30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岩倉市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第 5号 6月15日)

先日、国土交通省審議をお招きして、公共交通の今後、無人走行運転についての学習会に参加してまいりました。その中で、将来的には電車、バスタクシーなどの二種免許が必要とされる車両を含めた無人運転が想定され、今後の交通体系の課題整理、法整備が常に検討されているということを知りました。  

知立市議会 2016-09-09 平成28年 9月定例会(第2日 9月 9日 一般質問)

○12番(池田滋彦)  懸念されるのは、政務官、事務次官審議のおるあの狭い部屋へ大勢でお伺いするわけですが、それが一般市民となると、その印象がどうなるのかちょっと疑問に思われる部分もあります。  そこで、私から申し上げたいのは、今回の要望活動には議長は次回に送っていただいて、議会側の議長は今回遠慮したほうがいいじゃないかと思いますが、その件についてはいかがでしょうか。

西尾市議会 2016-03-01 平成28年3月定例会(第4号) 本文

そのときの講師であられます一橋大学の辻副学長は、国の経済財政諮問会議審議もお務めになられたということで、平成28年度は地方分権改革推進ということで、PFI事業に積極的に取り組む自治体財政的に支援していくと、そういう予算建てになっているという話を聞いたばかりでありまして、今、おっしゃった個別外部監査制度の導入、こういう活用できる支援策は、ぜひとも積極的に利用していただいて経費の節減効果を高めていただきたいと

知立市議会 2014-09-10 平成26年 9月定例会(第4日 9月10日 一般質問)

要望先としましては、国土交通大臣副大臣2人、政務官3人、事務官1人、技監1人、審議3人、大臣官房長、総括審議技術総括審議都市局長官房技術審議、街路交通施設課長、街路交通施設課整備課長、これが国土交通省への要望先でございまして、そのほかに地元選出議員としまして、愛知県選挙区選出の参議院議員の方、また、衆議院議員はこのときは8区、13区の方でございました。

知立市議会 2014-03-11 平成26年 3月定例会(第6日 3月11日 質疑)

○13番(佐藤 修)  施行令では、政府国会答弁、ここの議会の中で、国会の中でなったときは、公安警察だとか、そういうことの利用と、そういう公安の世界というのは、ある意味でさも比較的遠い世界かなという気がしますということで、昨年の5月に参議院内閣委員会で向井治紀内閣審議が答弁をしていたと。  

津島市議会 2013-06-10 平成25年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2013-06-10

と申しますのは、この5月に、私ちょうど議長に就任している関係で、全国自治体病院協議会の定期総会に出席させていただきまして、そこで総務省のほうから審議の方がお見えになって、講演があったんです。そこの中で、後から資料を取り寄せたんですが、全国に853の公立病院があるんですね。これは県立も含めてでございますけれども、その中で経常損失が黒字の病院が51.9%、約52%、これが黒字なんですね。

豊田市議会 2008-03-07 平成20年予算決算特別委員会( 3月 7日)

これは厚生労働委員会でございますけれども、その中で後期高齢者医療制度の導入に基づく、いわゆる低所得者に類似する方々の税の免除につきましては、これは各自治体ごとの判断でこれを実施することは不可能であるということを水田審議と言われる方ですね、これは厚生労働委員会で述べておられますけれども、これは確かでございますか。 ○委員長(八木哲也) 西山福祉保健部調整監。

稲沢市議会 2007-12-13 平成19年第 7回12月定例会−12月13日-04号

この制度を導入した厚生労働省の宮島俊彦大臣官房総括審議は、後期高齢者医療制度は、最初の5年間はやっていけるが、その後は財源のあり方が課題だと、もう既に言っています。5年くらいで行き詰まるということです。全く無責任としか言いようがありません。そしてこの制度になりますと、後期高齢者の方たちは診療報酬が別立てになります。これは後期高齢者になるべく医療を受けさせず、終末期は病院から追い出すものです。

