616件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津島市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第5号) 本文 開催日: 2019-03-27

次に、貸倒引当金繰入額がどのように積算しているのか説明願いたいという質疑に対し、平成30年度予算において、平成31年度の動きとして平成26年度未収952万4,000円を平成31年度不納欠損額見込みとして平成30年度貸倒引当金952万4,000円から取り崩す。これにより貸倒引当金は残高ゼロ円になる。  

小牧市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日文教建設分科会−03月18日-01号

第4条の2、特例的収入及び支出につきましては、前年度まで発生した未収、未払金を当年度に属する債権及び債務として整理するものとし、未収として2億4,321万6,000円、未払金として5億2,290万3,000円をそれぞれ予定したものであり、企業会計に移行する初年度に特例的に発生するものであります。  第5条、債務負担行為であります。

扶桑町議会 2019-03-15 平成31年総務建設常任委員会( 3月15日)

都市整備課長(小室和広君) ただいまの引き継ぎ金につきましては、議案の4条の2にございます平成30年度の打ち切り決算におけます未収と未払い金、そちらのほうの差をもって引き継ぎ金としております。なお、差が違うものにつきましては、そのほか30年度の消費税の調整額があるためでございます。 ○委員(千田勝文君) ありがとうございました。  

みよし市議会 2019-03-14 平成31年経済建設委員会( 3月14日)

○(水谷正邦委員) 2ページの特例的収入及び支出、第4条の2のところで、当事業年度に属する債権及び債務として整理する未収及び未払い金の金額はそれぞれ5,804万1,000円及び1億7,420万円ってあるんです、これっていうのは31年度の期首のところでのそういった債権とか債務の額っていうものですかね。 ○(渡邊郁夫委員長) 下水道課長

扶桑町議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第5日 3月13日)

特例的収入及び支出ですけれども、この地方公営企業法施行令第4条第4項の規定により当該事業年度に属する債権及び債務として整理する未収及び未払金の金額は、それぞれ3,139万1,000円及び6,014万4,000円ということになっていますが、先ほど、この年度末の残高は3,888万7,000円という数字が言われたわけですけれども、この未収と未払金を差し引きすると、未払金のほうが約2,900万円ほど多いわけですわね

小牧市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日総務分科会−03月12日-01号

そして未収の回収を図っておる、そういった任意団体であります。  どういった方が対象となるかについて、機構で処理する事案につきましては、個人住民税を中心とした市町村税に係る滞納の特に高額処理困難な事案とするというふうになっております。1件当たりの滞納額が原則50万円以上、そして1団体当たりの処理件数としましては、100件までを想定しております。  以上であります。

知立市議会 2019-03-11 平成31年予算・決算委員会(建設水道分科会 3月11日)

これ見れば何がどう変わったかとか、そこら辺も非常にわかりやすくなってきますので、今後、予算というよりも決算のときに、さまざまな公営企業会計効果というのは出てくるのかなと、複式簿記のこともそうですし、発生主義、特に出納整理期間ですよね、今までの特別会計だと期をまたいで曖昧だった未収だったりだとか、そこら辺の未払いだったりとかというちょっと曖昧さを持った部分が、今回企業会計にすれば、そんな時点での未払

みよし市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号 3月 4日)

そのため、その時点の未収及び未払い金の金額を当事業年度に属する債権及び債務として整理するものであります。  第5条は、企業債であります。下水道事業における企業債についての起債の目的、限度額などを定めるものであります。  第6条は、一時借入金の限度額を定めるものであり、第7条及び第8条は、流用について定めるものであります。  

扶桑町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日 3月 1日)

第4条の2、地方公営企業法施行令第4条第4項の規定により当該事業年度に属する債権及び債務として整理する未収及び未払い金の金額は、それぞれ3,139万1,000円及び6,014万4,000円である。  第5条、起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次のとおりと定める。  流域下水道事業で限度額790万円、公共下水道事業で限度額1億6,100万円です。

扶桑町議会 2018-12-10 平成30年第7回定例会(第3日12月10日)

○4番(千田勝文君) 今、3月31日で打ち切り決算という言葉で表現がありましたが、そういった場合、未収、未払い金といった名称の今回答がありましたが、補助金だとか、逆に下水道使用料の収入だとか、あと起債の関係だとか、そういった関係も未収だとか未払い金という形で処理されるのかどうか、そこをもう一度確認させていただきます。お願いします。 ○議長(市橋茂機君) 澤木産業建設部長

一宮市議会 2018-10-17 平成30年 10月 福祉健康委員会-10月17日−01号

また納税課内に設置された債権回収特別対策室でも、高額・困難案件を中心に未収の回収に努めました。さらに、短期保険証等の発行による納税相談の実施や高額療養費の税への充当、国保加入時における口座振替の勧奨などを行っており、今後も収納率の向上につなげる努力を行ってまいります。  次に、国民健康保険税の不納欠損額につきましては、同じページの一番上、右から3つ目の欄のとおり2億2,200万円余でございます。

津島市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2018-09-27

次に、未収対策として催告書は出しているのか説明を願いたいという質疑に対し、昨年度送付できなかった。年内には必ず催告書を発送したいという答弁がありました。  この答弁に対し、未収回収のルールづくりが必要という質疑に対し、催告書までの流れというところは整理したい、11月にできるように頑張るという答弁がありました。  

豊山町議会 2018-09-18 平成30年  9月 総務文教常任委員会-09月18日−01号

それからまた、もう一点、何がしか県庁かどちらの先輩か、これも定かではないんですけれども、1億円の未収に対して1億円の人件費を彼らはとると、それは立派なことで、みんなでやることという話も聞いており、当時20代の私は、格好いいなと目を白黒させた覚えがあるんですけれども、理屈としては、100万円取るためには100万円人件費をかけてもと、これは間違いないですね。

西尾市議会 2018-09-18 2018-09-18 平成29年度決算特別委員会(第5日目) 本文

244 ◯市民病院事務次長(木村 勲) まず、決算審査意見書130ページの患者負担分の未収でございますが、これまで改善のためにやってきたことは、1つには平成24年度に、これは市でつくっていただいたものでございますが債権管理条例施行され、債権の処理手続が確立されたこと、次に弁護士法人に徴収事務の一部を委託したこと、さらになるべく未収を出さないようにするために

豊橋市議会 2018-09-14 平成30年  9月 決算特別委員会-09月14日−01号

病院事業会計決算書の12ページの2.流動資産の(2)未収についてお伺いさせていただきます。  こちらの表を見ますと、45億円余の未収が計上されているということです。先ほどの説明の中に、そのほとんどは医療保険未収分ということで、事前にお伺いしたところ、これが39億円余と、約40億円弱がこの未収の内訳であるというように聞いております。  

春日井市議会 2018-09-14 平成30年  9月14日 厚生委員会-09月14日−01号

3款民生費3項生活保護費2目扶助費の生活保護費ですけれども、基金運用状況審査意見書の中で未収の総額が2億5,061万9,384円あり、そのうち不正受給といわれる未収の額が1億4,246万8,028円で、かなり高額となっております。この返還金が未収となっている要因についてをお伺いいたします。