27件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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碧南市議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年決算審査特別委員会福祉健康分科会 本文

ICF等ツールの説明については、6月補正のときでも少し説明しましたけれども、北海道大学の先生が開発したツールを用いまして、これまでは別々でそれぞれ関係者がそれぞれ個人別々に分析、支援の方法を決めていたものが、このツールを使うことによって関係者が同じ情報に……。      

岩倉市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第 6号 9月 4日)

北海道大学大学院の特任教授、それから札幌弁護士会の会長とかいろんな役職を務められた弁護士の田中 宏さんという方が見えるんですけれども、この方が2012年に刈谷市議会から招聘されまして、議員のコンプライアンスという題目でもって講演されています。2019年、近いところでは、小牧市議会からも招聘されて講演されている方です。結構有名な方だと思います。

小牧市議会 2017-06-19 平成29年第 2回定例会-06月19日-02号

この方、北海道大学大学院公共政策研究センター研究員でもあるそうなんですが、清野氏は、水道事業は大規模な装置産業であり、今後は終わりなき老朽化した設備の更新時代に入ると分析しています。  合理的な料金設定を住民に示す意味でも、アセットマネジメントや更新計画策定が必要であること。

東海市議会 2016-06-16 平成28年 6月定例会 (第3日 6月16日)

北海道大学の浅香正博教授は、「胃がんは、予防すればなくすことができる。そして、結果として、大幅に医療費を削減することができる。」と訴えています。本市においても、医療費の削減は出るを制す政策として重要です。  また、胃がんリスク検診では、血液検査によりピロリ菌検査を実施しますが、ピロリ菌は、胃がんの原因だけでなく、胃潰瘍や十二指腸潰瘍の原因でもあり、ピロリ菌の除菌は潰瘍対策にも有効であります。

長久手市議会 2014-12-05 平成26年第4回定例会(第5号12月 5日)

北海道大学の浅香正博教授は、胃がんに密接にかかわりのある萎縮性胃炎の大半がピロリ菌感染によるものであり、胃がんの予防のために除菌が必要であることを提言しております。また、子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)は、性交渉により感染することが知られております。感染を避けるには、性病予防と同様な心がけが必要でありますけれども、それで完全に感染を予防できるわけではありません。

東海市議会 2014-06-12 平成26年 6月定例会 (第3日 6月12日)

北海道大学の浅香正博教授は、胃がんに密接にかかわりのある萎縮性胃炎の大半がピロリ菌感染によるものであり、胃がんの予防のために除菌が必要であることを提言しております。また、先月19日に来日したピロリ菌の発見で2005年にノーベル賞を受賞したバリー・マーシャル博士も、ピロリ菌の検査と内視鏡検査をセットにした日本の胃がん撲滅への取り組みを高く評価しております。  

犬山市議会 2014-06-10 平成26年 6月定例会(第3日 6月10日)

ピロリ菌研究の第一人者である北海道大学の浅香正博特任教授によりますと、ピロリ菌がいなければ、胃は痛くなっても胃潰瘍にはならず、ピロリ菌に感染すると、100%の人が慢性活動性胃炎という、白血球が多数出てくる胃炎になるそうであります。この慢性胃炎から萎縮性胃炎、また胃潰瘍、胃がんなどの病気に発展していくということであります。

犬山市議会 2014-03-12 平成26年 3月定例会(第6日 3月12日)

専門部会につきましては、犬山市歴史まちづくり協議会の会長でもあります北海道大学越沢明先生を部会長としまして、委員として名古屋市大学名誉教授の瀬口哲夫先生、奈良文化財研究所の林良彦先生で構成されております。また、オブザーバーとして文化庁記念物課の主任文化調査官と愛知県教育委員会文化財保護室の主任主査にもご参加いただきまして、ご指導、ご助言をいただいております。  

新城市議会 2013-12-02 平成25年12月定例会(第2日) 本文

たまたまきのう、北海道大学の元教授の方が、新城の資源を生かして、地域資源を循環させるエネルギーのまちづくりを始めるきっかけをもらっているのです。  山があるから資源があるとは簡単にはならないのです。山の産業を興す中でエネルギーもつくっていくということをつなげていかないとできないのです。  ですから、もう少し具体的な情報は市にもいっているはずなのです。  

犬山市議会 2013-09-19 平成25年民生文教委員会( 9月19日)

歴史まちづくり課長中村浩三君) 歴史まちづくり協議会につきましては、いわゆる歴まち法に基づき法定設置をされている協議会でございまして、その委員構成といたしましては、今、委員おっしゃいました越澤 明先生、これは北海道大学教授、そのほか市議会議員さん及び関係施設、犬山城ですとか関係施設の関係者、それから市の職員で構成をしている協議会でございます。  

東海市議会 2013-06-19 平成25年 6月定例会 (第3日 6月19日)

その意味で、北海道大学浅香教授は、厚生労働省がピロリ感染胃炎の除菌療法に保険適用を拡大したことによって、2013年は胃がん撲滅元年と呼ばれるようになるかもしれないと、保険適用されたことを画期的なことであると賛嘆されています。  若年者対策として、若い世代はピロリ菌に感染してから日が浅いので、胃炎の程度が軽く、萎縮性胃炎もほとんどない。

小牧市議会 2012-09-13 平成24年第 3回定例会−09月13日-04号

ここで、先般開催されました第3回自治体経営戦略会議のアドバイザーの宮脇 淳北海道大学公共政策大学院院長は、二元代表制の中で議会執行部が計画に基づいて実施した結果に対する検証・提案などを強化すべきである。議会の果たす役割は、議会本来の政策提言・評価機能の充実が必要であると述べられています。市長も本部長として意見を聞かれました。

東郷町議会 2010-06-08 平成22年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2010-06-08

これは北海道大学の佐藤先生が仰っている一番発言が多い方だと思いますが、その佐藤先生の理論でいくと、今後は現状が常というこういうことで厳しく立ち向かっていかなくてはいけない。その変化に乗り遅れたものはやはり持続できないという、こういうふうかと思っておるところであります。

犬山市議会 2010-03-11 平成22年 3月定例会(第5日 3月11日)

その西村先生や、本市の歴史まちづくりの協議会会長の越澤先生、北海道大学教授の方でございますが、このお二人は国の審議会の委員として、歴史まちづくり法の制定や、計画認定にかかわってみえる識者であります。この方々が犬山にお見えになった折には、青塚古墳、諸钁神社など、大縣神社周辺の歴史的資産をご視察いただきました。そして、地域歴史的風致として高い評価をいただいております。  

岩倉市議会 2008-12-05 平成20年第4回定例会(第 3号12月 5日)

やはり社会教育が対象とする学習というのは、周りの世界をとらえ直して、みずから生き方を見直して、信頼して、ともに新しい世界をつくっていくこと、そしてそれらを通して人々が自己教育主体となっていくことというふうにこの48回の社会教育研究全国集会の実行委員長さんをやられた北海道大学の鈴木教授が言ってみえるんですが、今焦点となって実践上の課題となっているのは、自分を変えること、周りの世界を変えることという、

小牧市議会 2008-06-09 平成20年第 2回定例会-06月09日-02号

そのうち、うつ病と診断された数が当初の予想をはるかに超え、関係者もさることながら、直接診察に当たった北海道大学研究チームの精神科医師たちが驚きの声を発しております。  小学校8校、中学校2校を調査した結果、有病率が最も高かったのが中学1年生で、122人を調査した中で、軽症も含めますと約10%もあり、そのうち実際に治療が必要な子供は4.1%あったそうです。

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