2019-10-08 令和元年第3回定例会(第4号10月 8日)

そこの小矢部市を調査させていただいたところ、今回の趣旨と全く同じで、現在、台風15号ではですね、関東地方整備局から要請を受けて、各県の建設業協会からブルーシートや屋根補修、壁補修のための材料の支援物資は到着するんですが、それを使う人がいない。また、屋根に上るというのは、かなり技術を要します。

知立市議会 2019-09-18 令和元年予算・決算委員会(市民福祉分科会 9月18日)

知立市内で集めたものが、まためぐりめぐって社会福祉議会に行くかどうかは置いといて、そちらでもセカンドハーベスト名古屋から物資の提供を受けているという部分でいけば、それは去年から始めた事業なものですから、現段階では生かされていると思えます。  あと、今年度のものの計画をしています。

あま市議会 2019-09-17 令和元年総務文教委員会 本文 開催日:2019年09月17日

また、大規模災害発生直後におきましては、行政も被災するということから、人員不足により災害対応におくれが生じることも想定されるということから、他の自治体、他市町村職員等の人的支援や避難物資等の物的支援というものを本市に受け入れができるような受援計画というものを策定し、災害応力の強化を図りました。 ◯足立詔子委員 今、説明をいただきました。  

みよし市議会 2019-09-10 令和元年予算決算委員会総務協働分科会( 9月10日)

○(山田防災安全課長) はい、今、増岡議員がおっしゃられたように、その際に県のほうからプッシュ型支援というものが示されまして、発災後、4日目以降は物資拠点から必要物資が各市町村のほうへプッシュ型で送られてくるというような仕組みがございまして、3日間、まず発災した3日間をどうするかというところで、3日間でみよし市内では3万食が必要というようなことで備蓄のほうしております。以上です。

知立市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例会(第3日 9月 9日 一般質問)

また、熊本地震では、指定避難所に入れずに車中泊やテント泊などで過ごす人が集まった指定外避難所が市内に多数発生しましたが、行政側でそれらの存在を把握できなかったため、支援物資の配送がおくれたそうです。  先進例ですが、そういった課題をICT技術を活用することで解決できないかと考えてつくられたのが、福岡市の「ツナガルプラス」です。