1326件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊田市議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会(第3号 6月11日)

ドクターカーの整備は救急医療の充実という面からも大変望まれているところであります。これから運用が予定されているラピッドカーについても、医師の管理下で早期治療が開始できるという点から救急医療効果は大変大きいものであります。918平方キロメートルという広大な面積を持つ豊田市でありますが、今回二つの医療機関で2台のラピッドカーの導入を予定しておると聞いており、非常に心強いことであります。

小牧市議会 2019-04-08 平成31年第 1回臨時会−04月08日-01号

本市におきましても、織田信長が築いた小牧山城を初め小牧山に関する最新の情報をお伝えする小牧山城史跡情報館れきしるこまきが4月25日にオープンを迎えるほか、小牧市民病院につきましては、尾張北部医療圏における中核病院として、地域医療機関との連携を深め、救急医療やがん診療、高次医療などを中心にさらに充実し、安全で良質な医療を提供する新病院が5月1日にいよいよ開院してまいります。  

小牧市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日福祉厚生分科会−03月13日-01号

5の救急医療事業は、休日急病診療所の運営などに要する経費であります。  7は、春日井小牧看護専門学校管理組合への負担金であります。  142、143ページをお願いいたします。  2目予防費、5億600万円余であります。  主なものは、1の(1)予防接種事業で、定期予防接種の経費及びおたふくかぜワクチンなど任意予防接種の経費であります。

大府市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-03号

始めに、1点目の「救急車の適正利用を図るため、どのように対応しているか」についてでございますが、普通救命講習会や産業文化まつりなどにおいて、休日、夜間でも対処できる救急医療機関紹介や、子供の発熱など、診療の判断に迷ったときの救急電話相談窓口のリーフレットの配布や問合せ方法などを説明し、周知を図っております。

津島市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-03-06

お断りの事例につきましては、全ての事例について救急医療部長を初め、院長や看護局長で確認を行っております。受け入れができた疑いのある事例につきましては、救急医療委員会でも検証しており、その結果、いずれもやむを得ないお断りであると認識しております。  問題のあるお断り事例があった場合につきましては、今後も引き続き検証をしてまいります。

あま市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会(第2日) 本文

あま市民病院は、今まではやっぱり救急医療がかなり低迷をしておったということがございました。その理由の1つとしては医師がいないという理由でございましたけれども、2名の方が来ていただいただけでこれぐらいの大変な効果があったということが今実証されて、数カ月でございますけれども実証されているのが現実あるわけでございます。その入院患者や、そして外来患者が減少しておったということもございました。

西尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年 全員協議会 本文

しかしながら、この場合、一方の市では救急医療が継続されないといった重大なデメリットがある。  そこで、本委員会としては「医師が不足する診療科など、どちらか一方の病院へ集約しつつ、救急医療は両市で併存する」案を押したい。全国的にも余り事例はないが、県内では半田市立半田病院と常滑市民病院がこの方向で協議を進めている。

豊田市議会 2018-12-25 平成30年12月定例会(第5号12月25日)

この施設は、1次救急診療所と障がい者・障がい児の施設の併設ということでありますが、南部の2次救急医療体制が不足している現状から、南部地域救急医療に対する位置づけを高める必要がある点を指摘しておきます。  最後に、請願第3号介護福祉医療など社会保障の施策拡充についての請願書について、紹介議員として請願に賛同し賛成する討論を行います。  

豊橋市議会 2018-12-17 平成30年 12月 福祉教育委員会-12月17日−01号

また、患者が抱える問題解決のために、救急医療機関等から精神科医療機関への連携も必要となります。課題の共有など地域ネットワークを強化し、医療保健福祉相互の連携を図っていきたいと考えております。  以上でございます。 ◆伊藤篤哉委員   状況について、確認させていただきました。  

知立市議会 2018-12-13 平成30年市民福祉委員会(12月13日)

具体的に国は、我が党が進めている救急医療在宅医療の充実、医師不足の解消、高額医療の見直し、うつ病対策に取り組んでおります。また、24時間365日の介護・看護体制整備や地域の実情を踏まえた介護施設の計画的な整備、充実とともにやっております。今回陳情で述べられている介護不足を目指しているところでもありますので、この陳情に対しましては、不採択にさせていただきます。

知立市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第2日12月 5日 一般質問)

現在は死亡場所の75%が病院ですが、そのベッド数が圧倒的に足らなくなるために、あるベテラン在宅医の方が、高齢者のみとりのために救急病院に長い列ができて、救急医療も破綻するとさえ表現していらっしゃいます。  そこで、高齢化を取り巻く課題と取り組みについて質問をさせていただきます。  自宅で介護をする場合、ハード、ソフトの両面で課題があると思います。まず、ハード面で言えば、住まいの問題です。

西尾市議会 2018-11-01 2018-11-01 平成30年 厚生部会 本文

2の「経営統合により、救急医療災害医療の提供に支障が生じる可能性が懸念されるから」は、6人の方が選択され、率にして24.0%。  3の「多額の税金を投入してでも西尾市が単独で市民病院を維持すべきと思うから」が9人の方が選択され、率にして36%。  4の「前提条件として、新病院の立地が碧南市内となっているから」が5人の方が選択され、率にして20%。  

春日井市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月28日−05号

次に,認定第11号を議題とし,委員より,繰入金のうち,平成29年度から一般会計負担金を医業収益に計上した理由はとの問いに対し,当局より,一般会計からの繰入金はこれまで全て一般会計補助金として医業外収益に計上していましたが,救急医療の確保に必要な経費などの病院収入を充てることが適当でない経費については,国の決算統計においても医業収益として計上されていることから,平成29年度より医業収益と医業外収益に分

津島市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日: 2018-09-27

次に、医療対策費、広域二次病院群輪番制運営費補助金3,104万4,000円余りについて、海部医療圏における1次救急医療の後方病院として、入院あるいは緊急手術を必要とする患者を診察する第2次救急医療を当番制で担当する病院である津島市民病院と海南病院に対し、広域二次病院群輪番制運営費を海部地区の7自治体で出し合うものという説明であるが、市の負担金額は幾らかという質疑に対し、590万6,830円であるという

碧南市議会 2018-09-26 2018-09-26 平成30年市議会協議会 本文

その間、地域救急医療機関としての役割を果たしてきたが、近年は、施設の老朽化とともに、医療人材不足や近隣病院の新築もあって、厳しい経営環境に置かれている。  今後、病院再編等の碧南市民病院を取り巻く環境が変化する可能性はあるが、当面は引き続き地域救急医療機関としての役割を果たしていくことが多くの市民の要請である。

小牧市議会 2018-09-21 平成30年 9月21日福祉厚生分科会−09月21日-01号

5の救急医療事業で6,959万円余を支出しました。これは休日等における医療の提供のために要した経費であります。  148、149ページをお願いいたします。7の春日井小牧看護専門学校管理組合運営事業9,306万円余は、同学校の管理運営に要する経費の小牧市負担分であります。  150、151ページをお願いいたします。2目予防費は支出済額4億1,562万円余であります。