13387件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

豊橋市議会 2036-09-30 09月30日-05号

このような歳入状況の中で、第5次総合計画後期基本計画の3年目として、計画に盛り込まれた諸施策の着実な推進とともにまち・ひと・しごと創生総合戦略取り組みを加速させるため、活力みなぎる産業創出プロジェクトを初めとする九つの戦略計画に基づくまちづくりに積極的に取り組んだ結果、それぞれ一定の成果を上げたものと評価いたします。 

田原市議会 2025-12-05 12月05日-03号

そこで本市における取り組み現状についてお伺いいたします。 小項目の2点目として、多重防御による津波防災対策についてお伺いいたします。田原地域防災計画風水害等災害対策編」の津波等災害対策において、多重防御による津波防災対策推進するとあります。そこで本市における多重防御取り組みについてお伺いいたします。 以上、当初質問とさせていただきます。 ○議長大竹正章) 都市整備部長

田原市議会 2021-09-04 09月04日-03号

2点目は、若年層への交通安全の取り組みについてであります。 運転免許証を取得して間もない若年層がかかわる交通事故が多い傾向にあることから、運転免許証取得前からの学校での交通安全教育のさらなる充実が必要だと考ます。そこで、小中学校での交通安全教育取組状況についてお伺いいたします。 3点目は、道路などの交通環境整備取り組みについてお伺いいたします。 

田原市議会 2021-09-03 09月03日-02号

安全なマイナンバーカードをさらに普及させるためには、市役所に出向かなくても行政手続ができるオンライン申請など、多くの市民が利活用できる取り組みが一層求められています。多くの市民が利用しやすいと感じ取れるような取り組みをしていただきたいと思います。取り組みに対する市の考えをお聞かせください。 ○議長大竹正章) 市民環境部長

豊橋市議会 2021-09-02 09月02日-01号

古川尋久市民協創部長 大きな1の(1)男女共同参画意識向上のための取り組み効果についてでございます。 男女共同参画意識向上のための取り組みとしまして、本市平成11年に策定した、とよはし男女共同参画2000年プラン以前から女性問題の解消や男女共同参画社会実現を目指した取り組みを行ってきました。 平成6年度に女性会館を開館し、平成11年度には男女共同参画課を設置しました。

田原市議会 2021-06-13 06月13日-02号

さまざまな取り組みを進めた効果により、本来もっと人口減少しているのを抑えたのか、また、取り組み効果が出なかったからこの数字なのかは検証できませんが、この約2,200人の減少は4年間の取り組みの結果であり、指標であると思います。 

田原市議会 2021-06-10 06月10日-01号

今後の4年間も、引き続きこの思いを基本姿勢として、これまでの取り組みをさらに充実させるとともに、新たな取り組みについても進めてまいりたいと考えています。本市の持続的な発展を見据え、関係機関市民皆さんと一緒になって、さまざまな課題に積極的に取り組むことにより、皆さん安心感を抱き、誰もが夢を持てるよう、元気な渥美半島実現に向けて邁進してまいりたいと考えております。 

瀬戸市議会 2020-12-18 12月18日-05号

あわせて、今回新たに債権放棄が明記をされ、通常の債権者の死亡や行方不明だけではなく、生活困難、生活困窮を重要な項目とし、住民生活再建への取り組み充実を図るべきものと考えます。 具体的には、例えば、生活保護家庭やそれに準ずる家庭などにおける生活保護返還金については、当初より放棄の自治体もありますが、瀬戸市は準則どおり返還を求めるとされております。

豊橋市議会 2020-12-04 12月04日-03号

個人対象階層別研修管理職向け研修などは設定、制度化され、その取り組みをされておりますが、組織という側面から、組織部署単位としてチームワーク強化のための取り組みについて、どのようにお考えか、お伺いをいたします。 (3)ア、多様な働き方への配慮について、現状取り組みを踏まえ、お答えをいただきました。 

瀬戸市議会 2020-12-04 12月04日-02号

④ 愛知県のジブリパーク構想をはじめとした近隣の様々な取り組みと、瀬戸市の観光振興取り組み考えていかなければいけないと思うが見解を伺う。   (3) 自然を生かした施設の現状について    ① 東海自然歩道現状課題を伺う。    ② 自然を活かした取り組みとして、定光寺公園岩屋堂公園整備現状課題を伺う。   

豊橋市議会 2020-12-02 12月02日-01号

1点目、消費者に向けた食品ロス削減啓発等に関する取り組み課題認識について、2点目、食品ロス削減に向けた事業者との連携取り組み課題認識について、3点目、学校教育における取り組み課題認識について、4点目、フードバンク活動取り組み課題認識について、以上を2回目といたします。 ◎黒釜直樹財務部長 1の2回目、今後の予算査定着目点留意点評価方法考え方についてでございます。