16143件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

田原市議会 2021-12-04 12月04日-02号

なお、中部電力とは台風接近時に随時連絡をとり合い、市内停電状況についての把握に努めるとともに、災害対応に必要な情報の提供を行っております。長期停電となる場合には市災害対策本部への人員派遣を要請し、市内被害状況電力復旧状況について情報共有を行い、早期復旧に努めるよう対策を講じております。 続いて、2点目の水害への対応についてお答えいたします。 

田原市議会 2021-09-24 09月24日-04号

議案第80号については、「保育所運営委員会」と「子ども子育て会議」の役割の違いは、との質疑に対し、「保育所運営委員会」は、田原市立保育園について利用定員の見直しや保育料の改訂などの審議を、「子ども子育て会議」は、こうした役割に加えて田原市内保育園認定こども園サービス内容子育て支援策審議を行う、との答弁が、「子ども子育て会議」の委員メンバー構成は、との質疑に対し、コミュニティ協議会

田原市議会 2021-09-04 09月04日-03号

健康福祉部長福祉事務所長増田直道) 交渉の相手方を選定といたしました理由ですが、市内介護を支えてもらうには、本市介護状況老人福祉に精通しておりまして、地域への貢献度の高い法人を想定いたしました。本校設立の趣旨を尊重し、継承していただける後継事業者としては、地域になじみのある市内法人にお願いしたいと考え、進めてきたものでございます。 ○議長大竹正章) 内藤喜久枝議員

田原市議会 2021-06-13 06月13日-02号

昨日、残念なことに、田原市内において7例目の豚コレラ発生があり、大変な事態になっていますが、質問させていただきます。 昨年の9月に日本で26年ぶりに、岐阜市において発生して以来、愛知県と岐阜県を中心に感染が続き、田原市内においても、ことしの2月6日に村松地区養豚場感染が確認され、以後、昨日6月12日までに7例発生し、移動規制を含め5カ月以上の長い期間、防疫に取り組むことになります。

田原市議会 2021-06-10 06月10日-01号

昨年9月に、国内で26年ぶり岐阜県において豚コレラ発生して以降、本市では、畜産農家皆さんと協力し防疫対策を継続してまいりましたが、残念ながら本年2月から5月にかけて、市内養豚場での感染が確認されてしまいました。愛知県による関連農場防疫措置には、発生当初から本市職員も協力するとともに、農家皆さんと連携し、感染拡大防止に向けて努力してまいりました。 

瀬戸市議会 2020-12-18 12月18日-05号

次に、第48号議案瀬戸家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてを議題とし、理事者の説明を受け、質疑を行い、「瀬戸市では、企業主導型保育事業所は現在幾つあるのか、また、今回連携施設として対象となる定員が20名以上の企業主導型保育事業所は幾つあるか伺う」との質疑に対し、「企業主導型保育事業所市内に現在3カ所あり、定員20名以上は1カ所である」との答弁がなされた。

田原市議会 2020-12-16 12月16日-04号

特に2月の本市内での豚コレラ感染被害を受けて、田原市議会で初めてとなる業務継続計画(BCP)が発動されました。当局の議会対応にかかわる業務負担の軽減を初め、畜産農家経営再建支援ワクチン接種など、国、県への要望活動に対し、ともに御尽力いただきましたことにつきまして、厚く御礼申し上げます。 さて、あと2週間余りで新たな年、2020年を迎えます。

瀬戸市議会 2020-12-05 12月05日-03号

③ 2018年度の市民議会との意見交換会では、市内8箇所の中学校区ほぼ全ての会場からコミュニティバス充実意見が出されました。また、市内地域包括支援センター関係者からも高齢者移動手段が不足していることが数年来指摘されています。これらを踏まえ、本市の現在の公共交通をどのように評価しているか伺います。   

田原市議会 2020-12-02 12月02日-01号

第4条は、利用対象児童を定める規定でございまして、田原市に住所を有し、田原市内保育所または認定こども園に入所している保育認定を受けている満1歳6カ月から6歳までの児童で、病気の回復期にあり、安静の確保に配慮する必要があり、集団保育が困難である児童、かつ、市が指定する医療機関の医師が、事業利用を適当であると認めた児童とするものでございます。 第5条は、利用の許可に関する規定でございます。