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1270件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 4号12月12日) ○建設部長(片岡和浩君) 本市では平成28年7月に市内7つの金融機関と商工会による地方に係る包括連携協定に係る協定を締結したところをきっかけとして、同年、産業活性化の推進を図り、地方の推進及び市の活性化を図ることを目的として、岩倉市地域産業活性化推進協議会を設立しました。   もっと読む
2018-12-11 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 3号12月11日) 続きまして、2番のシェアリングエコノミーについてということで、(1)のシェア経済で地方の可能性があるのかということで、人材の活用などで自治体を支援するということで、総務省がシェアリングエコノミー活用推進事業を行うということだが、その内容についてということでお尋ねをいたします。   もっと読む
2018-12-04 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月 4日) 我が国の実施指針では、特に注力すべき優先課題として、あらゆる人々の活躍の推進、健康・長寿の達成、地域活性化、循環型社会など8つの項目が挙げられており、各自治体には、地方や各種都市計画を推進する際の追い風としてSDGsを積極的に活用することが推奨されています。   もっと読む
2018-12-01 あま市議会 平成30年12月定例会(第2日) 本文 これらを改めて見ますと、地方経済の成長を促すことで若者の雇用をふやし、格差を縮小し、東京に流出する人口を抑制し、出生率を上げ、人口減少をとめることであり、地方の目的は、実質的には地方の経済成長と人口増加にあったと考えられるのではないでしょうか。   もっと読む
2018-11-06 犬山市議会 平成30年11月定例会(第5日11月 6日) 今ご紹介ありましたように、栗栖地区では平成28年度に地方加速化交付金を使いまして、まちづくりワークショップ、これが「未来まちづくり塾@栗栖」という名称なんですけども、これを開催しております。これは地域住民や栗栖地区に関心のある人と職員が一緒になって、栗栖地区の20年後のために今できることを考えて、地域をよりよくするためのおためし事業などを実施したものです。   もっと読む
2018-10-05 犬山市議会 平成30年全員協議会(10月 5日) というのは、一昨年度からずっとやっている中間支援組織再構築事業というものが、これ地方の関係の補助金も入っているんですけど、そういった事業が行われています。アンケートを取ったりとか、あとはワークショップをやったりしているんですけど、その目的としては今の市民活動支援の形では不十分だよと。 もっと読む
2018-10-03 豊橋市議会 平成30年 10月 建設消防委員会-10月03日−01号 地方と言って安倍総理は声を高らかに上げていただいておりますが、この法律について、今のやり方で続けていったら、これが例えば事業別で基金をつくるということに対して不便さを、今、市役所としては感じておりますか。 もっと読む
2018-09-28 知立市議会 平成30年議会改革特別委員会( 9月28日) それからもう一つ重要なのは、選挙のときに知立市議会始まって以来の地方に関する政策提言をまとめて市長に提言しました。これは予算が絡むこともありますので、毎年乱発するのは二元代表制の執行権に対するいろいろな牽制とか影響が重い形でつながってしまいますので、1期のうちに2本ぐらいつくるのが理想だと言われております。 もっと読む
2018-09-28 豊橋市議会 平成30年  9月 定例会-09月28日−04号 給付制奨学金の創設、子ども医療費助成事業を中学卒業まで拡大、ココエールの開設など、前進面は評価をさせていただきますが、全体としてはアリーナ計画、立地適正化計画、中心市街地活性化事業、地方推進事業などの推進が図られる一方で、地方自治体の最も大切な役割である、市民の福祉の増進の手だては、十分に図られたとは言えない決算になったと考えるものです。   もっと読む
2018-09-25 春日井市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月25日−03号 政府は8月28日,首都圏の東京都,埼玉県,千葉県,神奈川県の1都3県から地方にUIJターンして起業創業する人たちの支援策として,地方推進交付金を活用し,1人当たり最大300万円を支給する方針を固めたとの報道がありました。   もっと読む
