188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

稲沢市議会 2018-12-11 平成30年第 5回12月定例会-12月11日-04号

AIは将棋囲碁官庁の手続等でも劇的に進化しています。膨大なデータが世界を瞬時に駆けめぐり、全く新しい価値を生み出す時代となりました。あと数年もすれば、私たちの常識を越え、想像もできない時代が来ることと思います。激動する世界の中で、取り残されるわけにはいきません。人生100年時代の到来ももうすぐです。

稲沢市議会 2018-12-07 平成30年第 5回12月定例会-12月07日-02号

として、盆栽、陶芸、料理等の文化部、趣味の各種教室を年間を通して行う老人大学の開催、地区老人クラブの運動会やゲートボール大会等の健康増進と生きがいづくりの場の支援、カラオケ、民謡、舞踊等、高齢者が日ごろから愛好している芸能や 特技を発表していただく老人芸能大会の開催、書道絵画写真、陶芸、盆栽等、高齢者の方の作品を展示する老人趣味の作品展の開催、また高齢者の日ごろの精進の成果を発揮していただく老人囲碁将棋大会

小牧市議会 2018-09-26 平成30年 9月26日文教建設委員会-09月26日-01号

次に、右下の「みんなの交流広場」は中高生が自習したり、ミーティングしたりできるよう机や椅子を配置し、その周りに卓球やビリヤード、囲碁将棋を配置し、さまざまな世代の交流を促進します。  右上の「音楽室」、「ダンスパフォーマンス室」は防音ですので、多人数のダンス練習、演劇、文化祭の練習など多様な活動ができるようになっております。  続きまして、資料の8ページ、3階の平面図をお願いいたします。  

小牧市議会 2018-06-25 平成30年 6月25日文教建設委員会-06月25日-02号

卓球台、ビリヤード台、囲碁将棋、休憩・飲食コーナー、音楽室、ダンス・パフォーマンス室につきましては、こどもやその保護者だけでなく、大人や高齢者の方でも気軽に集えるスペースとなるよう2階の受付の入場手続をしていただければ、大人だけの利用であってもだれでも無料で利用していただくことを考えております。  

犬山市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第3日 6月12日)

教育委員会では、次世代を担う子どもたちに伝統芸能や伝統文化を体験してもらい、伝承していくために、小中学生を対象とした生涯学習講座「犬山市子ども大学」のメニューにおいて、茶華道や囲碁将棋、和太鼓や鳴り物の講座を開催しています。  茶華道の講座については、市文化協会の会員に講師を依頼し、囲碁や和太鼓などは地域で活躍している指導者が講師を務めています。  

東郷町議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-03-07

それから2階スペース、こちらに関しては、シニアハウス利用者には囲碁将棋を行うことができる場所として告知をしておられますけれども、現在あの場所でお弁当を広げてランチをしている利用者の姿が多く見受けられます。あくまでもフリースペースなので、使えるかどうかというのは、これ、早い者勝ちというような、そういった何か場所とり競争みたいなものが起こってしまっても困りますので、それは避けたいところです。

岩倉市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第 4号 3月 2日)

それから、陶芸・手芸教室がありまして、書道・華道教室、さらにはパソコン教室囲碁将棋・マージャンクラブ、そして奥にはカジノルームがあると。パチンコルームもあると。  ここのすばらしいところは、学童保育・託児室という従業員が気楽に使えるような施設も完備されているので、無理なく従業員の方が、パートタイムの方なんかもここで働けるというシステムになっています。  

犬山市議会 2017-12-07 平成29年12月定例会(第3日12月 7日)

市内では、このサービスにとらわれず、地域の民生児童委員や元気な高齢者の方がボランティアでサロン活動を実施していただいている地域が65カ所あり、体操、歌、囲碁、麻雀等、さまざまなレクリエーションを行っていただいております。このようなサロンへ地域高齢者参加を促すために、随時、広報でお知らせをし、高齢者あんしん相談センターの職員が訪問する際にもご案内をしています。  

長久手市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第4号12月 6日)

文化芸術の分野においては、囲碁将棋、食などの生活文化から音楽、演劇、美術などの芸術文化と幅が広く、特化した支援体制は難しいと考えています。しかしながら、スポーツ及び文化芸術ともにすぐれた児童生徒を発掘し、応援していくことは、本人の今後の活動の励みになることから支援体制を研究していきます。 ○議長(加藤和男君) 再質問はありませんか。3番なかじま和代議員

新城市議会 2017-12-03 平成29年12月定例会(第3日) 本文

あめんぼ読書会とか囲碁クラブとか、糸結びの会、キッチンクラブつくで、さわやかネットつくで、自然に親しむ会、よつばの会、その他たくさんございます。こうした会の活動が自主的に行われ、そこに地域の大人、子供たちが組み込まれて一緒に活動することで、まさに子供たち、人口が減っていっても顔と名前のわかるいい活力ある活動が生み出されるのではないかと思います。  

東海市議会 2017-06-22 平成29年 6月定例会 (第3日 6月22日)

質問項目3、高齢者子供たちに囲碁将棋を教えるなど、特技を生かせるような場所を提供し、生きがいを高める工夫が必要と考えるがどうか。  最後に、質問事項4、子どもの感染症予防について。  総務省平成29年4月14日に公表した平成28年10月1日時点の人口推計によると、外国人を含む総人口は1億2,693万3,000人で、前年から16万2,000人減少しました。

豊田市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会(第4号 6月14日)

三つ目は、特技登録制度で、習字、囲碁、ヨガ、体操など高齢者がこれまで培った知識技能をあらかじめ登録をしていただき、福祉施設やこども園で特技を生かす仕組みでありまして、平成28年度は245件の依頼に対し237件のマッチングを行い実施されました。  四つ目は、就労相談事業で、主にシルバー人材センターへの就労を紹介しており、97人の相談利用がございました。