382件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

犬山市議会 2019-09-19 令和元年建設経済委員会( 9月19日)

現在は、豚コレラ対応をしておりますので、とめ刺し後、検査用の血液を採り、岡崎市にある県の中央家畜保健衛生所を経由して、愛知県薬剤師会において豚コレラの検査のほうをしております。また、尾張北部聖苑の動物炉で処理能力を超えた場合は、美化センターで焼却処分をしております。  以上です。 ○委員長(水野正光君) 小川委員。 ○委員(小川清美君) ありがとうございました。

西尾市議会 2019-06-18 2019-06-18 令和元年 企画総務委員会 本文

別表第3は手数料で、家畜診療手数料の額の根拠法令を改め、「家畜指示書」を「動物医薬品指示書」に改め、「家畜妊娠鑑定証明手数料」を削り、動物医薬品指示書及び家畜処方せん手数料家畜人工授精手数料家畜受精卵移植手数料、去勢手数料家畜除角処置手数料の5種類の額を改めております。  11ページをごらんください。  

西尾市議会 2019-03-11 2019-03-11 平成31年 経済建設委員会 本文

13款2項4目農林水産業手数料、1節家畜診療手数料188万円の減額は、家畜共済事故外診療の減少によるものでございます。  18ページをごらんください。  14款2項7目農林水産業国庫補助金、1節農山漁村振興費補助金6,804万1,000円の減額は、一色うなぎ漁業協同組合のレストラン建設に係る補助申請を取り下げたことによるものです。  20ページをごらんください。  

長久手市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第4号 2月25日)

また、もう一つは、長久手市には農業試験場があって、そこには貴重な家畜の豚がおります。このあたりも含め、県ときちんと連絡を密にしていただいて、イノシシの捕獲、その他、豚コレラを防ぐということはなかなか難しいのかもしれませんが、ぜひこの辺の対応をしっかりしていただきたいなと思っておるんですが、もう一度そのあたりの状況、今わかる範囲で結構です。

東郷町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-12-10

遺伝子組み換えに関しては、以前の私の一般質問でも取り上げて、免疫機能への悪影響、生殖や出産への悪影響、そういったもの、体に及ぼす問題が懸念されている現状と、それに対して日本は世界一の遺伝子組み換え作物輸入国であって、添加物や加工品、家畜飼料の多くにそれを使用していることで、知らず知らずのうちに多くの遺伝子組み換え食材を摂取している旨を述べさせていただきました。  

豊明市議会 2018-12-01 平成30年12月定例月議会(第5号) 本文

カタクチイワシというとニボシなどとして使われますが、家畜の餌にも使われますから、肉を食べていれば安心とは限らないとも言えます。どんな食事をするかにもよりますが、多いと年間1万個のマイクロプラスチックをとっているのではないかという試算もあります。  プラスチックごみは、当然食用にはつくられていません。

豊橋市議会 2018-11-21 平成30年 11月 環境経済委員会-11月21日−01号

3回目に移りますけれども、鳥インフルエンザの対応につきましては、分離式ガス化溶融方式でも直接投入ラインをつけ加えるといいますか、付加することで対応できるということで、いずれの方式でも処理ができるということは理解いたしましたけれども、最近、豚コレラというのが出てきまして、豚肉が少し食べにくくなってきておりますけれども、昨今、そういった豚コレラなどのような家畜伝染病が発生しています。

豊橋市議会 2018-09-18 平成30年  9月 決算特別委員会-09月18日−01号

これらのことを踏まえ、動物の餌やりにつきましては、家畜動物主体とした運営が望ましいと考えておりますが、一方でさまざまな動物による貴重な付加価値を観客の皆様に提供するといったことも教育的な効果野生動物に関心を持っていただく効果があると認識をしておりますので、収益上の効果も考慮に入れながらも、野生動物の習性、行動を損なわない範囲で、また、ストレス、安全性も考慮した上でどのような付加価値の提供ができるか

阿久比町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−01号

畜産関係では、新たに畜産農場臭気測定を行うなど、家畜農場における適切なふん尿処理等を指導しております。  宮津地区の土地改良事業につきまして、全ての地権者の方から仮同意をいただける事業計画になるよう検討を進めております。  また、多面的機能支払制度の活用により、町内7地区、352ヘクタールで活動しており、農地、水路、農道等が適切に管理をされております。  

豊橋市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−04号

現行の類似制度には、水稲、果樹から家畜、園芸施設までを対象に風水害などの事故発生があった場合に共済金が支払われる農業共済、また米、畑の作物を中心に販売収入が標準額を下回った場合に補てんされる交付金、さらにキャベツを初めとする指定野菜等を対象に地域平均の価格低下があった場合に補給金が交付される野菜価格安定制度があります。  

蒲郡市議会 2017-12-06 平成29年 12月 定例会-12月06日−01号

家畜排泄物や廃材、間伐材などの未活用の廃棄物を燃料とするため、廃棄物の再利用や削減につながり、循環型社会構築に大きく寄与するシステムでございます。  本市の取組状況につきましては、下水道浄化センターにおいて、下水汚泥の処理過程において発生するメタンガスを有効利用した消化ガス発電装置を導入しております。  

豊橋市議会 2017-09-25 平成29年  9月 決算特別委員会-09月25日−05号

平成28年度におきましては、豚舎の新設3棟、改修が1棟、家畜排せつ物処理施設として浄化槽の増設等を実施しました。  平成29年度計画分の豚舎や出荷施設等の新設が残っているわけでございますけれども、平成28年度ということでございますが、畜産農家の生産力、収益力の強化が図られるというところと、今後、地域への豚肉の流通量の確保に資するといった部分での効果が見込まれるというところで考えております。  

大府市議会 2017-09-19 平成29年 9月19日建設消防委員会−09月19日-09号

害虫家畜伝染病関税等の貿易制度の変化、飼料燃料価格の変動などの外的リスクに対する補助制度を、より使い勝手のよい、活用しやすいものとしたか。  2点目、避けようのない内的リスクに対応するために。家族経営による不安に対応するための同業者間の相互扶助共済制度を充実させる必要があり、各農業関係団体に対してその役割を意識した取組をするように働き掛けたか。  

大府市議会 2017-03-13 平成29年 3月13日建設消防委員会−03月13日-04号

◎農政課長(寺島晴彦)  御質問の1点目につきましては、本市では、鳥インフルエンザ口蹄疫等の家畜伝染病に対応するため、大府市家畜伝染病防疫対策マニュアルを策定しており、家畜伝染病が発生した際は、大府市家畜伝染病防疫対策本部を設置し、県や隣接市町等と連携して、迅速かつ的確な防疫措置を行うこととしております。  

西尾市議会 2017-02-06 2017-02-06 平成29年 経済建設部会 本文

安心しているところですが、万一に備えまして西尾市家畜防疫対策本部における作業班長会議という会議を先週の金曜日、2月3日に開催いたしまして、万一、家禽にインフルエンザが発生した場合にはどのような対応をとるかということは、この会には県の家畜中央保健衛生所の職員もまいりまして、対処方法等について勉強会をいたしました。