11439件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

碧南市議会 2019-06-28 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第4日)  本文

法人税、市県民税、事業税を合わせた実効税率は、昭和59年度の43.3%のピーク時から、平成30年度23.2%に引き下げられています。そのほかにも大企業への研究開発費を初めとする優遇措置、株利益に対する低い税率など、幾重にも大企業への税軽減、優遇措置が図られているもとで、碧南市が他の81.43%の自治体のように超過課税に踏み切っても痛くもかゆくもないのが大企業です。

東郷町議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-06-24

本町が町政をしいた昭和45年、町内公募により制定された町章は、とうごうの「と」を図案化し、丸い円は互いに向かい合って助け合い協力する町民の姿を象徴し、豊かな緑の中に平和と発展を願うと明記されております。これは愛知池に代表される水と緑のふるさと東郷の自然と共生しながら、持続可能な町の元気を育んでいくことで実践されております。

豊田市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例会(第5号 6月24日)

5、今回新たに埋設物が発見されました土地の前地権者は、昭和53年に売買で取得してから市が用地買収交渉を始めた平成21年までの30年間営農されており、その間埋設廃棄物を発見したこともなかったこと。  6、今回の埋設廃棄物は、市の事業の掘削により出現したこと。  これらを踏まえますと、私としても本件用地については、事業主体である市が費用負担することが妥当であると判断せざるを得ません。  

扶桑町議会 2019-06-21 令和元年第3回定例会(第5日 6月21日)

介護健康課の関係では、風疹抗体検査は1件300円でできるのか、また対象はとの質疑に対して、1件当たり300円は愛知県内もしくは全国で受けた者について、病院に支払うための手数料で、対象者は昭和37年4月2日生まれから昭和54年4月1日生まれの今まで定期予防接種の機会がなかった男性の方を対象としていると答弁がありました。  

みよし市議会 2019-06-20 令和元年文教厚生委員会( 6月20日)

○(水野隆市委員) 三吉小学校も開校がたしか昭和55年っていうことで、40年ほどが経過してて、今回第1期の大規模改修の建築工事ということでございますけども、先ほど青木委員がおっしゃったように、工事期間が7月から1月ということで、約半年間、その工事期間中、夏休み、冬休みもありますけども、工事期間中いろいろと、いろんな重機とかいろんなもんが入ってくると思うんですが、そういった工事に関しての児童への安全対策

碧南市議会 2019-06-19 2019-06-19 令和元年予算審査特別委員会総務文教分科会 本文

19年ぐらいのものがあるのかないのかというのは、やっぱり体育館なんか結構昭和の代でしたよね、教育長、私も一般質問でやったけど。だから、その当時のままになっている可能性もあるじゃないですか、よほどかえているかもしれないけどね、途中で。ぜひ総点検をしていただくのと、ちょっとよくわからないんだけど、総数があって、全部基本的には更新するということなんだけど、LEDは半分だけということか、これは。

碧南市議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第3日)  本文

地方自治法昭和22年法律67号)第179条第1項の規定により、碧南市市税条例の一部を改正する条例について別紙のとおり専決処分したため、同条第3項の規定により議会承認を求めるというものでございます。  それでは、参考資料により御説明申し上げますので、参考資料1をごらんください。  

東海市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会 (第4日 6月18日)

水道部長(森田昌代)  まず、質問の1点目の必要性につきましては、この元浜ポンプ場が供用開始されたのは昭和48年4月、第1ポンプ場が4月、第2ポンプ場が昭和61年4月となっておりまして、かなり古い年月がたっております。少しでも長く使えるようにということで、機器の更新等をしていくということでございます。  

稲沢市議会 2019-06-17 令和元年第 3回 6月定例会-06月17日-04号

地産地消という言葉は昭和56年から農林水産省が進めた地域内食生活向上対策事業というような名目が使われたことで、より地域の特性を生かした食生活を築いて、当時は農村部での健康増進を図ることが目的でございました。  このため、地産地消が行われるようになった背景としては、大きく3点だと思います。  

小牧市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-03号

学校施設昭和40年代、50年代に建設されたものが多くございます。建物は老朽化してきており、施設の修繕など維持管理に係る費用が増大していることが予想されます。また、一般に鉄筋コンクリートづくりの建物の耐用年数は60年と言われておりまして、今後小中学校が次々と建てかえを検討しなければならない時期を迎えることが問題視されております。  

稲沢市議会 2019-06-14 令和元年第 3回 6月定例会-06月14日-03号

消防長(花村誠君)  現在、設置されているふたのない貯水槽は76基あり、昭和40年ごろから50年代の後半にかけて設置されております。ふたのない貯水槽に対する今後の対応としましては、設置年、設置の地域 の状況などを考慮し、ふたをしたり、補強をしながら維持管理してまいります。以上でございます。

稲沢市議会 2019-06-13 令和元年第 3回 6月定例会-06月13日-02号

また、昭和62年からオリンピア市と姉妹都市提携を結び、平成9年、長野冬季オリンピック聖火リレー中学生派遣を皮切りといたしまして、平成28年のリオデジャネイロオリンピックまで聖火リレーへの派遣交流を続けていることや、ギリシャ共和国を相手国といたしましたホストタウンに登録し、聖火トーチ展示会の実施や、愛知県で唯一の学校訪問イベントとして高御堂小学校で開催をされましたフラッグツアー、市内全小・中学校での東京