259件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津島市議会 2020-03-25 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日: 2020-03-25

次に、公衆衛生活動収益5,518万6,000円中、予防接種見込み件数について説明願いたいとの質疑に対し、1,420件程度を見込んでいるとの答弁がありました。  この答弁に対し、以前、積算方法について指摘したが、改善された見込み件数となっているのかとの質疑に対し、システム上、各予防接種の種類別での把握は難しい状況であるため、令和2年度予算は、これまでどおり過去の実績から算出している。

扶桑町議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第5日 3月12日)

それ以外に、ほかの公衆衛生公団だとか、そういった事業団的なところが何年かに1回やるということは聞いておりますので、そういったとき、必要なときは計上していただいて、対応をお願いしたいということでお願いしておきたいと思います。以上です。 ○議長(千田利明君) ほかに質疑ありませんか。    〔挙手する者あり〕 ○議長(千田利明君) 小林さん。

碧南市議会 2020-02-28 2020-02-28 令和2年第1回定例会(第3日)  本文

トイレ問題は、一人一人の健康問題を引き起こすとともに、公衆衛生の悪化による感染症の蔓延にもつながります。また、トイレ整備による水分制限は、脱水や体力、免疫力の低下などとともに様々な病気を招き、災害関連死につながることが危惧されています。せっかく助かった命が、トイレ問題により生きることができなくなってしまうのです。  

碧南市議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年経済建設委員会 本文

この2行目から3行目にかけるところが、非常にていよく書いてある気がして、財務規定表を適用することにより、ずっとここ飛ばして、条例を新たに制定するとやったほうが本来はいいと思うんだけど、じゃ、これによって、都市の健全な公衆衛生の向上が、会計を変えたら何でよくなって、水質保全が何でよくなるかの根拠を、会計の仕方を変えたことによって変わる根拠を教えてほしいことと、あと、来年からの決算調書なんだけど、うちだと

大府市議会 2019-12-09 令和 元年第 3回定例会−12月09日-02号

危機管理課長(近藤真一)  検討しましたところ、ゴーグルの脱着に時間が掛かるということと、公衆衛生的な面がございまして、ゴーグルではなく、タブレットによる館内の利用ということを考えまして、導入は見送りました。  以上です。 ○議長(山本正和)  7番・木下久子議員。 ◆7番議員(木下久子)  それでは、最後に少し意見を述べさせていただきます。  

長久手市議会 2019-10-09 令和元年第3回定例会(第5号10月 9日)

3点目について、実際に民泊施設ができた場合には、事業者に対する指導機関は県となりますが、観光振興や公衆衛生の面、また、地域住民とのトラブルなどの対応が必要と思われますので、その際の規制等については、今後庁内で検討していくことになると考えます。  以上です。 ○議長(加藤和男君) 再質問はありませんか。7番なかじま和代議員。 ○7番(なかじま和代君) ありがとうございます。  

西尾市議会 2019-09-12 2019-09-12 平成30年度決算特別委員会(第4日目) 本文

平成30年度は赤羽処理分区で2.7ヘクタールの面整備を実施し、整備面積は2,864.5ヘクタール、計画面積に対する整備率は80.2%になり、汚水の収集、排除、処理を通じて、都市の継続的かつ健全な発展、公衆衛生の向上及び公共水域の水質を保全する都市施設として重要な役割を担っています。  それでは、決算書の336ページをごらんください。  

みよし市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第2号 9月 4日)

その中で、ごみとし尿を適正に処理し、市民の生活環境の保全及び公衆衛生の向上を図るために事項を定められているということでございます。ごみに関しては非常にたくさんの計画だとかそういうのがあるということで、みよし市の総合計画、それからみよし市の環境基本計画、それからみよし市のごみ処理基本計画、愛知県においては、愛知県の廃棄物処理計画など、関連する多くの計画が作成されておるということでございます。  

知立市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例会(第7日 3月19日 閉会日)

とりわけ空家という問題は、不審火の問題であったり、防犯の関係、景観であったり公衆衛生上、大変生活環境を保全する上では危険になる場合も多いと感じております。本条例案の中では、第10条、緊急安全措置を市独自に設けまして、特措法の中では解決できないことを市長の判断、市長の権限において緊急安全措置をとり、近隣住民の安心・安全を守るということが可能になるということが質疑の中で説明がなされました。  

大府市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日総務委員会−03月15日-03号

こちらのほうは、不法投棄になりますよ、罰せられますよという勧告、警告をした上で、1週間等、期間を置いて、それから再度また確認させていただいて、どうしてもなければ、やはり公衆衛生上の問題、それから、道路の妨げになる場合もありますので、撤去という形になっております。逐一、指導というか、こちらのほうの指示によって動いていただいておるということです。

大府市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会−03月11日-03号

適切な管理がなされず、安全性の低下、公衆衛生の悪化、景観の阻害など多岐にわたる問題が発生し、住民の生活環境に深刻な影響を及ぼすことが懸念されております。こうした空家等の問題に対処するため、平成26年に空家等対策の推進に関する特別措置法が制定され、平成27年から施行されております。  

長久手市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第4号 2月25日)

○くらし文化次長(川本保則君) 助成金の件でございますが、公益財団法人愛知県獣医師会では、畜産部門、臨床部門、公衆衛生部門の獣医師から組織されております。食鳥検査事業及び狂犬病感染症関連事業を主な公益目的事業としており、主な収入は会員の会費でございまして、限られた収入で事業を行っておるため、助成金の協力は難しいのではないかと思っております。  

知立市議会 2018-12-21 平成30年12月定例会(第6日12月21日 閉会日)

また、当局におかれましても、地域保健法にも公衆衛生について書かれているとおり、ぜひ子供を含め、障がい者、高齢者健康を守る、命を守る観点からも予防事業について助成の拡大を行っていただくよう強く要望をいたしまして、私の賛成討論とさせていただきます。 ○議長(田中 健)  以上で、通告による討論は終了しました。  ほかに討論はありませんか。                 

知立市議会 2018-12-06 平成30年12月定例会(第3日12月 6日 一般質問)

下水道の整備は、都市の発展と公衆衛生の向上、並びに公共用水の水質保全につながるものです。  知立市の公共下水道は、昭和41年に昭和地区において住宅公団による知立団地が形成され、単独公共下水道として使用開始された。その後、昭和46年に境川流域7市2町の流域関連公共下水道として、雨水と汚水を分けて処理する分流式として事業に着手、平成6年に西町地域において供用が開始された。

岩倉市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第 2号12月 5日)

それともう一点ですけど、第4条の関係で、非常にこの条文をずうっと見ていくと、第2条なんかは公衆衛生の向上に寄与しというようなことで、非常に下水道の健全な発展のために、また公共水域の水質の保全なども含めて書かれているわけで、非常に公共性のある中身になっているというふうに思っています。  

名古屋市議会 2018-10-03 10月03日-20号

しかしながら、下水道公衆衛生の向上に貢献するなど公共性の高い社会資本であり、公共的役割に対する国の責務は新設時も改築時も変わるものではありません。 そこで、本意見書は、お手元配付の文案のとおり、国会及び政府に対し、下水道施設の改築に係る国庫補助を継続するよう強く要望いたすものであります。 何とぞ満場の御賛同を賜りますようお願い申し上げます。