508件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東郷町議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-12-09

なお、この地域の開発に当たりましては、地元の諸輪区さんや愛知県さん、名古屋大学大学院生命農学研究科附属フィールド科学教育研究センター東郷フィールドなどの関係機関の意向が大変重要な要素となりますので、今後はこうした関係者から具体的な意見をお聞きしながら、検討を進めていくために準備を始めたところでございます。  

東海市議会 2019-12-04 令和元年12月定例会 (第2日12月 4日)

また、名古屋大学減災連携研究センターにおいても、防災意識啓発への応用を検討すると伺っておりますので、情報収集するとともに、活用方法について検討をしてまいります。  続きまして、質問要旨3の質問項目の1点目、災害時の被害実態把握及び避難所対応についてでございますが、過去の大規模災害の教訓から被害の実態を迅速かつ正確に把握することがその後の復旧を素早く的確に行うために重要なことであると考えております。

長久手市議会 2019-12-02 令和元年第4回定例会(第3号12月 2日)

私ども長久手市議会は、昨年1月に国立の名古屋大学減災連携研究センターに議員研修で伺った際に、同センターの福和伸夫センター長より、長久手市は、比較的安全名古屋市の東部丘陵地の好立地にあり、高い海抜やかたい地盤、海からも遠く、大きな河川危険断層もない良好な場所であるため、広域、瀬戸市、大府市までの南北のラインで自治体間の連携が必要である。

東郷町議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-09-05

105 ◯企画部長(磯村好孝君)[16頁] さきに答弁をさせていただきました協働によるまちづくり提案事業のほか新たな取り組みとして町内にあります名古屋大学附属農業の先生と水稲経営に取り組んでいる有限会社東郷農産と東郷町が連携して本町のブランド米を開発する事例がございました。

津島市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-06-12

あと、最後に市長にもお聞きしますけれども、4月25日付読売新聞に、名古屋大学減災連携研究センター長の福和教授がこういうような手記を載せてみえるんですが、30年から40年前から西日本の内陸で地震活動が活発になっていますが、これは過去の南海トラフ地震の傾向から考えるとまずい。次の南海トラフ地震へ秒読み段階に入っていると言えますというふうに福和先生は言われているわけです。

東郷町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-10

また、本町においては、健康寿命の延伸を重点施策と位置づけておりまして、平成28年度から健康寿命を延ばすためのプロジェクトを名古屋大学と共同で実施しております。  このプロジェクトは、いこまい館で行う特定健診等の機会を利用し、年をとるについて筋力や筋肉量が目立って減少する症状であるサルコペニアの有症率を調べ、サルコペニアと健康寿命との関連要因を明らかにするものでございます。  

豊明市議会 2019-06-01 令和元年6月定例月議会(第6号) 本文

名古屋大学の福和伸夫減災連携研究センター長によると、阪神・淡路大震災のあった1995年当時と比べると、震度の観測点が大幅にふえているので、震度を見るだけでは、地震の規模は一概に過去と比較できないとのことですが、一方、大きな地震の発生頻度が高まっていることは間違いないとのことです。  この6月議会の開会中に、私は総務省消防庁が主催する市町村長向けの実務研修を受講しました。

碧南市議会 2019-03-26 2019-03-26 平成31年総務文教部会 本文

1の趣旨でございますけれども、本市は、津波対策の推進に関する法律第9条第2項の規定に基づき、平成27年、28年度の2ヵ年で行った名古屋大学との共同研究事業により策定した各種防災計画、ハザードマップ及び避難勧告等の判断伝達マニュアルの内容を踏まえ、津波から命を守ることを目的として計画を策定しております。  

碧南市議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日)  本文

名古屋大学と提携しながら、同報無線は沿岸部に20基のみ、メール発信は加入者15%そこそこ、これで瞬時の情報伝達ができるでしょうか。計画的な、市職員、民間、企業への防災士への資格取得を勧めてください。7万市民の命を預かる部署です。  10款教育費では、繰越明許費として12億3,350万円の小中学校空調設備設置事業がつき、2019年度中に普通教室209室、特別教室104室にエアコンが設置されます。

東海市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会 (第2日 3月12日)

去る1月31日、総務消防委員会での視察で名古屋大学内に併設されている減災館に行ってまいりました。テーマは、まさに備えるということについてであり、学習させていただきました。  そこで1つ目、公共施設において地震発生等の有事の際に利用者の安全を確保するための備えは十分であるか。  2つ目、公共施設耐震化率はどのようであるか。また、耐震化の進捗状況及びスケジュールはどのようかお尋ねをいたします。  

知立市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第1日 2月25日 開会日)

業務継続計画をもとに、さらに訓練や検証を行っていくほか、引き続き本年度も名古屋大学減災連携研究センターへ職員派遣を行うなどし、防災に関しての研さんを積んでまいります。  知立市において、南海トラフ地震が発生いたしますと約4,300棟の家屋が倒壊し、約200名の方がお亡くなりになるという数値が出ております。