140件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田原市議会 2021-06-13 06月13日-02号

都市整備部長鈴木隆広) 昨年度、田原中部地区景観まちづくり検討会の「田原らしさを活かした景観づくり」の中で発案されました、使用済み花火手筒を使った花壇をまちなかの商店や民家に飾っていただけるように、現在、検討をしているところでございます。 ○議長大竹正章) 廣中清介議員。 ◆4番(廣中清介) ところで、駅周辺が「花のまち田原としては、花も少なく寂しく感じるところです。

豊橋市議会 2020-06-05 06月05日-03号

事前合宿につきましてはホストタウンの2か国を優先して進めるということでありますけれども、何か縁があったらということで、施設の各受け入れが条件がかなった場合は受け入れるということでありますけれども、先日もリトアニアゴールボールのメンバーが来たときには、帰る前の日には吉田城の前花火で、目が見えないんですけれども、いろいろ聞くと、音とにおいを感じて楽しんだというような話も聞いておりますものですから

豊橋市議会 2020-06-04 06月04日-02号

豊橋の名前が全国に広がる機会を捉え、本市花火を初めとした伝統文化、豊かな自然や食文化などのさまざまな魅力全国発信することにより、認知度及びイメージの向上が図られ、誘客や観光消費増加につながり、地域活性化に大きな期待があるものと認識しております。 あわせて、豊橋がかかわる朝ドラが放送されることで、市民豊橋市への愛着や自慢度向上することも期待しているところでございます。 

豊橋市議会 2020-03-05 03月05日-02号

のんほいパーク魅力向上では、ナイトZOOの開催などにより入場者の大幅な増加が見られ、花火を活用したプロモーションでは、東京横浜でのイベントラグビーワールドカップ表彰式での放揚などもあり、国内外発信されましたことから、認知度が大いに高まり、海外からお見えの多くのゲストからは、大変好評をいただくことができました。 

豊川市議会 2019-02-27 02月27日-03号

また、本市観光資源としましても、手筒まつり認知度は高く、現在、とよかわブランドとしてもとよかわ花火として本市PRに広く活用をしているところでございます。 豊川花火につきましては、古くは、江戸時代の前期ごろには既に始まっておりまして、非常に長い歴史があり、その歴史的価値重要性は市としても十分に認識しているところでございます。 

豊川市議会 2019-02-26 02月26日-02号

それから、スポーツではありませんが、花火の縮小などをいろいろ聞くに当たっては、豊川市の現状が、少し寂しい思いがしております。豊川高校の駅伝は、本当、毎年市民感動を与えておりますが、市長が就任当初から打ち出されていたような全国的、あるいは高いレベルのスポーツイベントなどを目指すことはできないのでしょうか。 

豊橋市議会 2018-12-04 12月04日-02号

豊小学校並びに羽田祭花火等、初めての経験ということもあったでしょうけれども、ともかくリトアニアパラリンピック選手団の方が本市を訪問してくださって、選手団もそうですけれども、子どもたちも、また先生方も、いろいろなものを感じ、また勉強したのではないかというように思いました。 ということで、(2)についてもこれで終わらせていただきます。 

蒲郡市議会 2018-09-06 09月06日-01号

例えば、観光客好評花火など、東三河の各団体に声をかければ、参加してもらえる団体がきっとあると思います。蒲郡市単独でやるよりも壮大な花火が期待できます。 そこで、最後質問になりますが、ダイヤモンド・プリンセス寄港イベントを東三河全体で実施できないか、当局の考えをお聞きいたします。 ○伴捷文議長 企画部長

豊橋市議会 2018-09-03 09月03日-01号

そこで、4、「ええじゃないか豊橋推進計画Ⅱ」の進捗と今後について (1)オリンピック等スポーツ大会に関する事業について ア、ラグビーワールドカップなど、ハイレベルスポーツ大会を活用した情報発信について イ、オリンピックパラリンピック聖火リレー誘致について ウ、オリンピックパラリンピック合宿チーム誘致とその交流とについて エ、オリンピックパラリンピックをいかした花火発信について (2)

豊橋市議会 2018-06-12 06月12日-02号

(2)東京オリンピックパラリンピックを活用した花火PRについてです。 全国的にも最も古い歴史を持つ花火花火の原型は情報伝達手段である、のろしと言われています。戦国時代に登場した花火は、江戸時代元禄期以降に庶民に広まり、徳川家康三河州に火薬の製造を任せたことでこの地域花火が盛んになったと言われ、現在、東三河一帯の祭礼やイベント花火が放揚されています。 

豊橋市議会 2018-03-07 03月07日-03号

本市ではこれまでも、まるごとにっぽんへの出展や屋外ビジョン、あるいは花火を用いたPRなど、首都圏におけるさまざまな活動に取り組む一方、ロケ地誘致オリンピックパラリンピック関連事業などの地域外向けプロモーションにも積極的に取り組んできたところでございますけれども、伊藤議員が御指摘のとおり、ターゲットを絞った取り組みも必要と考えております。 

豊橋市議会 2018-03-06 03月06日-02号

花火におきましては、吉田城特別放揚など、新たなことに取り組むほか、来園者100万人達成を目指すのんほいパークのリニューアルや、本市の食の魅力発信拠点となります道の駅整備を着実に進めてまいります。 さらには、間もなくリニューアルオープンする陸上競技場を舞台に、ドラマ陸王での感動を本物のアスリートたちが再現する、そんな夢あふれる取り組みを実現できたらとも考えているところであります。