2373件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

扶桑町議会 2020-03-13 令和 2年第1回定例会(第6日 3月13日)

○15番(小林 明君) 会計管理者というのは以前収入で、議会承認がなかったら収入同意がなかったら収入に就くことはできなかった、それだけ権限があった職務なんですわね。会計管理者というのは、支出を止めようと思ったら止めることができるぐらいの権限があるわけなんです。それを今は部長より下に見られているような、このような待遇だと思うんですわ。

豊田市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会(第6号 3月13日)

しかし、私は、副市長職に関しましては、中央省庁からの派遣や内部登用だけでは、これからの急激な時代の変化に対応できる市政経営ができないと認識し、以前より助役、収入等の特別職を含めた幹部職員を民間から積極的に登用すべきとの立場をとってまいりました。副市長制度に変わった現代でも、その思いに変わりはありません。  

碧南市議会 2019-02-19 2019-02-19 平成31年第1回定例会(第1日)  本文

83 ◆9番(山口春美) 過去には、例えば収入なんかはちょっと違う立場から全体のお金のやりくりを見ていて、収入がなくなって出納室という形になってから、やっぱりお金にまつわるいろんなトラブルも発生するようになって、やっぱりきちっと執行部側のチェックの目で見るところが低下したということで、基本的には、私、必要ない部署というのはないというふうに思うんですが

知立市議会 2014-12-19 平成26年12月定例会(第6日12月19日 閉会日)

かつて収入の役職であったものが課長級まで下がってしまうことについての考えはの問いに、責任については部長級でも課長級でも法律でしっかり担保されている。会計管理者制度が始まって7年を経過する中で、近隣市の状況を見ながら当市では適正な対応であると考えているとの答弁。  近隣市の状況はの問いに、碧南市、高浜市は課長級。刈谷市、安城市西尾市は副部長級もしくは次長

岩倉市議会 2014-12-19 平成26年第4回定例会(第 6号12月19日)

答え、以前、岩倉市では収入の報酬を報酬審議会に諮っていました。その際に、教育長の報酬は収入の報酬に準ずるとして実施してきました。現在でも報酬審議会に諮り、実施しているということです。  質疑を終結し、討論に入りました。退席表明の討論がありましたが、ここでは省略します。討論を終結し、採決に入りました。採決の結果、議案第84号は全員賛成により原案のとおり可決すべきものと決しました。  

犬山市議会 2013-09-12 平成25年 9月定例会(第6日 9月12日)

それで、企画財政部長と、それからかつての収入という立場、現在の出納室長という立場の総務部長のお二人に聞きたいと思います。  私は、社会資本整備交付金てありますよね。これは非常に使い勝手のいいものだというふうに思っていまして、担当部局のほうの説明では、この場合は単独の用地の購入には、用地取得には国費は使えないぞという説明を受けたんですけども、私はとてもそれが信じられない。

岩倉市議会 2013-06-25 平成25年第2回定例会(第 6号 6月25日)

そうして8時半を迎えると、今度は事務屋にかわりまして、その日の5時まで勤務してようやく帰れると、こんな日々を大分長く続けさせていただいておりまして、当時の収入さんがこう言われました、俺より給料たくさんもらうなと。時間外がついていたということもありますけれども、市制のスタートもこんなことで続いてきておる状況でございます。  

小牧市議会 2013-04-17 平成25年 4月17日議員定数等検討委員会−04月17日-01号

それともう一つ先ほど若い人の報酬の問題があったわけなんですが、かつて私も長いこと職員を勤めさせていただいたわけなんですが、人事院の勧告で職員給与は2割、3割上がったときがあるわけなんですが、そうすると特別職の市長・助役・収入さんが特別職としておられたわけなんですが、その特別職の給料を一般職の最高の人が追い抜くというようなことがあったわけなんです。

稲沢市議会 2012-09-07 平成24年第 4回 9月定例会-09月07日-01号

副市長につきましては、昭和42年、稲沢市の職員として採用なされ、収入、そして副市長を歴任されまして、合計45年間稲沢市政発展のために御尽力をいただきました。このことに対しまして稲沢市を代表いたしまして、大木副市長のこのことに衷心より敬意と感謝を申し上げる次第でございます。大変お疲れさまという言葉がぴったりするんではないかと思いますが、今は療養に専念し、一日も早い回復を祈るところでございます。  

小牧市議会 2011-03-29 平成23年第 1回定例会−03月29日-05号

一般の職員として、そして収入、そして現在の副市長として、本当に過去歴代の議員の皆様、さらには私ども職員の先輩、同僚、そして後輩、さらには多くの市民の皆様に大変お世話になってまいりました。事業的に思い起こしますと、小牧市5大事業と言われた事業、さらに幾多の事業にも参画をさせていただき、厚くこの場をお借りして御礼を申し上げる次第であります。  

豊田市議会 2011-02-22 平成23年 3月定例会(第3号 2月22日)

本市では、平成19年に収入制度が廃止されて以降、会計管理者が適正な資金管理の任についておられるわけでございますが、本市のペイオフ対策についてお尋ねします。 ○議長(松井正衛) 田中会計管理者。 ○会計管理者(田中健一) 取引金融機関の破綻など、万が一のために大きくは三つの対策を講じております。  

稲沢市議会 2011-01-24 平成23年第 1回 1月臨時会-01月24日-01号

昭和46年5月に厚生経済部商工課商工係長、昭和55年10月に総務部企画課長補佐兼企画係長を、昭和57年10月に市民病院事務局経理課長、その後、市民病院事務局総務課長総務部人事秘書課長市民環境交通対策課長総務部財政課長を歴任され、平成6年4月に総務部次長財政課長平成12年4月に市民病院事務局長を、平成13年4月に総務部長を務められ、平成17年3月2日に稲沢市を退職され、同月3日から稲沢市収入

東海市議会 2009-06-17 平成21年 6月定例会 (第3日 6月17日)

同時に、会計管理の責任者である収入についても廃止となり、東海市ではこの4月から施行されていますが、こうした事務も副市長の担当となるという状況を踏まえますと、市長はもとより、市長を補佐する副市長の役割もその職務の範囲と深さに加え、今まで以上にあらゆる分野で、しかも複雑多岐にわたる対応が求められることになります。