661件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

稲沢市議会 2019-12-10 令和元年第 6回12月定例会-12月10日-03号

なお、合併処理浄化槽につきましては、適切な管理が行き届いていませんと浄化不十分な生活排水道路側溝や水路に流入し、悪臭や水質悪化するおそれがございます。下水道処理区域であれば、そうした問題を引き起こすことはなく、衛生的な住環境で居住できるというメリットがあると考えるものでございます。以上でございます。

東海市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第3日12月 5日)

質問項目3は、風向きにより市街地で感じる悪臭のほとんどは基準値以内と問題視されませんが、臨海部企業に対し対策を図るよう要請し、市民広報すべきと考えますが、いかがでしょう。においも、公害防止協定の中には出してはいけないとあります。理事者とのすり合わせのときに「悪臭、入ってましたか」と言われたのにはびっくりいたしました。よく防止協定を読んでください。  環境対策についての最後です。

新城市議会 2019-12-03 令和元年12月定例会(第3日) 本文

つきましては、悪臭発散の原因と施設の操業状況の説明を行政に期待し、あわせて、悪臭の発散防止のため、操業内容の改善について強い指導と、また次年度に予定されている許可更新の審査に際しては、厳正な審査を要望いたします」と代表区長が読んでいただき、渡していただきました。  そのような中で、以下質問をさせていただきたいと思います。  

長久手市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第3号12月 2日)

そしてその仮置き場はそれまでの間、使用不能になって、また火災だとか、悪臭の発生もあって、近隣の市民の方に大変な迷惑がかかっているという報道も見受けますが、そういった仮置き場に指定する際の周辺住民への周知と説明というんですか、理解というのはどのように求めていくのでしょうか。 ○議長(加藤和男君) くらし文化次長

新城市議会 2019-12-02 令和元年12月定例会(第2日) 本文

まず1問目、搬出車両についてということで、臭気対策を施した搬出車両の状況は、でありますが、搬出車両は悪臭防止法の規制対象外ではありますが、市民からの苦情を事業者へ伝え、対応を要請してまいりました。事業者により搬出車両にシートをかける対応を10月下旬から行っております。この対応により、「搬出車両通過時の臭気は低減されている」と苦情者から伺っているところでございます。  2番目でございます。

東海市議会 2019-10-08 令和元年 9月定例会 (第6日10月 8日)

次に、本市の最大の目的は、日本製鉄ばいじん、二酸化炭素、悪臭、SPM(浮遊粒子状物質)、騒音問題です。夏場は24時間エアコンかけっ放しです。最近涼しくなってきましたので、少し開けようとしても、ばいじん、悪臭が気になり、窓を閉めます。翌朝、白い車にばいじんが付着しています。本年9月末、自動車にばいじんが大量に付着しているため、直ちに市職員に現場の確認をしてもらいました。

みよし市議会 2019-09-19 令和元年予算決算委員会( 9月19日)

悪臭については、県条例における悪臭特定工場や過去に苦情のあった事業所などを選定しております。基準外の対応としましては、悪臭については事業所等が特定できることから、事業所への立ち入りを行い聞き取り等による対応をお願いしておりますが、降下ばいじんなどの大気環境については原因の特定が困難なため対応できない状況となっておりますとの答弁でした。  

東海市議会 2019-09-18 令和元年 9月定例会 (第5日 9月18日)

1節「環境保全」の施策18「空気がきれいで住みやすい環境を保全する」では、めざすまちの姿の実現に向けて、「きれいな空気を守る」、「悪臭・騒音の発生を抑制する」、「再生可能エネルギーを活用する」、「環境教育を推進する」を進めているところでございます。  まちづくり指標については、大気汚染などにより日常生活に支障があると感じている人の割合、降下ばいじん量ともに、基準値と比較して悪化しております。  

知立市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会(第5日 9月12日 質疑)

市民部長(鶴田常智)  こちらは主に悪臭、原因はいろいろあるかと思うんですけど、においが流れてきて生活に支障があるとか、騒音、振動も今の交通だけではなくて、工場、工事といったものもありますので、そういう振動悪臭、におい、人の感じるものについて全ての中で33件があるということでございます。 ○議長(田中 健)  9番 杉浦議員

西尾市議会 2019-09-11 2019-09-11 平成30年度決算特別委員会(第3日目) 本文

調査は、悪臭調査と排水調査を行っておりまして、悪臭調査で9事業所中4業者で一部基準を超える数値を観測しております。基準を超えた事業所については改善をするように指導し、状況の追跡調査を行った結果、改善されております。また、排水調査でも、一部の事業所で基準を超える数値が確認されておりますが、水質汚濁防止法を所管する愛知県へ報告して対応しております。  

犬山市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

生ごみを持ち込むことで、わん丸エコステーション周辺で悪臭害虫が発生することが予想されます。また、チップと混ぜて堆肥化する場合、分解まで時間を要し、また、新たに混合用ストックヤードなどを整備する必要も生じるため、実施は困難であるというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長中村貴文君) 水野議員

東海市議会 2019-09-05 令和元年 9月定例会 (第3日 9月 5日)

平成30年度第6次総合計画に関する市民アンケートの結果から、「大気汚染悪臭、騒音などによって日常生活に支障があると感じている」との設問に「はい」と回答した人は、全体の51.6%であり、2人に1人は支障があると答えています。支障があると感じている原因として、「降下ばいじん」と回答した人は、そのうちの75.7%でした。  

新城市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日) 本文

市内の悪臭防止対策と市の対応についてでございます。  操業許可から4年目となる市内八名地区の南部企業団地に進出した産廃処理業者は、いまだに臭気の規制基準、2号基準を超える悪臭を排出し、地域住民の皆さんは生活と健康の被害を訴えていらっしゃいます。  一方、同企業団地は市の経済振興事業のサポートもあり、本市の産業を支える生産流通業のハブへと成長しています。  

新城市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会(第2日) 本文

うんですが、きちっと発酵が進まない場合には、1次発酵槽20日、2次発酵槽25日ということで45日ですが、発酵の状態によって期間を伸ばすというようなことも県のほうで指導しておりますので、搬出される肥料がトラックがにおうという苦情は、我々のほうも聞いておりますけども、それについてはきちっと発酵のほうされておる中で、若干においはあるのかなという気はしますけども、ただその移動中の車両についても規制というのは悪臭防止法上何

小牧市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会-06月18日-04号

において考慮すべき特殊な要因として、まず専有部分、全体共用部分、市所有の共用部分があり、整備に際してはラピオ管理規約上の制限があること、また、ラピオビルは公共施設とテナントが共存する複合施設であり、建築基準法の用途制限消防法上の防火区域の制限、一般区画とバックヤードとの入場制限、電気や通信等の設備計量区分、ダクト配管、排水管などの問題があること、さらに、既存テナントが営業する中での騒音、粉じん、悪臭対策

大府市議会 2019-06-13 令和 元年第 1回定例会−06月13日-02号

アスパは、発酵合成型有機肥料のことで、米ぬか、もみ殻、糖蜜などに有効微生物群を混ぜ合わせ、発酵させたもので、水を切った生ごみを密封容器に入れアスパを振りかけると、有効微生物群がごみを腐敗させずに発酵させるため、悪臭がなくなり、ハエなどの発生も防ぐことができます。また、10日間ほどで有機肥料に変わり、庭木や家庭菜園肥料として有効活用ができます。