245件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩倉市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第 3号12月10日)

しかし、4番目の金田地区からは地域のメンバーが中心となって設立に携わり、市は運営資金の援助や連絡調整など社協も後方支援に回りお手伝いをするといった形で、現在も行われているということでありました。  スライドありがとうございました。  それでは、町内福祉村の次の仕組みについて説明をします。  このスライドは、町内福祉村の関係図ということで、模式的にあらわしたものであります。  

みよし市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号12月 5日)

また、防災リーダー養成講座においても、避難所開設の運営訓練を行っており、住民の方と市職員である避難所開設員、災害時に避難所運営等の後方支援の役割を担うみよし市消防団機能別分団員が参加して、被災地での活動経験がある、実践、実績、日本でもトップクラスのNPO法人愛知ネットの指導参加を得て、参加者自らが発生時に何をすべきか話し合い、考える中での訓練なども行っております。  

長久手市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第5号12月 4日)

福祉部長(川本晋司君) 民生委員の役割ということですが、長久手市の避難行動要支援マニュアルにおいて、民生・児童委員の役割といたしましては、要支援者の安否確認、それから、現地確認及び後方支援活動などが規定をされておるところであります。 ○議長(加藤和男君) 再質問はありませんか。1番わたなべさつ子議員

長久手市議会 2019-10-08 令和元年第3回定例会(第4号10月 8日)

○8番(山田かずひこ君) 本当そういった形で後方支援をしてもらう場所、会場を確保していただいたりとか、啓発してどんどん人を集めてもらうとか、そういった支援で結構ですんでね、どんどんどんどんこういったことが市内でふえていけば、また、子ども食堂がね、そういったところも食事を寄附してもらったりとか、そんなこともふえていけば、もうどんどん今の廃棄物の削減にもつながっていくと思います。  

大府市議会 2019-10-01 令和 元年第 2回定例会−10月01日-05号

答え、近隣住民の安全の確保や周辺の交通整理、使用資機材の撤収等の後方支援が主な活動となっている。平成30年度は、広範囲に延焼した枯れ草火災と、2件同時に発生した建物火災の現場において、消防職員と連携し、放水等の消火活動を実施した。  主な質疑応答は以上ですが、本議案については、賛成討論が委員5名からありましたので、それぞれの内容を簡潔に御報告します。  

知立市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日 一般質問)

機能別分団にも現在4名の女性がいますので、ともに避難所後方支援として活躍を期待しています。 ○議長(田中 健)  15番 石川議員。 ○15番(石川智子)  女性の避難所開設職員の配置や機能別女性分団員の在籍があるとお聞きしまして、大変心強く感じます。今後の活動に期待をしたいと思っております。  現在、全国各地で女性の視点での防災ブックが自治体で配布されております。

扶桑町議会 2019-09-05 令和元年第5回定例会(第2日 9月 5日)

○2番(大河原光雄君) 被災時に、じゃあ、周辺市町村後方支援を担える体制ということになるように、あらかじめ相互に協定を結び、それぞれにおいて後方支援基地として位置づけるなど、必要な準備を整えるものとすることとありますが、このBCPにおいて現状の今後の考え方はどういうものでしょうか。 ○議長(千田利明君) 鯖瀬総務部長。

知立市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第2日12月 5日 一般質問)

危機管理局長(高木 勝)  移送については、介助者がどうしてもいない場合、考えているのは、機能別分団というのが後方支援として避難所にいってますので、そういう方々がやることになると思います。  あと考えられるのは、避難所というのは基本的には皆さん自主運営ということでございます。

大府市議会 2018-09-13 平成30年第 3回定例会−09月13日-02号

このように精神障がい者の雇用が進んでいないにもかかわらず、これまでの延長で、事業所に対して、精神障がい者への理解を深めていただき、精神障がい者の特性に合った職場環境をつくっていただきたいと後方支援するだけでは、ただ現状を維持するだけではありませんか。改善改革の強い意志はそこにございますでしょうか。健康都市づくりを標ぼうする大府市の障がい福祉施策としては、やや消極的過ぎはしませんでしょうか。  

東海市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会 (第3日 9月 6日)

また、現在基本構想にある「健康・自然・ふれあいの総合公園」として整備を予定していることにあわせ、平成26年9月議会でも取り上げさせていただきましたが、この公園に隣接する地域には、津波避難対象地域が広がっていることから、通常の公園の役割とあわせ、地域防災拠点高速道路インターに隣接しているという立地を生かした災害後方支援拠点としての役割も期待されるところでございます。

東郷町議会 2018-09-05 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-09-05

シティプロモーションには、自治体にない営業という要素も多くあるため、自治体とそれを後方支援していく民間企業、今回で言えば、ららぽーとさんとの交流の場も必要と考えます。  私も議会ごとに、セントラル開発の進捗や経済効果について質問しておりますが、全てはまちの中心核を形成し、コンパクトなまちを目指し、誰もが住みやすいまちづくりであります。そして人を呼び込み、税収を高める一大プロジェクトでもあります。

長久手市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第2号 6月15日)

任務といたしましては、大規模災害時に新たに発生する活動でありますとか、人手不足となる活動の中で特に消防団後方支援、それから被害状況等の情報収集、避難所における災害支援活動、そういったものを想定をしております。  また、報酬につきましては、原則としまして、平時の活動は行わない関係で報酬の支出は行いません。  

豊田市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第3号 6月12日)

しかし、これからこのようなすばらしい活動を広げていくためには、民間主導でありながらも、行政がしっかりと後方支援をしていくことが必要だと考えます。  特に、豊田市の顔である豊田市駅周辺の空き家・空き店舗について、公民連携でのリノベーションによるにぎわい創出について伺います。 ○議長(鈴木 章) 前田部長

大府市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会-06月12日-02号

そして、友好都市であります岩手県遠野市へ職員を派遣し、沿岸被災地後方支援室の職員として支援活動を実施しました。なお、現在も、宮城県宮城郡七ヶ浜町職員を派遣し、被災市街地復興土地区画整理事業に従事しています。  また、熊本地震におきましては、熊本県菊池市への災害救助物資の搬送と、熊本市におきましては本市職員2名が家屋の被害認定調査をするなど、多くの経験をしました。