西尾市議会 2006-03-16 2006-03-16 平成18年 総務委員会 本文

手前みそでありますが、今朝も国保の特別交付金が決定しまして、厚生労働省審議から直接、私のところへ電話をいただきまして、いろいろな情報等も含めて聞かせていただきましたが、こういう時代でありますので、市長もその先頭に立って、そして職員が一丸となってそういう情報キャッチして、西尾市民が情報がおくれたことによって不幸せにならないよう頑張っていきますので、よろしくお願いします。

西尾市議会 2006-03-13 2006-03-13 平成18年 厚生委員会 本文

たまたま運よく今、自治省から、私が県会議員時代に一番親しくしておりました御園さんが、厚生労働省審議で行っておりますので、直接お会いをしてお話ししたら、あくる日、朝すぐ電話がありまして、予定どおりいただけますよという返事をいただきましたので、近々福祉部長の方へ連絡があると思いますが、一生懸命頑張っておりますので、よろしくお願いします。

稲沢市議会 2004-12-15 平成16年第 5回12月定例会−12月15日-05号

そうした流れの中で、国の担当官の中には現在審議になられて「おい、稲沢の市長どうだ。ちっと県の方の道路は進んでおるか。おれの時代に何遍も指摘をしておいた事業だけれど」という話はいつもいただいて、陰ながらの支援をいただいておるところでございます。今申し上げましたように、供用開始を進めてまいりましたが、成果もあらわれております。一歩一歩ではございますが、着実に事業を進めているところでございます。

犬山市議会 2004-03-11 平成16年 3月定例会(第4日 3月11日)

これは世間の、報酬審議会という公的な審議が決める制度ですから、私はもちろん報酬審議会に諮問をしようと思っています。自分の給料及び退職金が適正かどうか、世間の判断にゆだねていこうというふうに考えております。  以上です。 ○議長(熊澤宏信君) 岡議員。 ○19番(岡  覚君) 退職金や報酬、給与等については、報酬等審議会があるという制度は十分承知しています。

津島市議会 2003-12-04 平成15年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2003-12-04

21 ◯財務部長(坪内徳夫君)[ 118頁]  政府の今の動きを若干説明をさせていただきますと、先日総務省審議の講義を受けてまいりましたので、そうした中から今の三位一体の考え方でございますが、つい先日までは18年度までに4兆円の国からの補助負担金を減額するという動きがございましたが、11月の後半になりまして、一応16年度予算から1兆円を減額するということに

長久手市議会 2002-06-17 平成14年第2回定例会(第3号 6月17日)

これは、厚生省の方の審議発言ということになっておりますが、保険料の減免が適当でない理由、保険料の一律減免が適当でない理由、一般財源における保険料減免分の補てんが適当でない理由、こういったところが現在挙げられておりまして、そういうところも踏まえながら、今後の見直しの中で検討させていただこうと、このように思っております。 ○議長(寺島金男君) 2回目ございませんか。  1番原田秀俊議員

津島市議会 2002-03-12 平成14年第1回定例会(第3号) 本文 開催日: 2002-03-12

31市中、26市でしたか、このときに文部科学省審議の寺脇氏の講演も水谷市長はお聞きになったかどうか分かりませんが、この中で地域裁量ということで最後の締めくくりとして、結果はトップの首長次第というような話をされておるんです。この週5日制についても、やはり教育長もそうですが、市長の強いリーダーシップを発揮していただきたいと思うんですが、市長のお考えも今一度お尋ねしたいと思います。  

津島市議会 2001-03-06 平成13年第1回定例会(第2号) 本文 開催日: 2001-03-06

なぜ政策審議のポストを新設と提案したかという裏を申し上げる。  ちょっと話はそれますけれども、いわゆる労働省子育て支援の一環としてファミリーサポート制度を提案いたしました。当市としてどういう実態だったですか。今でないんですよ。法律ができたときですから、3年ぐらい前ですね。当市は企画課が、これは労働省だから所管の経済環境だといって経済環境へ渡しただけなんです。

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