2018-09-18 豊山町議会 平成30年  9月 総務文教常任委員会-09月18日−01号 ◎企画財政・情報係長(中川徹君) 今のご質問では、地方推進事業の関係と、魅力発信事業とPR物品は何だということ、あとは官学連携の関係ということで、3つの事業について合わせたような形の質問だと思いますが、まず、地方推進事業につきましては、これは平成29年度から31年度までの計画で今実施しているところでございまして、ご質問にありましたように、大きく3点の事業を実施しております。   もっと読む
2018-09-13 大府市議会 平成30年第 3回定例会−09月13日-02号 昨年度には、市内金融機関などと「地方に係る包括連携協力に関する協定」を締結し、地域振興に係る取組を連携して実施する体制を構築しております。昨年度初めて開催した「ビジネスマッチング商談会in大府」では、市、商工会議所、金融機関の三者が連携して実施したことで、一定の成果を収めることができ、本年度も開催に向けた準備を進めております。   もっと読む
2018-09-13 知立市議会 平成30年 9月定例会(第5日 9月13日 質疑) 特に地方の論点とか、先年度から行われておりました第31次地方制度調査会の内容を開陳させていただきますと、人口減少社会の自治体に対する自主自立の方向性が出て、国からの地方に対する補助とか交付金、地方交付税もそうなんですが、こういうものがますます縮減されていくような方向性が感じとれるわけなんですよ。 もっと読む
2018-09-12 豊山町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−03号 最後が報告書25ページの地方事業、これは新しい事業で、たしか3つの事業を行ったというふうに記憶しておりますけれども、それぞれ幾らだったのか。また、それぞれのどんなものができたのか。よろしくお願いいたします。 ○議長(水野晃君) 鈴木総務課長。 ◎総務課長(鈴木雅之君) それでは、順次お答えさせていただきます。   もっと読む
2018-09-12 犬山市議会 平成30年 9月定例会(第5日 9月12日) 地方の時代、地方を掲げながら、一方で安倍内閣はこの市町村の努力を台なしにするかのごとく、国民健康保険事業の広域化、都道府県単位化を推し進めてきたわけであります。犬山市は市民と、そして市当局、また議会の努力もあって、県下で最も低い国民健康保険税という形で、この国民健康保険事業の運営をしていました。 もっと読む
2018-09-11 知立市議会 平成30年 9月定例会(第4日 9月11日 一般質問) 少子高齢化の進展する中、日本の総人口は減少に転じ、地域間格差の拡大、都市間、自治体間の競争などを背景に、交流人口、定住人口の確保のため、選ばれる魅力あるまちづくりが求められ、そのことが地方戦略の中でも一層クローズアップされているわけであります。   もっと読む
2018-09-11 あま市議会 平成30年総務文教委員会 本文 開催日:2018年09月11日 個人の寄附者はもう報告をされておりますが、地方、企業版というのが別枠であるわけですよね。それはあま市は1件も報告されておりませんが、どうなっておるのでしょうね。 もっと読む
2018-09-11 稲沢市議会 平成30年第 4回 9月定例会-09月11日-02号 一方で、地方分権、地方の取り組みの中で、自治体がその特色や地域性を生かしたまちづくりを行うに当たり、政策形成において自治体間で切磋琢磨しながら競い合う必要もあると考えております。   もっと読む
2018-09-11 犬山市議会 平成30年 9月定例会(第4日 9月11日) 具体的な市民の交流の場の取り組みとして、今年度は地方交付金を活用し、年代別のママの交流会や妊婦、子育て中の人、孫育て世代の育児に関心のある人が集える交流会などを新たに企画し、実施しているところです。 ○議長(ビアンキ アンソニー君) 三浦議員。 ○15番(三浦知里君) ありがとうございます。 もっと読む
2018-09-10 尾張旭市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−04号 政府が推進する地方の生涯活躍のまちは超少子高齢社会での課題に取り組もうという意欲的な自治体とか団体に政府が大きな後押しをしてくれる制度でございます。  去る7月25日にフロンティア旭の会派視察で佛子園の雄谷理事長さんにようやくお会いすることができました。生涯活躍のまちの政府認定ナンバーワンモデルになったシェア金沢、ご存じだと思いますが、この代表者であります。 もっと読む