527件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

碧南市議会 2019-06-14 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2日)  本文

それでは、件名1、就学の子育て支援についてであります。  今回、なぜか子育て支援ということで、本来の自分の方向性とは少し違う方面の質問をさせていただきますが、ここに至った理由につきましては、自分自身は子育ても終わり、子供たちも社会人となり、ふと、現在の子を持つお母さんやお父さんたちと自分が経験した子育て感がなぜ違うのかと思い、質問に至りました。  

碧南市議会 2019-06-14 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2日)  名簿

───────────────────○──────────────────── 1 議事日程                        令和元年6月14日(金)午前10時開議 第1 会議録署名議員の指名 第2 一般質問(通告者及び件名)    生田 綱夫 1 就学の子育て支援について          2 eスポーツに対する取り組みについて          3 「ビーチコートの活用と事前合宿誘致

稲沢市議会 2019-06-14 令和元年第 3回 6月定例会-06月14日-03号

一宮市では、18歳未満の均等割30%減免制度、2018年度から大府市では18歳年度末までの均等割を1人目が20%、2人目50%減免、田原市では就学の均等割30%減免を実施しています。  稲沢市も、18歳未満の子供については、子供・子育て支援の観点から均等割の対象としないで、当面、一般会計からの繰り入れで減免制度の実施を求めますが、どうでしょうか。見解を伺います。

碧南市議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第2回定例会 目次

………………………………………………………………… 99 1 会議録署名議員の指名…………………………………………………………………… 99 2 一般質問…………………………………………………………………………………… 99          生田綱夫…市長・総務部長・福祉こども部長・               経済環境部長・教育長…………………………………… 99           (1) 就学

津島市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-03-27

次に、保険年金課所管中、子ども医療扶助費2億3,794万3,000円の内訳と予算上の対象人数について説明願いたいという質疑に対し、県補助分として就学の入院・通院費と小学校から中学校までの入院費、合わせて1億1,780万7,000円、市単独事業として、小学校1年生から中学校3年生までの通院医療費が1億1,779万2,000円、このうち拡大分である小学校4年生から中学校3年生までが6,395万円である

西尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年 文教委員会 本文

この事業は、障害児の自立を支援するため、日常生活における基本的な動作の指導、生活能力の向上訓練、社会との交流促進など、療育を目的としたサービスを提供するもので、就学を対象とした児童発達支援、小学校から高校生を対象とした放課後等デイサービス、体幹機能等医療を必要とする障害児が利用する医療型児童発達支援、保育園に通う障害児に対し、保育園を訪問し専門的な支援をする保育所等訪問の事業があります。  

津島市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-03-07

県制度といたしましては、出生から就学までの子供の入院費及び通院費と、小学生から中学生までの子供の入院費が対象となっており、扶助費の半分が市の負担となっております。市制度といたしましては、子供の通院費について、従来の小学校1年生から3年生までに加え、平成31年度から対象年齢を拡大することに伴い、小学校4年生から中学生までが対象となります。

西尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年 厚生委員会 本文

163 ◯保険年金課主幹(中村 肇) 子ども医療費支給事業ですが、9億2,232万円から8億8,101万1,000円の減額でございますが、前年度と比較しまして就学と小学生、中学生の人数等を把握しまして、実情に合わせまして前年度の実績等も踏まえて減額となりました。  

知立市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第5日 3月 6日 質疑)

その中で、先ほど市長がおっしゃった4つのこと、就学の問題でありますとか、10人に1人の加配をお願いしたいだとか、国指定の実験校にしたい、いろいろあると思いますが、今後、集住地区におきまして、文化芸術の中に多様性を含めるということにつきましての御意見をお聞きしまして、質問を閉じさせていただきます。 ○議長(田中 健)  林市長。

東海市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会 (第1日 3月 1日)

