319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊橋市議会 2021-09-02 09月02日-01号

学芸員にお伺いしたところ、深海1,000メートル海底カップ麺の容器を沈めるとどうなるのかといった深海圧力実験や目玉標本の一つであったマッコウクジラの頭骨標本の愛称募集を行うなど、いろいろな工夫をして多くの来館者が楽しみながら海・深海の豊かさを知り、深海に親しみ、深海を守ることの大切さを感じてもらえるようにすることも本企画展の大きな狙いの一つであると説明を受けました。 

西尾市議会 2020-03-10 2020-03-10 令和2年 経済建設委員会 本文

増額理由としましては、現在、佐久島への上水道供給は、南知多町水道事業により師崎から日間賀島を経由した海底送水管にて送水されていますが、平成31年2月に日間賀島から佐久島へ送る送水管に漏水事故が発生し、緊急に修繕工事を行ったためでございます。この費用につきましては、西尾市と南知多町とで覚書を結んでおり、佐久島の収益的収支の前年度純損失額につきましては、西尾市が負担することとなっております。  

半田市議会 2019-12-04 12月04日-02号

特に、企業が誘致されている臨海部の工業地帯は、衣浦大橋、海底トンネル、日東町、潮干町を通る臨港道路などで慢性的な渋滞が発生しています。円滑に企業活動をしていただくためにも、渋滞対策は極めて重要であると考えます。 3年前には、自動車関連企業の新工場建設航空機製造企業の増産計画があるとのことで、平成28年3月議会において企業誘致と渋滞対策の主題で一般質問をさせていただいております。

蒲郡市議会 2019-11-01 12月05日-01号

一つは、海を漂っている海洋漂流ごみ、もう一つは海を漂った後海岸に流れ着き、海岸に打ち上げられた海岸漂着ごみ、そして、もう一つが海底に沈んでいる海底ごみです。本日は、この中でも海岸漂着ごみ、海を漂った後に海岸に流れ着いた、海岸に打ち上げられたごみについて取り上げます。 対馬海岸に流れ着く海岸漂着ごみには、大変さまざまな種類があります。

碧南市議会 2019-09-09 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第3日)  本文

また、橋梁のない市境である海底トンネル産業道路の田尻、田戸の3ヵ所のうち、海底トンネルのほうは、防災目的としたカメラが上下に合わせて20台設置されており、既に問題はなくなっているんじゃないかというふうに思っておりますが、産業道路の田尻、田戸は市道ではなく、こちらのほうもいかなるものも設置することはできないという回答であったかと思います。  

日進市議会 2019-09-05 09月05日-03号

愛知用水は美浜調整池で終点でありますが、そこから南知多町の海底導水管を通して、最終的に日間賀島佐久島篠島に送られております。 幹線水路は112キロメートル、支線水路1,012キロメートル岐阜市1市1町、愛知県18市8町と3島を潤しています。 吉田茂首相への陳情から始まり、国の政策として用水路建設が進められ、1961年に完成し、現在までに58年がたっています。

東海市議会 2019-09-04 令和元年 9月定例会 (第2日 9月 4日)

明倫コミュニティの地域は、内陸で比較的標高も高いことから、最も対応が必要な災害南海トラフ震源とするような大規模地震であると考えており、今年度の市民総合防災訓練につきましては、11月23日正午に紀伊半島南東沖130キロ太平洋海底震源とするマグニチュード9.0の地震が発生し、市内の最大震度は7、沿岸部を中心に大津波警報が発表されたとの想定で実施する予定でございます。  

武豊町議会 2019-06-06 06月06日-02号

海底があって、しゅんせつ土があって、盛り土があって、覆土があると。どこにどういう汚染物質があるということで説明されていると思うんですけれども、そこからずっと来て、28年の調査のときには、それ以外にフッ素がたくさん出てきたと。さらに、そこから2年半たったら、有害物がどんどん出てきたと。

西尾市議会 2019-02-07 2019-02-07 平成31年 経済建設部会 出席者及び議題

                                  ┃ ┃ (1) ごみ焼却施設運転管理業務(夜間)に係る経費について            ┃ ┃ (2) 道路の管理瑕疵による自動車損傷事故専決処分について           ┃ ┃ (3) 交通事故による損害賠償について                      ┃ ┃ (4) 住宅火災について                             ┃ ┃ (5) 佐久島海底送水管

田原市議会 2018-09-06 09月06日-03号

産業振興部長(大羽耕一) 愛知県から、平成29年度については、事業場所の測量及び海底・水質・生物について事前調査を実施しており、今年度については、航路東側から浚渫をして、干潟・浅場約1.7ヘクタールの造成工事を実施していると聞いております。 ○議長(渡会清継) 小川貴夫議員。 ◆11番(小川貴夫) 干潟・浅場造成事業の効果について、どのように考えているのかお伺いいたします。

瀬戸市議会 2018-09-06 09月06日-04号

東京では海に潜って海底の様子を撮る、深海へ行って、そういう潜水艦ではないですけれども、そんなような物をつくって技術力をアピールしています。 やはり、長い伝統の瀬戸市は、たくさんの技術力や職人さんがあります。そういう力を本当に内外に発揮して、産業都市、瀬戸市を、さらに大きく頑張らせてほしい、そのように思っております。 以上です。終わります。

刈谷市議会 2018-09-05 09月05日-01号

このままだと衣浦大橋は単純にかけかえとなってしまいますが、これからを見据えて大橋を海底トンネル化すべき、あるいはすることも検討したらいかがでしょうか。もはやかけかえはぎりぎりのタイミングに来ています。なぜなら、海洋国家日本を生かすべく、ヨットハーバーの建設構想が必要だからであります。蒲郡市のヨットハーバーはもう飽和状態です。新たなキャパが求められています。 

東海市議会 2018-03-01 平成30年 3月定例会 (第1日 3月 1日)

東海沖から九州沖の太平洋海底に延びる溝状の地形トラフ周辺で発生が予想される巨大地震です。おおむね100年から150年の周期で起きているとされ、東から東海、東南海、南海の3つの震源域が連動するおそれがあります。  政府地震調査委員会は、30年以内にマグニチュード8から9の地震が発生する確率を70から80%程度としており、内閣府は、最大で死者32万人の被害を想定しています。

碧南市議会 2017-12-07 2017-12-07 平成29年第7回定例会(第1日)  本文

その前に1つだけ、本日会議冒頭でも、市長の招集挨拶の中でも交通事故のお話がありましたけれども、私もことしの6月議会で、道路での逆走による交通事故を未然に防ぐよう対策を提案させていただきましたが、御案内のとおり、残念なことに、先月13日の未明、衣浦海底トンネル内で車の逆走による正面衝突という痛ましい事故が起こってしまいました。

武豊町議会 2017-09-12 09月12日-04号

の問題でもそうですけれども、これも広域化的な利益、地域の発展とか云々言われますけれども、これも東海環状も、今は残されているのは名神から桑名までの名阪へつなぐまでの区間が残っているだけで、ほぼ全体的には事業も進められているという、名浜道路は碧南まで調査費がついたという段階だと思うんですけれども、道路をつくる整備の目的というのは、特に名浜道路は、三河は臨港部と知多臨港部云々という話はありますけれども、海底