1496件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東海市議会 2019-12-05 令和元年12月定例会 (第3日12月 5日)

具体的には、未収金、未払い金を含めた収支により債権債務がより明確となり、また、工事などで整備した資産については、減価償却費として計上するなど、事業を維持するための費用と下水道使用料などの収入との比較が容易となり、正確な財務状況を把握することが可能となります。また、貸借対照表や損益計算書などの財務諸表による企業の健全度が把握できることなど、さまざまな効果がございます。  

犬山市議会 2019-09-25 令和元年 9月定例会(第8日 9月25日)

2.不納欠損額を減らすため、債権管理の一元化に努めること。  3.老朽化した防火水槽の維持管理を計画的に進められるよう予算措置に努めること。  また、自由討議において、公共施設使用料のガイドラインに関して、激変緩和の期限について、もっと短い期間で適正な金額にすべきであるという意見がありましたので、併せて報告します。           

犬山市議会 2019-09-19 令和元年総務委員会( 9月19日)

続いて、不納欠損額、これも確認なんですけども、私の私見でいくと、これはいろんな時効があったり、例えば、柴山議員国民健康保険の関係で、外人の方が国へ帰られて、もらえなかった、そういったものでも、もうこれは徴収できないよと、いわゆる不良債権だなと思うんですけども、そういった考えのものでよろしいかどうかの確認の意味で答弁をお願いします。 ○委員長(岡村千里君) 答弁を求めます。  松田経営改善課長

犬山市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会(第7日 9月13日)

これは医療法人松陽会の存続終了により債権が消滅したため、雑入において約1,580万円の不納欠損が生じたことがその主な要因であります。 ○議長中村貴文君) 玉置議員。 ○11番(玉置幸哉君) ありがとうございました。そうですね、松浦病院の関係の不納欠損だと。  ここでちょっと再質疑をしたいと思います。  

知立市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会(第5日 9月12日 質疑)

○7番(中島清志)  その一方、未納となっている市税の債権の見通しの立たない部分、不納欠損額を平成29年度決算平成30年度決算を調べて比較してみますと、逆に760万円余増加しておりますけども、この要因と、先ほどのように3年間の欠損額の推移について教えてください。 ○議長(田中 健)  総務部長。

みよし市議会 2019-09-10 令和元年予算決算委員会総務協働分科会( 9月10日)

じゃあ、309ページ、債権基金。いいですか。  じゃあ、次、310ページ、土地開発基金から減債基金まで。いい。  続いて、国民健康保険事業基金からベンチャー起業家支援奨励基金について。よろしいですか、基金関係。  続いて、312ページいいですかね、313ページまで。  じゃあ、議案全体を通じての総括質疑を許します。  眞子委員。

小牧市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 5日総務分科会−09月05日-01号

主な内容といたしましては、1の人件費で3億3,967万円余は、市民税課、資産税課、収税課及び債権回収特別対策職員55名分の給料、各手当などであります。  86、87ページをお願いいたします。2目市民税費で支出済額は4,866万円余であります。市民税、軽自動車税、市たばこ税の賦課に要した経費であります。  3目資産税費で支出済額は6,895万円余であります。

犬山市議会 2019-09-02 令和元年 9月定例会(第1日 9月 2日)

この案を提出しますのは、本市が有している生活保護法第63条に基づき決定された返還金債権を回収するため、名古屋地方裁判所一宮支部へ訴えを提起することについて、地方自治法第96条第1項第12号の規定に基づき議会議決を求めるものでございます。  2ページをお開きください。  訴えの相手方、理由などにつきましては記載のとおりでございます。  

稲沢市議会 2019-08-20 令和元年第 4回 9月定例会-08月20日-01号

第37 認定第9号 平成30年度稲沢市水道事業会計決算認定について  第38 認定第10号 平成30年度稲沢市公共下水道事業会計決算認定について  第39 認定第11号 平成30年度稲沢市集落排水事業会計決算認定について  第40 報告第12号 平成30年度決算に基づく健全化判断比率の報告について  第41 報告第13号 平成30年度決算に基づく資金不足比率の報告について  第42 報告第14号 債権放棄

稲沢市議会 2019-08-20 令和元年第 4回 9月定例会−08月20日-目次

認定第8号 平成30年度稲沢市病院事業会計決算認定について 認定第9号 平成30年度稲沢市水道事業会計決算認定について 認定第10号 平成30年度稲沢市公共下水道事業会計決算認定について 認定第11号 平成30年度稲沢市集落排水事業会計決算認定について 報告第12号 平成30年度決算に基づく健全化判断比率の報告について 報告第13号 平成30年度決算に基づく資金不足比率の報告について 報告第14号 債権放棄

犬山市議会 2019-06-20 令和元年民生文教委員会( 6月20日)

ただし、保証人ありであれば0%ということで、ない場合にあくまで1%ということでもあるということと、それから、この金利分につきましては、市町村債権管理をするという手間に対する事務費という考え方だよということですので、しっかりと債権管理には努めてくださいということも踏まえて、そこで1%。  

犬山市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第6日 6月17日)

こういうことに配慮して保証人を立てないことを認めるという形の、一方では市町村にとっては事務がかかることもあり得ることから、保証人なしの場合については、有利子とすることが考えられるということもありまして、実際に東日本大震災に係る特例の創設時におきましても、公的貸付制度である社会福祉基金や母子寡婦福祉資金も、保証人なしの場合については有利子としていることや、近隣市町の動向等も参考にしまして、市としましては債権管理

知立市議会 2019-06-07 令和元年 6月定例会(第4日 6月 7日 一般質問)

質問の分納の考え方というところでございますけれども、地方税法並びに国税徴収法に基づきますと、債権の早期回収のためには一括納付できない場合に、事情により徴収猶予や執行停止などの緩和措置が適用されるほか、滞納処分として差し押さえ等による換価や租税充当しか規定がないというのが実情でございます。  

大府市議会 2019-06-04 令和 元年第 1回定例会−06月04日-01号

会議録署名議員の指名  第2 会期の決定  第3 諸報告   例月出納検査の報告について   定期監査等の報告について   報告第2号 平成30年度大府市繰越明許費繰越計算書の報告について(一般会計)   報告第3号 平成30年度大府市継続費繰越計算書の報告について(公共下水道事業特別会計)   報告第4号 平成30年度大府市繰越明許費繰越計算書の報告について(公共下水道事業特別会計)   報告第5号 債権放棄