7254件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岩倉市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第 7号 9月26日)

こうした動きが我が国における平成22年7月の臓器の移植に関する法律の改正につながり、本人の意思が不明な場合であっても家族の承諾により臓器を提供することが可能となった。同法の改正以後、脳死下での臓器提供者は年々増加しており、平成28年の臓器提供者数は64人、平成29年の臓器提供者数は77人となっている。  

犬山市議会 2019-09-19 令和元年民生文教委員会( 9月19日)

いろいろ苦情とかも含めて、手続やその他いろいろも含めて638件、そして次に多いのが、不安解消を求めて、いろいろ傾聴してくれるということで、これが本当にお一人で何回もということが多いんですが、それが延べ469件、あと就労に関すること、就労事業所とのトラブル関係も含めてありますけれども290件、あと障害症状の理解に関してとか、あと家事とか生活をしていく工夫、いろいろ相談等が247件、あと経済的なこと、家族関係

犬山市議会 2019-09-19 令和元年総務委員会( 9月19日)

○収納課長(大黒澄子君) 少額に関しては余り下限がないんですけれども、当市である例としては、いわゆる世帯の方で大きく滞納していて、奥様であるとか、お子様であるとか、ご家族の同じ生計を営んでいる点では、滞納を一括で交渉したほうが、私ども非常に効率がいいということで、家族で少額というのは実際例がございます。 ○副委員長(玉置幸哉君) 岡村委員。

犬山市議会 2019-09-18 令和元年総務委員会( 9月18日)

○委員(玉置幸哉君) 多分、お休みの関係というのは、パートという言い方をさせていただくと、ご主人の報酬のところに伴って、多分年間でどれぐらい休むと自分の収入で旦那さんの収入を足すと健康保険の関係とか、扶養家族のところに入るのかとか、という調整を多分しないといかんなあというふうに思うんですけども、これが今回、いろんな休暇等々のこの規則に従って、うまく取れるものなのか。  

犬山市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会(第7日 9月13日)

内容につきましては、多い順ですが、障害福祉サービスの利用等についてが638件、不安や孤独感の軽減を求めてくる相談に対しての傾聴が469件、就労に関しての相談や勤務先等の調整が290件、金銭管理や家族育児にかかわる相談が247件、障害の事情や理解に関しての本人や家族への支援が223件、その他、健康医療に関することや、社会参加に関することなどになります。  以上です。

みよし市議会 2019-09-11 令和元年予算決算委員会文教厚生分科会( 9月11日)

115ページ、家族介護用品支給事業。  116ページ、寝たきり老人等手当支給事業。  117ページ、高齢者日常生活用具、住宅改修費支給事業。  118ページ、高齢者世話付住宅生活援助員派遣等事業。  119ページ、敬老金支給事業。  120ページ、長寿お祝い事業。  121ページ、福祉センター運営管理事業。  122ページ、シルバー人材センター補助事業。  

犬山市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第4日 9月10日)

以下の2点について、市として市内の難病患者の皆さんと、そのご家族に対して、どのような支援ができるのかお伺いしたいと思います。  まず、第1に、現在、犬山市で指定難病に罹患されている方は、昨年度の段階で432人、その中でパーキンソン病患者数は55人と少なくない方々がいらっしゃると私は感じました。

みよし市議会 2019-09-10 令和元年予算決算委員会総務協働分科会( 9月10日)

○(山田防災安全課長) こちらの自動車後付安全装置の購入費補助金でございますけれども、さきの一般質問におきまして、市長のほうからも答弁させていただいたとおり、高齢ドライバーのアクセルとブレーキの踏み間違いによって発生する交通事故社会問題化しておるという中で、高齢者とその家族安全・安心のための支援策ということで、今回、新たに始めたいというような事業でございます。

東郷町議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-09-09

その方が実際投票する意思がおありだったかどうか、それは今となってはわかりませんけれども、後でそういうことがあったならということが東郷町の中でないように、ぜひ周知の仕方、あるいは積極的に、もしかしてあなたの御家族は、あるいはあなたはこういったことに該当するんじゃないかということを積極的にお知らせしていくということも大切かと思いますが、そのあたりお考えがあればよろしくお願いいたします。

犬山市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

地球家族の一員としての責任を果たすために、また、市民福祉向上、幸福のためにも、市政運営のさまざまな局面にSDGsの理念、目標を学び、取り入れていくことは大変重要であると考えます。  そこで、SDGsの本市の取り組みと、今後、SDGsをどう市政に生かし、取り入れていくのか、方向性について見解をお聞かせください。 ○議長中村貴文君) 当局の答弁を求めます。  

新城市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日) 本文

3人の家族のモデルケースでは378円の値上がりとなりますが、これは大変なことではないでしょうか。  この件について、市へ質疑をいたしました。「市民への説明は行ったのか」、この質問に市の答弁は「やっていない」いうものでありました。市民への周知については、条例可決後に早急に周知するということでありました。これでは、水道料金の一斉値上げを知った市民の皆さんは、大変驚くと思います。  

みよし市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3号 9月 5日)

このような状況の中で、高齢者とその家族安全と安心のためのサポートとして、先ほど議員様からも紹介がありました後づけの安全装置を購入した際の費用の一部を補助する制度を新たに実施できるよう、本議会におきまして当該補助制度に係る補助予算を計上し、提案をしているところでございます。以上でございます。 ○議長(藤川仁司議員) 水野議員

稲沢市議会 2019-09-04 令和元年第 4回 9月定例会-09月04日-04号

また、介護保険につきましては、介護が必要になった高齢者やその家族社会全体で支えていく仕組みで、40歳以上の方が納める保険料と税金により運営がなされており、居宅・施設等における介護サービス介護予防サービス、包括的な生活支援地域支援の実施など、地域に密着した各種サービスの提供等に取り組んでこられました。  

岩倉市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第 6号 9月 4日)

③年間10世帯の40歳未満の家族の転入はどの程度あるかについてであります。  人口の将来展望では、年間10世帯の40歳未満の家族がこれまでの推移に加えて、転入する前提で推計し、2040年で4万3,000人程度の人口を目指しますとありますが、ここ5年間で新たに転入している40歳未満の家族はどれくらいあるのか、目標である年間10世帯は達成できているのか、お聞きします。

みよし市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号 9月 4日)

福祉部長(太田寿惠広) 障がいのある人やその家族から福祉サービスの利用に関する相談が増えてきております。こうした相談には、福祉サービスの利用に詳しい社会福祉法人などの相談支援員に支援を依頼をし、各サービス事業所との利用調整をするなど、御家族の負担軽減につなげることができております。  また、精神障がいのある人や発達障がいのある人の就労に関する相談も増えてきております。

岩倉市議会 2019-09-02 令和元年第3回定例会(第 4号 9月 2日)

語り部の会は、みずからの戦争経験や周りの関係者の言葉を集めて、戦争の悲惨さ、当時の生活の苦しさ、家族を失った方々の無念さを教育現場のみならず、多くの機会を通じて後世に伝えていただいている岩倉市の平和行政に大きな役割を担っていただいております。  しかし、語り部の会が高齢化とともに、構成するメンバーの減少により活動に支障を来している現実があります。