施策13「マナーが守られ、思いやりにあふれる地域をつくる」では、88ページに参りまして、単位施策02「思いやりに感謝し、親切にできる地域をつくる」の2つ目、家庭教育支援事業32万7,000円は、まちづくり共同推進事業としてNPO法人に委託して就学の保護者を対象に安定した親子関係を築くための講座を開催するものでございます。  89ページをお願いいたします。  

西尾市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第6号) 本文

また、厚生労働省は2018年度から子ども医療費助成に対する国民健康保険の減額調整措置、いわゆるペナルティーについて、就学までは減額しないこととなって、およそ900万円程度の財源が生まれました。それに20歳未満の被保険者に対する特別調整交付金が西尾市は1,668万円程度、こうした財源を活用し一般会計からの繰り入れと合わせ、子どもの均等割の引き下げに取り組まれることも求めたいと思います。

犬山市議会 2019-02-28 平成31年 2月定例会(第3日 2月28日)

また、図書館では、就学の親子を対象に、絵本の読み聞かせや紙芝居を長年行ってきましたが、さらに、国語力を高める一助となるよう、今年度から言葉遊びの中で俳句の基礎を学び、感性を磨く子ども俳句教室を、小学生対象に始めました。  最後に、芸術活動における取り組みとしては、楽器演奏の技術力の向上や部活動の充実を図るために、平成14年度から中学校の吹奏楽部にプロの指導員を派遣しています。

大府市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-01号

平成30年度には、その財源を活用し、新規事業として、新生児聴覚検査の実施、小児がん治療児の再接種費用助成、中学校3年生・高校3年生を対象とした受験生へのインフルエンザ予防接種費用助成、国民健康保険税の子ども減免制度の創設などを行うとともに、対象者の拡充といたしまして、障がい児日中一時支援の就学への拡大など、多くの新規事業や既存事業の充実を図ってまいりました。

豊田市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第4号 2月27日)

○福祉部長(伴 幸俊) 国に対しても過去から要望を上げておりますが、最近では、平成30年11月、全国市長会として、今回の国による幼児教育・保育の無償化にあわせ、我が国の将来を担う子どもたちのため、少なくとも就学までの子ども医療費については、全国一律の国の保障制度を創設することと提言しております。  

豊田市議会 2019-02-26 平成31年 3月定例会(第3号 2月26日)

○22番(深津眞一) 就学の重症心身障がい児の通園状況はわかりました。  次に、小項目3点目、こども園での対応についてです。  女性の就労機会が年々増加していることに伴い、待機児童対策が喫緊の課題となっています。我々自民クラブ議員団といたしましても、待機児童の大半を占めるゼロ歳から2歳児の受入れ枠を拡大するため、着実に取組を進めていくことが重要であると考えています。  

長久手市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第5号 2月26日)

これは参考にですけども、一宮市では18歳未満の均等割30%減免制度、大府市では18年度から18歳年度末までの均等割を1人目20%、2人目50%減免、田原市で就学の均等割30%減免を行っています。岩手県宮古市では、子どもの均等割を免除する予算案を発表しました。

岩倉市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第 3号12月11日)

皆様は、岩倉市はもう既に御存じだと思いますが、同じく利用者登録をして、8人乗りのワンボックスカーを予約して利用、借り上げ方式と、方式の言い方がわからなかったのでそういうふうに入れさせていただきましたけれども、両市を比較いたしますと、志木市の利用対象者は65歳以上の方、障害者等、要介護認定者、妊婦、就学であります。  

豊田市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第2号12月10日)

○子ども部長(寺澤好之) 本市では、防災・減災啓発のために、子どもや家族向けといった部分も含めたツールとして防災虎の巻を用いており、新たに就学や小学生に特化した教材等を作成していく予定はありません。  こども園におきましては、現状においても定期的に避難訓練を実施しているほか、ビデオや紙芝居、手づくりの教材などを活用し、随時防災に関する基礎的な知識を身につける防災教育を実施しています。