809件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

犬山市議会 2019-09-20 令和元年総務委員会( 9月20日)

選挙についてもさまざまなことがありましたけれども、選挙管理委員会とのことですね、フリースピーチとしては、投票をもっと楽しくという発言で、さまざまイベントをやったらどうかということでしたけれども、全員協議会の中でも公職選挙にメスを入れるようなことも必要ではないかなどと意見がございましたけれども、このことについても、総務委員会としてはほかのワーキンググループなどと一緒に、一度この選挙管理委員会の皆さんとある

犬山市議会 2019-09-06 令和元年 9月定例会(第2日 9月 6日)

期日前投票については、公職選挙選挙当日に法で定める6つの事由に該当すると見込まれる場合に投票することができると規定をされています。つまり、期日前投票はあくまで選挙当日に投票に行けない方への措置であり、法で定める6つの事由に該当しない方は、当日、投票をしていただくことになります。  

岩倉市議会 2019-09-04 令和元年第3回定例会(第 6号 9月 4日)

この不適切ではないかと思う理由には、1点については、公職選挙の規定、これも物の本であるとか、ネットで調べればすぐわかりますけれども、公務員地位利用、これは公職選挙の162条ぐらいに書いてあると思いますけれども、市長も特別職公務員でありまして、その地位を利用して選挙運動をすることが禁止されているということで、区長や民生委員さんや教育委員会の委員さんや監査委員も同様です。

新城市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会(第2日) 本文

答弁にありましたとおり、公職選挙公務員などが地位を利用して政治活動を行うことを禁じております。区長は特別職公務員です。副区長も公職選挙の趣旨を考えると区長と同様の注意が求められると思いますが、いかがでしょうか。  また、多くの行政区で副区長が次の年度の区長にもち上がるシステムを取り入れております。

犬山市議会 2019-06-26 令和元年 6月定例会(第7日 6月26日)

また、選挙について定めている19条は、先ほどもいろいろな議論がございましたが、弁護士にも内容確認し、公職選挙に抵触しないことも確認をしております。  また、近隣市町のこういった条例の制定状況を見ますと、一宮市小牧市、岩倉市、大口町が既に制定済みであり、条例化という観点だけで見ますと、決して早くはない、むしろ遅いぐらいでございます。  

犬山市議会 2019-06-20 令和元年総務委員会( 6月20日)

選挙のことは公職選挙というのがあるし、それでいいんじゃないかなというのがあるので、わざわざここで決める必要はないじゃないかなというのがある。 ○委員長(岡村千里君) 長谷川委員、いかがですか。どうですか。よろしいですか。

岩倉市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第 5号 6月17日)

2016年の公職選挙の改正によって、選挙権のない18歳未満の子どもも自由に投票所に入ることができるようになりました。こういった投票所に連れていくことによって、家庭選挙や投票に関することが話題になって、そして将来の有権者への有効な啓発となるのかなあというふうに思います。こういったことも、ぜひ御検討いただけますよう、啓発をするように検討していただけますようにお願いしたいというふうに思います。  

大府市議会 2019-06-14 令和 元年第 1回定例会−06月14日-03号

ですので、やはり選挙に関しては、公明正大にやっていただきたいし、しっかり公職選挙を守った取組をしていただきたい。これが一番言いたいことだと思います。  あとは、実は先日、今日も選挙管理委員にはおみえになっていただいておりますが、委員と少し勉強させていただいたんですが、その中で、国際医療福祉大学の川上和久さんという先生がお話しいただいたことがございます。  

犬山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第5日 6月14日)

昨日の岡村議員の冒頭の発言に対し、柴山議員から議事進行があった件につきまして、昨日、議会運営委員会で協議した結果、今後、公職選挙に抵触するような発言はしないよう、お互い気をつけていきましょうと決しましたので、皆さんの共通認識としてご理解をいただきますようお願い申し上げます。  柴山議員、よろしくお願いします。  それでは、議事日程に従いまして、会議を進めます。           

犬山市議会 2019-06-13 令和元年議会運営委員会( 6月13日)

公職選挙に該当するかどうかというのは議長がおっしゃったように、僕も選挙管理委員会の判断・解釈に属する事項かなと思いますので、議会では、そこは論ずるべきではないというのも同意ではあります。ただ議会として質問の中でどこまでそういった個人の見解のようなものを述べていいかということも以前申し合わせであったかな、質問以外はあんまりしゃべらないということがあったかなと思いますので。

犬山市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第4日 6月13日)

○18番(柴山一生君) 今、岡村議員の一般質問の冒頭のところで、「皆様のご支援をいただいて3期目、ここに立たせていただいている」という発言があったわけでございますけれども、これは公職選挙の178条で、選挙期日後の挨拶行為制限というのがあって、これに抵触する可能性もあると僕は考えるので、後日で結構ですので、議長のお取り計らいで、これをどうするかご検討をお願いいたしたいと思います。  以上です。

豊田市議会 2019-06-11 令和元年 6月定例会(第3号 6月11日)

選挙管理委員会書記長(梅村浩明) ポスター掲示場の設置数については、公職選挙第144条の2第2項及び同条第9項に規定されており、公職選挙施行令第111条に基づき、投票区の選挙人名簿登録者数及び面積に応じ、1投票区につき5箇所以上10箇所以内において定められた数を合計した数とされています。  

東郷町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-10

ちなみに公職選挙改正で立会演説会が禁止されたのが昭和58年ですので、立会演説会が禁止されてから候補者情報の不足を感じる方が4割、そして5割とぐっぐっと増えたわけであります。  そこでお尋ねいたします。  こういう状況の中で、投票率向上のために何が必要と考えていますか。

東郷町議会 2019-05-09 令和元年第2回臨時会(第1号) 本文 開催日:2019-05-09

この場合、地方自治法第118条第1項の規定は、公職選挙第95条第2項の規定を準用してくじで当選人を決定することになっております。  山田達郎議員、加藤宏明議員が議場におられますので、くじを引いていただきます。  くじの手続について申し上げます。  まず、くじを引く順序をくじで決めます。この際、年長者から引きます。その順序に基づいて当選人を定めるくじを引いていただきます。